「人民網」より

毎月の前半と後半の2回、「人民網」日本語版から労働者・労働組合および日中関係に関わる記事(20件)を選択して、その抜粋(冒頭部分)掲載します。記事全文は見出しをクリックすると原文(日本語・中国語)を読むことができます。下には全20件の内3件のみ掲載します。各月前半・後半タイトルをクリックすると全20件が表示されます。

「人民網日本語版」2019年5月前半 抜粋(2019/5/16)

<2019年05月11日>
全国の看護師登録数は400万人以上 人口千人に3人
5月12日の国際看護師の日がまもなくやって来る。国家衛生健康委員会は定例記者会見で、全国の介護の取り組みの発展状況について説明した。それによると、2018年末時点で、全国の看護師登録数は400万人を超え、衛生分野の専門的技術者の50%近くを占め、人口1千人あたり3人に達した。このうち大専(短大に相当)以上の学歴の看護師が70%に迫り、看護師のプロフェッショナルとしての素質と専門的な介護サービスの能力が向上を続けているという。同委員会医政医管局の焦雅輝副局長は、「18年末現在、全国の介護院(介護ステーション)は800ヶ所以上、リハビリ病院は800ヶ所以上になった。高齢者の介護に従事する人々の塊が拡大し、医療介護者研修制度が構築されつつあり、高齢者介護サービスは徐々に機関からコミュニティ、家庭へ浸透し、急速な発展を遂げている」と述べた。

<2019年05月11日>
「慰安婦」制度の被害者5人を新たに確認
中国侵略日本軍南京大虐殺遭難同胞紀念館によると、同館の分館・南京利済巷慰安所旧址陳列館の館員がこのほど湖南省岳陽市で、旧日本軍の「慰安婦」制度の被害者5人を新たに確認したという。95歳の凌さんと余さん、102歳と高齢の劉さん、99歳の楊さん、92歳の呉さんだ(年齢は中国の数え方による)。記念館の統計データによると、今年確認された100歳を超える劉年珍さんは、確認された大陸部で最高齢の旧日本軍「慰安婦」制度の被害者だ。1918年4月に生まれた劉さんは、今でも当時の情景をありありと覚えている。1944年の秋、旧日本軍が劉さんの故郷・岳陽にやって来た。知らせを聞いた村民たちは急いで逃げて身を隠した。劉さんも逃げようと思ったが、他の女性数人と一緒につかまってしまい、山中にある小屋に閉じ込められた。

<2019年05月09日>
乗車券購入時の臨時身分証の認証に写真不要に
中国鉄道総公司はこのほど微博(ウェイボー)の公式アカウントで、「公安部鉄路公安局は、全路公安機関ビデオ会議において、乗車券購入時に臨時身分証で身分証明を行う場合の写真をめぐる問題に関し、乗客の便宜を図り、最大限のサービスを行うという原則にもとづき、公安身分証作成窓口において全て公安部人口情報システムによって乗客の身分認証を行うことで、申請者に写真提供を要求してはならない。また、申請者に指定場所に赴いて写真撮影を行うよう求めてはならない」とする方針を明らかにした。


「人民網日本語版」2019年4月後半 抜粋(2019/5/1)

<2019年04月30日>
出稼ぎ労働者、1980年代生まれが5割超 平均月収3721元
中国国家統計局は29日、「2018年農民工モニタリング調査報告」を発表した。報告の統計データによると、2018年、中国の農民工(出稼ぎ労働者)の総数は引き続き増加傾向を呈したが、増加スピードは明らかに減速した。2018年の出稼ぎ労働者総数は2億8836万人、前年比184万人(0.6%)増加した。増加数は前年比297万人減、増加スピードは同1.1ポイント下落した。報告によると、出稼ぎ労働者のうち、省外で働く出稼ぎ労働者は7594万人、前年比81万人(1.1%)減少した。一方、省内で働く出稼ぎ労働者は9672万人、同162万人(1.7%)増加した。勤務エリアについてみると、2018年、東部と東北地区で就業する出稼ぎ労働者は減少したが、中西部地区で働く出稼ぎ労働者は引き続き増加した。同年、東部地域で働く出稼ぎ労働者は1億5808万人、前年比185万人(1.2%)減、出稼ぎ労働者総数の54.8%を占めた。このうち、北京・天津・河北エリアで就業する出稼ぎ労働者は2188万人、同27万人減少した。

<2019年04月29日>
中国社会科学院「給与所得が農民増収に寄与した最大の要因」
28日に行われた中国農村経済情勢分析・予測シンポジウムおよび『農村緑書(2018〜2019年』発表会で明らかにされたところによると、給与所得が農民の収入増加に寄与する最大の要因になった。19年の農民の可処分所得は1万6千元(1元は約16.6円)に増加し、一人あたり平均給与所得は6500元を超える見込みという。同日発表された農村緑書によれば、18年に農村居住者の平均可処分所得は1万4617元となり、実質で前年比6.6%増加した。農村部と都市部との収入の開きは1対2.69になり、前年比0.02縮まった。農村居住者の可処分所得のうち、給与所得が農民の収入増加に寄与する最大の要因になった。18年の給与所得は5996元で前年比498元増加し、農民の増収への寄与度は42.0%だった。経営純所得は5359元で同331元増加し、寄与度は27.9%。移転純所得は2920元で同317元増加し、寄与度は26.8%。財産所得は342元で同39元増加し、寄与度は3.3%だった。

<2019年04月16日>
「一帯一路」、6年間の歩み
「『一帯一路』(the Belt and Road)共同建設と素晴らしい未来の開拓」をテーマとする第2回「一帯一路」国際協力サミットフォーラム4月下旬、北京で開催される。外国首脳約40人を含む、100ヶ国以上の代表数千人が同フォーラムに参加する。過去6年間を振り返ると、いくつかの重要な節目から「一帯一路」協力が歩んできた非凡な道のりを見てとることができる。2013年秋、習近平国家主席が「一帯一路」の共同建設を初めて提唱すると、数多くの国と地域がすぐさまその呼びかけに応じて参加を表明した。2015年3月、「シルクロード経済ベルトと21世紀海上シルクロードの共同建設推進のためのビジョンと行動」が発表され、「一帯一路」協力の理念と計画がより明確に世界に示された。2015年12月、アジアインフラ投資銀行(AIIB)が設立し、獲得できた協力に対する共同認識と効果は、予測を大いに上回るものとなった。


「人民網日本語版」2019年4月前半 抜粋(2019/4/17)

<2019年04月12日>
中国の働く若者の最大の「敵」は経済的プレッシャー
浙江省の小都市に住む若者の楊偉さん(仮名)さんはこの頃、ある問題に頭を悩ませている。オンラインローンプラットフォームで3万元(1元は約16.5円)を借り、当面の運転資金に充てようと思っていたところ、プラットフォームから悪意ある督促を受け、気持ちの上でも金銭面でも大きな負担を背負うことになってしまったという。生活コストが相対的に低い小都市に暮らしていても、若い人にとってはやはり経済的プレッシャーが最大のプレッシャーであり、暮らしの中で常々困難を感じている。おととし結婚して、子供が生まれた若い夫婦は、一月の収入が8千元ほどになるが、住宅ローンの返済が5千元、自動車ローンの返済が2千元あり、かつかつの生活をしている。

<2019年04月10日>
10年前より56分伸びた北京のサラリーマンの労働時間
中国国家統計局北京調査総隊がこのほど発表した2018年北京市民の時間の使い方調査報告によると、仕事に従事する北京市民の1日当たりの労働時間は平均8時間34分で、2008年に比べて約1時間増えた。一方で通勤時間は1時間29分で、2008年と全く同じだった。

<2019年04月03日>
中国の婚姻率が5年連続で低下 晩婚と非婚はもはや時代のすう勢に?
「大人になったら、男は嫁を娶り、女は嫁ぐもの」というのは一世代上の人々が子供たちを教育する際に「至言」としてきたが、この言葉は今や完全に覆されたようだ。国家統計局と民政部(省)の統計データによると、中国全土の婚姻率が2013年から5年連続で低下している。2013年が9.9‰だった中国全土の婚姻率は、2014年9.6‰に、2015年9‰、2016年8.3‰、2017年7.7‰、そして2018年は7.2‰まで下がり、2013年来の最低記録を更新した。


「人民網日本語版」2019年3月後半 抜粋(2019/4/1)

<2019年03月29日>
春の耕作で全プロセス機械化作業を展開する中国のスマート農業
中国の南から北に至るまで春の耕作が続々と始まる季節となっている。オートメーション化・スマート化農業機械が、今年の春の耕作において注目を集めており、ますます多くの農家が、ハイテクによってもたらされる利便性を享受するようになってきている。ここでは今年の春の耕作で注目を集めるさまざまな「スマート」農業機械を総ざらいしてみよう。高低差が大きい耕作地では、過度の灌漑が引き起こされやすい。レーザーグレーダを使って地面を整えれば、この問題を回避できるだけでなく、灌漑に使う水量を節約し、機械化による播種作業レベルが高まる。また、1台のレーザー放射装置を用いて4台から6台のグレーダを同時に作業させることが可能で、機械化効率も高まる。無人運転で、トラクタはまっすぐ前進し、その能力を大いに発揮する。通常、多くの時間と力を必要とする農作業を、このトラクタはいとも簡単に完了してしまうだけではなく、有人運転の場合に比べてより精確な作業ができる。

<2019年03月27日>
中国侵略日本軍南京大虐殺遭難同胞紀念館のボランティア吉川淳子さん
「ホール中央でライトに照らされている『犠牲者30万人』という文字が入った展示品は、犠牲者に対する追想を際立たせている。これは生存者の写真。左右に貼られているのは既に亡くなった生存者の白黒写真」と説明する吉川淳子さん(61)は、中国侵略日本軍南京大虐殺遭難同胞紀念館のホールに立ち、こうした歴史を蘇らせようとしているかのように、流ちょうな中国語で語った。大阪出身の吉川さんは、小学6年の時に自分でラジオを組み立てたのをきっかけに、中国語と出会った。夜10時以降に電波にのって流れる中国語を聴いて、吉川さんは「シエシエ(ありがとう)」、「ニーハオ(こんにちは)」といった中国語を覚えたという。3度目の中国訪問となった2009年、吉川さんは、北京化工大学に入学し、さらに2011年には、北京中医薬大学に入学して医学を学び始めた。同大学の学部を卒業し、修士課程も修了した後、吉川さんは南京にやって来た。「昨年7月に南京に来た。ネットで中国侵略日本軍南京大虐殺遭難同胞紀念館がボランティアを募集しているのを見て、応募した」と話す吉川さんは、中国語に精通しており、日本で近代史を専攻していたこともあり、主に史料の翻訳作業に携わり、時にはガイドを務めることもあるのだという。

<2019年03月20日>
「無人ふ頭」の力強い原動力 全自動化ふ頭になった青島港
40メートルあまりの上空、約60度の角度、10数時間に及ぶ玉掛け作業……これは青島港(山東省)の若いクレーン運転士の王陽さんが、数年前に就職した当時に毎日繰り返していた作業の様子だ。3平方メートルに満たない操縦室で、頭を低くし、汗をぬぐいながら、苦労して技術を習得し、無味乾燥な作業に耐え、さみしさをやり過ごしてきた。今や全自動化コンテナふ頭となった青島港に、クレーン運転士の姿は見えず、遠隔監視員のポジションがこれに取って代わった。青島港前湾港区の南岸にある全自動化コンテナふ頭を訪れると、広大なふ頭のどこにも作業員がいない。メンテナンス係の後について高さ約60メートルの足場に上り、港全体を見渡すと、自動運転の電動運搬車が秩序よく走り、操縦室のない玉掛け設備がコンテナ仮置きヤードできびきび動いていた。作業エリアから遠く離れたオフィスビルで、こざっぱりした作業着を着た王さんを見かけた。仕事は足場での風に吹かれ日差しを浴びながらの作業から、オフィスのモニターを「水平姿勢でチェックする」作業に変わった。以前のふ頭なら60人ほどで担う作業を9人でまかなえるようになったといい、労働強度の高い肉体労働者から一変し、ふ頭の「頭脳」を制御する指揮者になった。


「人民網日本語版」2019年3月前半 抜粋(2019/3/16)

<2019年03月07日>
18年の中国男女賃金格差調査 女性は男性の8割弱
就職情報サイト・BOSS直聘が6日に発表した「2019年中国の職場における性差報告」によると、2018年の女性の平均賃金は6497元(1元は約16.6円)で、男性の平均の78.3%にとどまった一方、男性は前年比8.7%上昇し、高所得帯で男女の分化が進むなどして、全体として男女間の賃金格差が拡大した。格差に影響する要素の上位3位はポジション、産業、勤続年数で、教育は格差是正にプラスの効果を上げつつあるという。同報告は、男女の賃金が分化した最大の要因は職業選択にあるという。男女それぞれの職業選択にみられる特徴として、男性は技術や販売など労働強度が高く、賃金の高い職業を選ぶことが多く、女性は事務、運営、市場など労働強度がそれほど高くなく、賃金がほどほどのバランスの取れた職業を選ぶことが多い。ここ2年ほどは、ますます多くの女性がハイレベル技術、製品、管理などのポジションに就くようになったものの、高賃金ポジションのほとんどで、男女比が明らかにバランスを欠いた状態が続いている。

<2019年03月06日>
中国基本医療保険加入者が13.4億人に
中国東部の浙江省徳清県の中医学病院のホールで、看護師からスマート医療端末の説明を受ける男性。同県衛生・計画出産委員会は農商銀行や科学研究機構と連携して、県内の医共体の統一決済プラットフォームを打ち出した。県内の医共体内の医療機関で医療保険を利用し、医療費をオンラインでもオフラインでも支払うことができるシステムを打ち出したのは中国でも初。患者にとっては、ハイクオリティの医療資源を利用し、便利に診察を受けることができるようになっている(写真提供・人民図片)。中国国家医療保障局がこのほど発表した「2018年医療保障事業発展統計快報」によると、2018年末の時点で、中国の基本医療保険加入者数は13億4452万人に達し、カバー率95%以上をキープしている。人民日報が伝えた。

<2019年03月01日>
2018年の中国GDPは世界2位をキープ
2018年、中国の経済運営は合理的な範囲を保ち、国民経済と社会発展の主要な目標が達成され、経済・社会の全体的局面が調和・安定を実現した。国家統計局が2月28日に発表した「2018年国民経済と社会発展の統計公報」をみると、中国の経済・社会発展が新時代に成し遂げた新たな成果が1つ1つのデータに記録されている。経済規模をみると、通年のGDPが初めて90兆元(1元は約16.7円)を突破して、90兆309億元に達し、16年に70兆元、17年に80兆元を突破したのに続き、またひとつ大台を突破した。年平均レートでドル換算すると13兆6千億ドルになり、世界2位をキープしたとともに、世界経済に占める割合が引き続き上昇した。経済が安定した成長を維持し、雇用規模が拡大を続けた。18年に全国の都市部で新たに就職した人は1361万人に上り、過去最高を更新し、6年連続で1300万人を超えた。出稼ぎ労働者は通年で2億8836万人に上り、同0.6%増加した。全国都市部の調査失業率は5%前後を保ち、目標値の5.5%以下を達成した。18年の消費者物価指数(CPI)は同2.1%上昇し、目標値の3%を下回った。


「人民網日本語版」2019年2月後半 抜粋(2019/3/1)

<2019年02月26日>
全国両会まもなく開幕 減税・費用削減が注目点に
3月になると年に一度の全国両会(全国人民代表大会・全国人民政治協商会議)が開幕する。今年は中小・零細企業、民間企業に向けた減税と費用削減が注目点になるとみられる。取材によると、今年は複数の民主党派が政協会議に議案を提出して企業のためのさらなる減税と費用削減を提起する予定で、そのうち、付加価値税の税率構造の調整や付加価値税率の引き下げに関する議案が比較的集中している。中国致公党は関係議案の中で「中小・零細企業の税・費用負担を着実に削減するための政策提言」を打ち出し、中小・零細企業の付加価値税税制の改善を提起する。

<2019年02月25日>
女性は男性化・男性は主婦化 おひとり様経済が新たな商機を
1人で住み、1人でご飯を食べ、1人で旅行し、1人で生活する…消費の高度化にともない、単身者・独居者層に向けた巨大な消費市場が緩やかに形作られている。2枚入りパックのパンはコンビニエンスストアの棚をみるといつも売り切れで、「1人でごはん」のアドバイスはますます多く出回り、200ミリリットル入りの赤ワインの小瓶が人気で、洗濯機や冷蔵庫といった生活家電は「シングル向け」が次々売り出される…こうした消費生活の中の細々した情景は、「おひとり様経済」が誕生し発展しつつある様子を静かに映し出している。

<2019年02月20日>
GDPが1兆元上回る中国の都市が16都市に
「国内総生産」(GDP)が1兆元(1元は約16.3円)都市への仲間入りは、高い経済的実力の象徴となっている。中国の各都市の2018年の経済統計が続々と公開されており、寧波や鄭州のGDPが初めて1兆元を突破したことが明らかになった。これによりGDPが1兆元を上回る中国の都市は16都市となった。寧波市統計局の統計によると、18年、同市のGDPは1兆745億5000万元に達し、初めて1兆元の大台を突破。中国でGDPが1兆元都市の仲間入りを果たした15番目の都市となった。1兆元を突破した時期を見ると、先頭を切ったのは上海で2006年。次に北京が08年に1兆元を突破した。以下、10年広州、11年深セン、天津、蘇州、重慶、14年武漢、成都、15年杭州、16年、南京、青島、17年無錫、長沙と続いた。


◇ 「人民網日本語版」2019年5月前半 抜粋記事20本(2019/05/16)
◇ 「人民網日本語版」2019年4月後半 抜粋記事20本(2019/05/01)
◇ 「人民網日本語版」2019年4月前半 抜粋記事20本(2019/04/17)
◇ 「人民網日本語版」2019年3月後半 抜粋記事20本(2019/04/01)
◇ 「人民網日本語版」2019年3月前半 抜粋記事20本(2019/03/16)
◇ 「人民網日本語版」2019年2月後半 抜粋記事20本(2019/02/20)
◇ 「人民網日本語版」2019年2月前半 抜粋記事20本(2019/02/20)
◇ 「人民網日本語版」2019年1月後半 抜粋記事20本(2019/02/04)
◇ 「人民網日本語版」2019年1月前半 抜粋記事20本(2019/01/16)


◇ 「人民網日本語版」2018年12月後半 抜粋記事20本(2019/01/04)
◇ 「人民網日本語版」2018年12月前半 抜粋記事20本(2018/12/18)
◇ 「人民網日本語版」2018年11月後半 抜粋記事20本(2018/12/1)
◇ 「人民網日本語版」2018年11月前半 抜粋記事20本(2018/11/17)
◇ 「人民網日本語版」2018年10月後半 抜粋記事20本(2018/11/1)
◇ 「人民網日本語版」2018年10月前半 抜粋記事20本(2018/10/17)
◇ 「人民網日本語版」2018年9月後半 抜粋記事20本(2018/10/2)
◇ 「人民網日本語版」2018年9月前半 抜粋記事20本(2018/9/16)
◇ 「人民網日本語版」2018年8月後半 抜粋記事20本(2018/8/31)
◇ 「人民網日本語版」2018年8月前半 抜粋記事20本(2018/8/16)
◇ 「人民網日本語版」2018年7月後半 抜粋記事20本(2018/8/1)
◇ 「人民網日本語版」2018年7月前半 抜粋記事20本(2018/7/24)
◇ 「人民網日本語版」2018年6月後半 抜粋記事20本(2018/7/5)
◇ 「人民網日本語版」2018年6月前半 抜粋記事20本(2018/6/18)
◇ 「人民網日本語版」2018年5月後半 抜粋記事20本(2018/6/1)
◇ 「人民網日本語版」2018年5月前半 抜粋記事20本(2018/5/16)
◇ 「人民網日本語版」2018年4月後半 抜粋記事20本(2018/5/3)
◇ 「人民網日本語版」2018年4月前半 抜粋記事20本(2018/4/16)
◇ 「人民網日本語版」2018年3月後半 抜粋記事20本(2018/4/10)
◇ 「人民網日本語版」2018年3月前半 抜粋記事20本(2018/3/16)
◇ 「人民網日本語版」2018年2月後半 抜粋記事20本(2018/3/1)
◇ 「人民網日本語版」2018年2月前半 抜粋記事20本(2018/2/16)
◇ 「人民網日本語版」2018年1月後半 抜粋記事20本(2018/2/1)
◇ 「人民網日本語版」2018年1月前半 抜粋記事20本(2018/1/15)


◇ 「人民網日本語版」2017年12月後半 抜粋記事20本(2018/1/5)
◇ 「人民網日本語版」2017年12月前半 抜粋記事20本(2017/12/20)
◇ 「人民網日本語版」2017年11月後半 抜粋記事20本(2017/12/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年11月前半 抜粋記事20本(2017/11/16)
◇ 「人民網日本語版」2017年10月後半 抜粋記事20本(2017/11/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年10月前半 抜粋記事20本(2017/10/16)
◇ 「人民網日本語版」2017年9月後半 抜粋記事20本(2017/10/2)
◇ 「人民網日本語版」2017年9月前半 抜粋記事20本(2017/9/17)
◇ 「人民網日本語版」2017年8月後半 抜粋記事20本(2017/9/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年8月前半 抜粋記事20本(2017/8/16)
◇ 「人民網日本語版」2017年7月後半 抜粋記事20本(2017/8/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年7月前半 抜粋記事20本(2017/7/17)
◇ 「人民網日本語版」2017年6月後半 抜粋記事20本(2017/7/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年6月前半 抜粋記事20本(2017/6/16)
◇ 「人民網日本語版」2017年5月後半 抜粋記事20本(2017/6/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年5月前半 抜粋記事20本(2017/5/17)
◇ 「人民網日本語版」2017年4月後半 抜粋記事20本(2017/5/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年4月前半 抜粋記事20本(2017/4/17)
◇ 「人民網日本語版」2017年3月後半 抜粋記事20本(2017/4/4)
◇ 「人民網日本語版」2017年3月前半 抜粋記事20本(2017/3/16)
◇ 「人民網日本語版」2017年2月後半 抜粋記事20本(2017/3/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年2月前半 抜粋記事20本(2017/2/16)
◇ 「人民網日本語版」2017年1月後半 抜粋記事20本(2017/2/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年1月前半 抜粋記事20本(2017/1/16)


◇ 「人民網日本語版」2016年12月後半 抜粋記事20本(2017/1/1)
◇ 「人民網日本語版」2016年12月前半 抜粋記事20本(2016/12/19)
◇ 「人民網日本語版」2016年11月後半 抜粋記事20本(2016/12/5)
◇ 「人民網日本語版」2016年11月前半 抜粋記事20本(2016/11/17)
◇ 「人民網日本語版」2016年10月後半 抜粋記事20本(2016/11/1)

◇ 「人民網日本語版」2016年10月前半 抜粋記事20本(2016/10/17)

◇ 「人民網日本語版」2016年9月後半 抜粋記事20本(2016/10/4)

◇ 「人民網日本語版」2016年9月前半 抜粋記事20本(2016/9/28)

◇ 「人民網日本語版」2016年8月後半 抜粋記事20本(2016/9/1)

◇ 「人民網日本語版」2016年8月前半 抜粋記事20本(2016/8/16)

◇ 「人民網日本語版」2016年7月後半 抜粋記事20本(2016/8/1)

◇ 「人民網日本語版」2016年7月前半 抜粋記事20本(2016/7/16)
◆「人民網日本語版」2016年6月後半 抜粋記事20件(2016/6/1)

◆「人民網日本語版」2016年6月前半 抜粋記事20件(2016/6/1)

◆「人民網日本語版」2016年5月後半 抜粋記事20件(2016/6/1)

◆「人民網日本語版」2016年5月前半 抜粋記事20件(2016/5/16)

◆「人民網日本語版」2016年4月後半 抜粋記事20件(2016/5/1)

◆「人民網日本語版」2016年4月前半 抜粋記事20件(2016/4/16)

◆「人民網日本語版」2016年3月後半 抜粋記事20件(2016/4/1)

◆「人民網日本語版」2016年3月前半 抜粋記事20件(2016/3/16)

◆「人民網日本語版」2016年2月後半 抜粋記事20件(2016/3/1)

◆「人民網日本語版」2016年2月前半 抜粋記事20件(2016/2/16)

◆「人民網日本語版」2016年1月前半 抜粋記事20件(2016/1/16)


◆「人民網日本語版」2015年12月後半 抜粋記事20件(2016/1/1)
◆「人民網日本語版」2015年12月前半 抜粋記事20件(2015/12/17)
◆「人民網日本語版」2015年11月後半 抜粋記事20件(2015/12/2)

◆「人民網日本語版」2015年11月前半 抜粋記事20件(2015/11/17)

◆「人民網日本語版」2015年10月後半 抜粋記事20件(2015/11/1)
◆「人民網日本語版」2015年10月前半 抜粋記事20件(2015/10/16)
◆ 「人民網日本語版」2015年9月後半 抜粋記事20件(2015/10/1)

◆ 「人民網日本語版」2015年9月前半 抜粋記事20件(2015/9/16)
◆ 「人民網日本語版」2015年8月後半 抜粋記事20件(2015/9/1)

◆ 「人民網日本語版」2015年8月前半 抜粋記事20件(2015/8/16)

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