「人民網」より

毎月の前半と後半の2回、「人民網」日本語版から労働者・労働組合および日中関係に関わる記事(20件)を選択して、その抜粋(冒頭部分)掲載します。記事全文は見出しをクリックすると原文(日本語・中国語)を読むことができます。下には全20件の内3件のみ掲載します。各月前半・後半タイトルをクリックすると全20件が表示されます。

「人民網日本語版」2022年11月前半 抜粋(2022/11/16)

<2022年11月14日>
絹から布地、衣類までカバーする「国際紡績都市」 浙江省柯橋
浙江省紹興市柯橋区には、国内で初めて「中国」という名を冠した織物専門市場「中国軽紡城」がある。中国軽紡城は、1992年から現在に至るまでの発展を通じて、いまでは十数のサブ市場を擁する紡績品の集散地となった。柯橋区は、同城に立脚して、紡績産業の発展に大々的に取り組み、現在区内に15万社以上の関連企業を擁するまでとなり、海外との取引は約190ヶ国・地域をカバー、「絹から布地、衣類にいたるまで」紡績産業チェーン全体を備えた「国際紡績都市」となっている。

<2022年11月04日>
中国で「供銷社」が複数の地域で復活 なぜか?
「供銷社」(供銷合作社の略で、購買販売組合)が最近、話題を集めている。人々が議論するだけでなく、資本市場でも「供銷社」の概念が存在感を増し続けている。複数の地域ですでに普通の人々の視界から消えてしまった「供銷社」が、なぜ今、突然注目を集めるようになったのだろうか。「供銷社」を管轄する国の機関である中華全国供銷合作総社の公式サイトの説明によると、合作社は中国で100年近い歴史のある組織だという。中国社会科学院農村発展研究所の李国祥研究員は、「改革開放以降、農村の商品流通を担うマーケットエンティティが日増しに多様化している。『供銷社』は計画経済の時代には商品流通の主要ルートだったが、開放的な市場競争の時代になると、その発展は課題に直面することになり、規模が徐々に縮小していった」と振り返った。

<2022年11月03日。
中国、7-9月の「最も人手不足」の100職種が発表 製造業の不足続く
人的資源・社会保障部(省)は1日、2022年第3四半期(7-9月)に「最も人手不足」の100職種ランキングを発表した。それによると、製造業の人手不足が続いているという。同ランキングによると、上位10位には、販売員、旋盤工、飲食店のホールスタッフ、宅配便配達員、清掃員、警備員、商品の販売員、家事代行サービススタッフ、カスタマーサービス管理員、溶接工が並んだ。22年第2四半期(4-6月)と比べると、製造業は人手不足が続き、技術系の職種は人手不足がとりわけ目立った。


「人民網日本語版」2022年10月後半 抜粋(2022/11/01)

<2022年10月24日>
習近平総書記「中国式現代化で中華民族の偉大な復興を全面的に推進」
中国共産党第20期中央委員会第1回全体会議で選出された習近平中共中央総書記と中共中央政治局常務委員に選出された李強、趙楽際、王滬寧、蔡奇、丁薛祥、李希の各氏は23日昼、第20回党大会を取材する国内外の報道陣と人民大会堂で会見を行った。また、習総書記が重要演説を発表した。習総書記は、中央政治局常務委員会の各常務委員を紹介した後、「全党・全国各民族人民の共同努力を経て、我々は期限通りに小康社会(ややゆとりのある社会)を全面的に完成し、第1の百年奮闘目標を達成した。今、我々は意気盛んに社会主義現代化国家の全面的建設という新たな道のりへと足を踏み出し、第2の百年奮闘目標に向けて邁進し、中国式現代化によって中華民族の偉大な復興を全面的に推進しつつある。新たな道のりにおいて、我々は高揚し勇気を奮い起こして突き進む精神状態を常に維持する必要がある。

<2022年10月21日>
中国の自動車輸出がドイツ抜く 新エネ車が成長の新たな原動力に
中国自動車工業協会がこのほど発表したデータによると、今年9月には中国の自動車輸出台数が前年同期比73.9%増の30万1千台に上り、再び30万台の大台を突破した。今年1-9月の中国自動車メーカーの輸出台数は同55.5%増の211万7千台に上り、2021年の年間輸出台数を上回った。そのうち9月には新エネルギー自動車が同2倍以上の5万台輸出され、1-9月も同2倍以上の38万9千台輸出され、輸出台数全体の18.4%を占めた。一方、ドイツ自動車工業会(VDA)が発表したデータを見ても、中国がドイツを抜いて世界2位の自動車輸出国になったことがわかる。

<2022年10月17日>
「THE世界大学ランキング2023」で中国の清華大学と北京大学がトップ20入り
英教育専門誌「タイムズ・ハイヤー・エデュケーション(THE)」は12日、2023年度の世界大学ランキングを発表した。ランキングには中国の清華大学と北京大学がトップ20入りを果たした。トップ100入りした中国大陸部の大学は、清華大学、北京大学、復旦大学、上海交通大学、浙江大学、中国科学技術大学、南京大学の7校。このうち清華大学は16位、北京大学は17位だった。上記7大学のほか、中国大陸部では、南方科技大学、武漢大学、華中科技大学、四川大学の4校がトップ200入りした。今年は、104ヶ国・地域にある大学1799校がランクインした。首位はオックスフォード大学(英国)、2位はハーバード大学(米国)、3位はケンブリッジ大学(英国)とスタンフォード大学(米国)だった。


「人民網日本語版」2022年10月前半 抜粋(2022/10/16)

<2022年10月14日>
発展スピードを加速させている新エネルギー自動車産業 安徽省蕪湖
安徽省蕪湖市では、年初来、新エネルギー自動車産業が急速に発展している。同市経済情報局の統計データによると、今年1月から7月まで、同市における新エネルギー自動車生産台数は前年同期比130.2%増の15万6100台、販売台数は同36.8%増の13万7900台にそれぞれ達し、生産台数・販売台数ともに成長率の過去最高をマークした。

<2022年10月11日>
日本でも人気の中国製家電 この10年で「メイド・イン・チャイナ」が成し遂げた成果
日本の家電量販店では、数年前から、多くの中国メーカーの家電製品が目立つ位置にディスプレイされていることが珍しくなくなった。かつて、日本の家電売り場の「主役」だったのは、日本国産メーカーもしくは欧米の大手メーカーだった。しかし今や「商品に対する要求の高い」日本市場において、中国製家電製品はもはや「廉価品」の代名詞ではなくなっている。それどころか、品質とブランドバリューで「勝ち組」となり、日本の消費者からますます支持され、日本メディアからも次々と評価されている。業界関係者は、「中国製家電が日本市場で人気を集めている状況は、この10年における『メイド・イン・チャイナ』が成し遂げたスマート化、ブランド化、国際化といった多方面における成果を反映している」と指摘している。

<2022年10月08日>
「規約に基づく党内ガバナンスに関する習近平の論述抄録」が刊行
中共中央党史・文献研究院が編集した「規約に基づく党内ガバナンスに関する習近平の論述抄録」がこのほど中央文献出版社から出版され、全国で刊行された。第18回党大会以来、習近平氏を核心とする中共中央は全面的に厳格な党内ガバナンスと規約に基づく党内ガバナンスを堅持し、法に基づく国家ガバナンスと制度に基づく党内ガバナンス、規約に基づく党内ガバナンスの統一的計画・推進、一体化を堅持し、党規約を厳格に実行し、党と国家の事業大局をしっかりと中心に据えて党内法規制度構築を推進し、比較的整った党内法規体系を形成し、その党内法規制度構築推進への注力度と成し遂げた成果はこれまでになく顕著なものとなり、党建設の科学化・制度化・規範化レベルが明らかに向上した。


「人民網日本語版」2022年9月後半 抜粋(2022/10/01)

<2022年09月30日>
中日国交正常化50周年記念レセプションが北京で開催
中国人民対外友好協会と中日友好協会は29日、北京で中日国交正常化50周年記念レセプションを開催した。全国人民代表大会常務委員会の丁仲礼副委員長と日本の垂秀夫駐中国大使がスピーチした他、中共中央対外連絡部の銭洪山副部長、商務部(省)の盛秋平副部長(次官)、関係部・委員会(省庁)、民間団体、企業、メディアなど中日各界の関係者200人近くが参加した。垂大使は「日中両国は引っ越すことのできない隣国であり、平和共存が唯一の選択可能な道だ。国交正常化50周年が『建設的かつ安定的な日中関係』へと邁進する新たな出発点となることを期待する」とした。日本の二階俊博元自民党幹事長、河野洋平元衆議院議長(日本国際貿易促進協会会長)、野田毅日中協会会長がビデオメッセージで祝辞を述べた。

<2022年09月26日>
人民元が世界4位の決済通貨に 実体経済での越境決済が急増
中国人民銀行(中央銀行)がこのほど発表した「2022年人民元国際化報告」によると、2021年以降、人民元の越境決済の金額が前年の高い基数をベースに増加し続けた。21年に銀行が顧客の代わりに行なった人民元建て越境受払の金額は前年同期比29.0%増の36兆6千億元(1元は約20.1円)に上り、過去最高額を更新した。人民元の越境収支は全体としてバランスが取れ、通年で累計4044億7千万元の純流入となった。国際銀行間通信協会(SWIFT)のデータによれば、人民元建て国際決済のシェアが21年12月に2.7%に向上し、人民元は日本円を抜いて世界4位の決済通貨になり、22年1月はさらにシェアが上昇して3.2%に達し、過去最高を更新した。

<2022年09月16日>
習近平国家主席がプーチン露大統領と会談
習近平国家主席は15日午後にウズベキスタン・サマルカンド迎賓館でロシアのプーチン大統領と会談し、中露関係や関心を共有する国際・地域問題について意見交換を行った。習主席は「今年、中露は成果の著しい戦略的な意思疎通を維持している。両国は各分野の協力を着実に推進し、スポーツ交流年関連行事を秩序良く実施し、地方協力や人的・文化的交流をさらに活発化し、国際社会で緊密に足並みを揃え、国際関係の基本準則を擁護している。世界の変化、時代の変化、歴史の変化を前に、中国はロシアと共に努力し、大国としての責任感を示し、リーダーシップを発揮し、混迷する世界に安定性をもたらすことを望んでいる」と表明。


「人民網日本語版」2022年9月前半 抜粋(2022/09/16)

<2022年09月13日>
新しい時代の要請にふさわしい中日関係の構築について王毅部長が5つの必要性を指摘
王毅国務委員兼外交部長(外相)は12日、中日国交正常化50周年記念シンポジウムの開幕式にビデオメッセージを寄せた。王部長は「善隣友好的に付き合い、アジアを発展・振興させることは、中日両国の命運に関わり、その初心であり、責任だ」として、新しい時代の要請にふさわしい中日関係の構築について次の5つの必要性を指摘した。▽約束を守り、中日関係の政治的な基礎を維持する。両国関係の安定した持続的な発展を確保するためには、中日間の4つの基本文書とこれまでの約束を厳守しなければならない。歴史や台湾地区など中日関係の根本に関わる重大な原則的問題に対しては、いささかも曖昧であってはならず、ましてや揺らぎ、後退することは許されない。

<2022年09月07日>
中日国交正常化を後押しした民間の力 中帰連平和記念館を訪ねて
1957年9月、釈放されて帰国した中国侵略日本軍の戦犯達が「反戦平和、日中友好」を趣旨とする中国帰還者連絡会(中帰連)を設立した。埼玉県川越市にある中帰連平和記念館を訪れて、中日国交正常化を後押しした民間の力を探った。1956年夏、中国遼寧省撫順市にある撫順戦犯管理所の日本人戦犯・副島進は釈放されて帰国する前に、看守からアサガオの種を渡された。「再び中国に来る時には、武器ではなく花を携えて来てほしい」との願いからだった。副島と同じ年に、撫順と太原の戦犯管理所に収容されていた他の戦犯1000人以上も日本に帰った。新中国が西側各国に封鎖され、中日間にもまだ国交がなかった当時、中帰連は自ら進んで日本の中国侵略における犯罪行為を暴露・批判し、日本社会が新中国を理解する後押しをして、両国の国交正常化を促進する民間の力の中核の一つとなったのである。

<2022年09月01日>
中国2021年のR&D経費、前年比14.6%増の2兆7956億3000万元
国家統計局、科学技術部(省)、財政部が8月31日に発表した「2021年全国科学技術経費投入統計公報」によると、2021年の全国の研究開発(R&D)経費は前年比3563億2000万元増(1元は約20.2円)の2兆7956億3000万元で、成長率が14.6%で前年を4.4ポイント上回った。R&D経費投入強度(R&Dの対GDP比)は前年を0.03ポイント上回る2.44%。R&D人員フルタイム当量の1人当たり経費は前年比2万3000元増の48万9000元。


「人民網日本語版」2022年8月後半 抜粋(2022/09/01)

<2022年08月27日>
中国が出入国者へのPCR検査情報申告の要求を撤廃
中国は8月31日から新しい出入国健康申告カードを採用し、これまで出入国者に対してPCR検査情報、新型コロナの感染歴、ワクチン接種日などの申告を求めていたが、その要求を撤廃するという。中国税関総署の関係者は26日、「これは予防・抑制の要求を緩めるものではなく、申告の効率を高めることが狙いだ」と述べた。

<2022年08月22日>
中国が開発中の次世代有人ロケット、2030年頃に中国人を月へ送る
中国航天科技集団によると、中国は次世代有人キャリアロケットと大型キャリアロケットを開発中だ。これらのロケットは将来的に有人月面着陸、火星探査、木星探査、小惑星探査などの任務を担う。次世代有人キャリアロケットは2030年前後に中国人を月に送り届ける能力を備える。大型キャリアロケットは開発に成功した後、中国の地球―月遷移軌道への打ち上げ能力を50トンに引き上げ、月での開発活動をサポートする。

<2022年08月19日>
中国、稼働中・建設中の原子炉数が世界2位に
国家原子力安全局副局長で、原発安全監督管理司の湯搏司長は第29回原子力工学国際会議(ICONE)の開会式で、「2022年6月現在の中国の稼働中の原子炉は54基、建設中の原子炉は23基で、稼働中・建設中の原子炉数で世界2位になっている」と説明した。中国原子力学会の王寿君理事長は開幕式で、「30数年の発展を経て、中国の原発技術が大きな進歩を遂げた。中国は現在、第3世代原発技術「華竜1号」と「国和1号」を持ち、大型先進加圧水型原子炉及び高温ガス炉の研究開発を持続的に推進しており、陸上商用モジュール化小型炉の建設が始まっている。


「人民網日本語版」2022年8月前半 抜粋(2022/08/15)

<2022年08月12日>
様々なデザインの木製屋根付橋 福建省寧徳
福建省寧徳市には、数十年、なかには数百年にもわたって保存されている木製屋根付橋が50基以上ある。その数の多さと規模の大きさ、精巧さ、そして保存の完全さと月日の長さから、「木製屋根付橋の宝庫」と言われている。木製屋根付橋は、鉄釘を使わず、垂木と垂木、桁と桁をしっかりと組み合わせて填め込むだけで、しっかりした構造を作り上げている。「川に橋を架け、橋に回廊を作り、回廊で橋を守り、橋と回廊を一体化させる」という古くからの独特な橋梁スタイルから、世界橋梁史上の「生きた化石」とされている。寧徳市の陸地のほとんどは、山が幾重にも重なり、谷間が縦横に走り、渓流が交錯しており、橋無しの道路はあり得ず、人々の生活も成り立たない。このため、古代の人々は、このような「高く曲がった」特殊な橋梁スタイルを発明し、深い谷間の川に渡し、山々を繋ぐという素晴らしい道路ネットワークを構築している。

<2022年08月04日>
国家衛生健康委員会、中国の総人口がマイナス成長に転じる見通し
8月1日に出版された雑誌「求是」に、「中国共産党国家衛生健康委員会党グループ」を著者とする、「新時代の人口事業を綴る新たな章」と題する文章が掲載された。この文章では、「中国の総人口は、『第14次五カ年計画(2021~25年)』期間中にマイナス成長に転じる見通し」と指摘されている。

<2022年08月03日>
米国による中国の主権侵害に王毅部長が談話発表
ペロシ米下院議長が中国側の厳正な申し入れを顧みず、公然と中国の台湾地区を訪問した。この行為は「一つの中国」原則への重大な違反であり、悪意をもって中国の主権を侵害し、公然と政治的挑発を行うものであり、中国国民の強い憤りと国際社会の一致した反対を招いている。これは、米国の一部の政治屋がすでに中米関係の「トラブルメーカー」へと成り下がり、米国がすでに台湾海峡の平和と地域の安定に対する「最大の破壊者」となっていることを改めて証明したと言える。


◇ 「人民網日本語版」2022年11月前半 抜粋記事20本(2022/11/16)
◇ 「人民網日本語版」2022年10月後半 抜粋記事20本(2022/11/01)
◇ 「人民網日本語版」2022年10月前半 抜粋記事20本(2022/10/16)
◇ 「人民網日本語版」2022年9月後半 抜粋記事20本(2022/10/01)
◇ 「人民網日本語版」2022年9月前半 抜粋記事20本(2022/09/16)
◇ 「人民網日本語版」2022年8月後半 抜粋記事20本(2022/09/01)
◇ 「人民網日本語版」2022年8月前半 抜粋記事20本(2022/08/15)
◇ 「人民網日本語版」2022年7月後半 抜粋記事20本(2022/08/01)
◇ 「人民網日本語版」2022年7月前半 抜粋記事20本(2022/07/16)
◇ 「人民網日本語版」2022年6月後半 抜粋記事20本(2022/06/30)
◇ 「人民網日本語版」2022年6月前半 抜粋記事20本(2022/06/16)
◇ 「人民網日本語版」2022年5月後半 抜粋記事20本(2022/06/01)
◇ 「人民網日本語版」2022年5月前半 抜粋記事20本(2022/05/16
◇ 「人民網日本語版」2022年4月後半 抜粋記事20本(2022/05/01
◇ 「人民網日本語版」2022年4月前半 抜粋記事20本(2022/04/16
◇ 「人民網日本語版」2022年3月後半 抜粋記事20本(2022/04/01
◇ 「人民網日本語版」2022年3月前半 抜粋記事20本(2022/03/16
◇ 「人民網日本語版」2022年2月後半 抜粋記事20本(2022/02/28
◇ 「人民網日本語版」2022年2月前半 抜粋記事20本(2022/02/16
◇ 「人民網日本語版」2022年1月後半 抜粋記事20本(2022/02/01
◇ 「人民網日本語版」2022年1月前半 抜粋記事20本(2022/01/16


◇ 「人民網日本語版」2021年12月後半 抜粋記事20本(2022/01/04
◇ 「人民網日本語版」2021年12月前半 抜粋記事20本(2021/12/16
◇ 「人民網日本語版」2021年11月後半 抜粋記事20本(2021/12/01
◇ 「人民網日本語版」2021年11月前半 抜粋記事20本(2021/11/16
◇ 「人民網日本語版」2021年10月後半 抜粋記事20本(2021/11/01
◇ 「人民網日本語版」2021年10月前半 抜粋記事20本(2021/10/16
◇ 「人民網日本語版」2021年9月後半 抜粋記事20本(2021/10/01
◇ 「人民網日本語版」2021年9月前半 抜粋記事20本(2021/09/16
◇ 「人民網日本語版」2021年8月後半 抜粋記事20本(2021/09/01
◇ 「人民網日本語版」2021年8月前半 抜粋記事20本(2021/08/15
◇ 「人民網日本語版」2021年7月後半 抜粋記事20本(2021/08/01
◇ 「人民網日本語版」2021年7月前半 抜粋記事20本(2021/07/16
◇ 「人民網日本語版」2021年6月後半 抜粋記事20本(2021/07/01
◇ 「人民網日本語版」2021年6月前半 抜粋記事20本(2021/06/16
◇ 「人民網日本語版」2021年5月後半 抜粋記事20本(2021/05/31
◇ 「人民網日本語版」2021年5月前半 抜粋記事20本(2021/05/17
◇ 「人民網日本語版」2021年4月後半 抜粋記事20本(2021/04/15
◇ 「人民網日本語版」2021年4月前半 抜粋記事20本(2021/04/15
◇ 「人民網日本語版」2021年3月後半 抜粋記事20本(2021/04/01
◇ 「人民網日本語版」2021年3月前半 抜粋記事20本(2021/03/16
◇ 「人民網日本語版」2021年2月後半 抜粋記事20本(2021/03/01
◇ 「人民網日本語版」2021年2月前半 抜粋記事20本(2021/02/16
◇ 「人民網日本語版」2021年1月後半 抜粋記事20本(2021/02/01
◇ 「人民網日本語版」2021年1月前半 抜粋記事20本(2021/01/17
◇ 「人民網日本語版」2020年12月後半 抜粋記事20本(2021/01/05
◇ 「人民網日本語版」2020年12月前半 抜粋記事20本(2020/12/16
◇ 「人民網日本語版」2020年11月後半 抜粋記事20本(2020/11/30
◇ 「人民網日本語版」2020年11月前半 抜粋記事20本(2020/11/16
◇ 「人民網日本語版」2020年10月後半 抜粋記事20本(2020/10/31
◇ 「人民網日本語版」2020年10月前半 抜粋記事20本(2020/10/16
◇ 「人民網日本語版」2020年9月後半 抜粋記事20本(2020/10/01
◇ 「人民網日本語版」2020年9月前半 抜粋記事20本(2020/09/16
◇ 「人民網日本語版」2020年8月後半 抜粋記事20本(2020/09/01
◇ 「人民網日本語版」2020年8月前半 抜粋記事20本(2020/08/16
◇ 「人民網日本語版」2020年7月後半 抜粋記事20本(2020/08/09
◇ 「人民網日本語版」2020年7月前半 抜粋記事20本(2020/07/16
◇ 「人民網日本語版」2020年6月後半 抜粋記事20本(2020/07/01
◇ 「人民網日本語版」2020年6月前半 抜粋記事20本(2020/06/16
◇ 「人民網日本語版」2020年5月後半 抜粋記事20本(2020/06/01
◇ 「人民網日本語版」2020年5月前半 抜粋記事20本(2020/05/15
◇ 「人民網日本語版」2020年4月後半 抜粋記事20本(2020/05/01
◇ 「人民網日本語版」2020年4月前半 抜粋記事20本(2020/04/16
◇ 「人民網日本語版」2020年3月後半 抜粋記事20本(2020/04/01
◇ 「人民網日本語版」2020年3月前半 抜粋記事20本(2020/03/16
◇ 「人民網日本語版」2020年2月後半 抜粋記事20本(2020/03/01
◇ 「人民網日本語版」2020年2月前半 抜粋記事20本(2020/02/16
◇ 「人民網日本語版」2020年1月後半 抜粋記事20本(2020/02/02
◇ 「人民網日本語版」2020年1月前半 抜粋記事20本(2020/01/16
◇ 「人民網日本語版」2019年12月後半 抜粋記事20本(2020/01/1
◇ 「人民網日本語版」2019年12月前半 抜粋記事20本(2019/12/16
◇ 「人民網日本語版」2019年11月後半 抜粋記事20本(2019/12/2
◇ 「人民網日本語版」2019年11月前半 抜粋記事20本(2019/11/16
◇ 「人民網日本語版」2019年10月後半 抜粋記事20本(2019/11/1
◇ 「人民網日本語版」2019年10月前半 抜粋記事20本(2019/10/16
◇ 「人民網日本語版」2019年9月後半 抜粋記事20本(2019/10/01
◇ 「人民網日本語版」2019年9月前半 抜粋記事20本(2019/09/16
◇ 「人民網日本語版」2019年8月後半 抜粋記事20本(2019/08/16
◇ 「人民網日本語版」2019年8月前半 抜粋記事20本(2019/08/16
◇ 「人民網日本語版」2019年7月後半 抜粋記事20本(2019/08/01
◇ 「人民網日本語版」2019年7月前半 抜粋記事20本(2019/07/16
◇ 「人民網日本語版」2019年6月後半 抜粋記事20本(2019/07/01
◇ 「人民網日本語版」2019年6月前半 抜粋記事20本(2019/06/15)
◇ 「人民網日本語版」2019年5月後半 抜粋記事20本(2019/06/02)
◇ 「人民網日本語版」2019年5月前半 抜粋記事20本(2019/05/16)
◇ 「人民網日本語版」2019年4月後半 抜粋記事20本(2019/05/01)
◇ 「人民網日本語版」2019年4月前半 抜粋記事20本(2019/04/17)
◇ 「人民網日本語版」2019年3月後半 抜粋記事20本(2019/04/01)
◇ 「人民網日本語版」2019年3月前半 抜粋記事20本(2019/03/16)
◇ 「人民網日本語版」2019年2月後半 抜粋記事20本(2019/02/20)
◇ 「人民網日本語版」2019年2月前半 抜粋記事20本(2019/02/20)
◇ 「人民網日本語版」2019年1月後半 抜粋記事20本(2019/02/04)
◇ 「人民網日本語版」2019年1月前半 抜粋記事20本(2019/01/16)


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◇ 「人民網日本語版」2017年5月後半 抜粋記事20本(2017/6/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年5月前半 抜粋記事20本(2017/5/17)
◇ 「人民網日本語版」2017年4月後半 抜粋記事20本(2017/5/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年4月前半 抜粋記事20本(2017/4/17)
◇ 「人民網日本語版」2017年3月後半 抜粋記事20本(2017/4/4)
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◇ 「人民網日本語版」2017年2月後半 抜粋記事20本(2017/3/1)
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◇ 「人民網日本語版」2017年1月後半 抜粋記事20本(2017/2/1)
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◇ 「人民網日本語版」2016年12月後半 抜粋記事20本(2017/1/1)
◇ 「人民網日本語版」2016年12月前半 抜粋記事20本(2016/12/19)
◇ 「人民網日本語版」2016年11月後半 抜粋記事20本(2016/12/5)
◇ 「人民網日本語版」2016年11月前半 抜粋記事20本(2016/11/17)
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◇ 「人民網日本語版」2016年9月後半 抜粋記事20本(2016/10/4)

◇ 「人民網日本語版」2016年9月前半 抜粋記事20本(2016/9/28)

◇ 「人民網日本語版」2016年8月後半 抜粋記事20本(2016/9/1)

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◇ 「人民網日本語版」2016年7月後半 抜粋記事20本(2016/8/1)

◇ 「人民網日本語版」2016年7月前半 抜粋記事20本(2016/7/16)
◆「人民網日本語版」2016年6月後半 抜粋記事20件(2016/6/1)

◆「人民網日本語版」2016年6月前半 抜粋記事20件(2016/6/1)

◆「人民網日本語版」2016年5月後半 抜粋記事20件(2016/6/1)

◆「人民網日本語版」2016年5月前半 抜粋記事20件(2016/5/16)

◆「人民網日本語版」2016年4月後半 抜粋記事20件(2016/5/1)

◆「人民網日本語版」2016年4月前半 抜粋記事20件(2016/4/16)

◆「人民網日本語版」2016年3月後半 抜粋記事20件(2016/4/1)

◆「人民網日本語版」2016年3月前半 抜粋記事20件(2016/3/16)

◆「人民網日本語版」2016年2月後半 抜粋記事20件(2016/3/1)

◆「人民網日本語版」2016年2月前半 抜粋記事20件(2016/2/16)

◆「人民網日本語版」2016年1月前半 抜粋記事20件(2016/1/16)


◆「人民網日本語版」2015年12月後半 抜粋記事20件(2016/1/1)
◆「人民網日本語版」2015年12月前半 抜粋記事20件(2015/12/17)
◆「人民網日本語版」2015年11月後半 抜粋記事20件(2015/12/2)

◆「人民網日本語版」2015年11月前半 抜粋記事20件(2015/11/17)

◆「人民網日本語版」2015年10月後半 抜粋記事20件(2015/11/1)
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◆ 「人民網日本語版」2015年9月後半 抜粋記事20件(2015/10/1)

◆ 「人民網日本語版」2015年9月前半 抜粋記事20件(2015/9/16)
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