「人民網」より

毎月の前半と後半の2回、「人民網」日本語版から労働者・労働組合および日中関係に関わる記事(20件)を選択して、その抜粋(冒頭部分)掲載します。記事全文は見出しをクリックすると原文(日本語・中国語)を読むことができます。下には全20件の内3件のみ掲載します。各月前半・後半タイトルをクリックすると全20件が表示されます。

「人民網日本語版」2021年9月前半 抜粋(2021/09/16)

<2021年09月14日>
日本が教科書から「従軍慰安婦」等の表現を削除 中国「歴史的罪責を逃れる企て」
日本が「従軍慰安婦」や「強制連行」という表現を教科書から削除したことについて、中国外交部(外務省)の趙立堅報道官は13日の定例記者会見で、「日本はまたしても教科書において言葉遊びを弄した。これは歴史を曖昧にし、歴史的罪責を薄め、逃れる企てだ」と述べた。【趙報道官】慰安婦の強制徴用は日本軍国主義の犯した人道に対する重大な罪だ。この歴史的事実には動かぬ証拠があり、否定は許されない。日本はまたしても教科書において言葉遊びを弄した。これは歴史を曖昧にし、歴史的罪責を薄め、逃れ、侵略の歴史を徐々に否認し、歪曲する企てだ。この件によって、侵略の歴史に対し日本が長年にわたって取ってきた間違った不誠実な態度と行為が改めて明らかになり、被害国国民の感情が再び傷つけられた。平和を愛する全ての人々は決してこれを許さないだろう。国際社会は引き続きこうした動きを厳しく防止し、正していく必要がある。

<2021年09月09日>
三菱商事と重慶市が戦略的協力合意 国際消費センター都市を構築
重慶市商務委員会は8日、三菱商事(上海)有限公司と戦略的協力合意に調印した。双方は今後、現代型小売業、金融、カーボンニュートラル、国際貿易物流、医薬ヘルスケア産業などの分野で協力を展開し、重慶が内陸部の開放拠点、自然に恵まれた美しい場所、国際消費センター都市、中国西部地域の金融センターなどを構築するという目標の実現に向けて努力していくことになる。合意に基づき、双方は今後、次の3方面で協力を展開する。(1)新エネルギーをめぐる協力を強化する。重慶は三菱商事が成渝(成都市と重慶市)地区の二都市経済圏の建設に参画し、成渝地区二都市経済圏における投資の規模を共同で拡大し、成渝地区二都市経済圏の新エネルギー回廊の建設で協力する。

<2021年09月01日>
中国の複数地域でPCR検査料金さらに引き下げ どうして可能か?
上海市はこのほど、公的医療機関における新型コロナウイルス感染症のPCR検査の1検体あたりの検査料金を引き下げ調整し、60元(1元は約17.1円)に引き下げることを明らかにした。大まかな統計によると、今月に入ってから青海省、河北省、江蘇省など10数省がPCR検査費用の引き下げを発表した。うち山東省は各レベル公的医療機関の検査費用の上限を1回あたり45元とした。河南省は複数検体混合方式の検査1人1回あたりの費用をこれまでの20元から15元に引き下げ、化学発光酵素免疫測定法の検査1人1回あたりの費用は25元から20元に引き下げた。


「人民網日本語版」2021年8月後半 抜粋(2021/09/01)

<2021年08月27日>
塞罕壩造林事業、1本の苗から世界最大の人工林へ
北京から北に400キロメートル離れた場所に、深い緑の一帯が広がっている。それは羽を広げた勇猛な鷹のように、内蒙古(内モンゴル)渾善達克砂地の南端を守り、河北省の承徳や張家口などの鬱蒼たる森林と繋がって「緑の長城」を築いている。そして北京・天津・河北と華北地域の風砂の防御壁となり、水源を守っている。その緑の一帯とは、塞罕壩機械林場だ。今では想像し難いが、50年代の塞罕壩は草木がなく、黄砂が漂い、風が吹くと砂が渦巻き、ほしいままに北京を襲っていた。3世代、59年。「数世代の塞罕壩の人は北京・天津を風砂から守り水源を確保することを職責とし、ためらうことなく生態修復に励み、世界で面積が最大の人工林を作った。

<2021年08月24日>
中国、世界2位の消費市場・世界1位の貿易大国に
中国商務部(省)によると、中国はすでに世界2位の消費市場、世界1位の貿易大国となり、外資利用と対外投資は安定して世界の上位を占めている。商務部の王文濤部長は23日に行われた記者会見で、「ここ数年、中国のビジネス関連事業は歴史的な成果を上げ、中国は今や米国に次ぐ世界で2番目の消費市場であり、経済貿易大国の地位が一層確固としたものになり、経済貿易強国への歩みが加速している」と述べた。王氏は、「消費は経済成長の重要なエンジンだ。規模を見ると、2012年から20年にかけて、中国の社会消費財小売総額は20兆6千億元(1元は約17.0円)から39兆2千億元に増加し、年平均増加率は約8.4%になった。

<2021年08月18日>
中央政府が共同富裕の基準を明確化 3つの「多い」に注目
中央財経委員会は18日に第10回会議を開催し、共同富裕の促進について話し合った。会議では共同富裕の基準を明確にし、3つの「多い」によって概括した。1つ目は「人数が多い」で、国民全体が豊かになることが共同富裕であり、少数の人が豊かになることではないとした。2つ目は「内容が多い」で、物質的生活が豊かになることも、精神的生活が豊かになることも必要だとした。3つ目は「ステップが多い」で、共同富裕は画一的な平均主義ではなく、段階的に徐々に実現するべきものだとした。共同富裕の実現はケーキを作るようなものだ。大きくなければならないうえ、うまく分け合わなければならない。「大きく作る」は質の高い発展に基づき、「分け合う」は制度的な設定に基づく必要がある。


「人民網日本語版」2021年8月前半 抜粋(2021/08/15)

<2021年08月15日>
中国、7.77億人が新型コロナワクチン接種完了
国務院共同対策メカニズムが13日に行った記者会見で、国家衛生健康委員会の報道官兼宣伝司副司長の米鋒氏が説明したところによると、8月12日現在、中国全土で報告された新型コロナウイルスワクチンの接種回数は累計18億3245万回に上り、接種のすべてのプロセスを完了した人は7億7704万6千人に達したという。米氏は、「現在、全国で確認された新型コロナウイルス感染症の感染者が19日連続で増加し、すでに中・高リスクとなっている地域が156ヶ所あり、中国は短期的に複数の感染源、複数の地点で感染症が発生する複雑な局面に直面している。現在の感染状況を踏まえて、各種の対策措置を厳格・緊密に実施し、海外からの移入防止を強化し、高リスクの人の封鎖管理、高リスクの環境と物品の消毒などの措置を実施し、リスクのある人々・地域の共同チェックと重点地域の感染症対策を強化し、重点対象者の集中隔離を断固徹底して行い、感染拡大の勢いを早急に食い止める必要がある」と述べた。

<2021年08月10日>
チルーの個体数が7万匹未満から約30万匹に回復 中国
中国国家林草局によると、近年、中国が生態保護や密猟撲滅などを強化しているのを背景に、中国のチルーの個体数は1980-90年代の7万匹未満から、現時点で約30万匹にまで回復した。その結果、絶滅危惧種から近危急種へと引き下げられた。チルーは中国の国家一級保護動物に指定されており、新疆維吾爾(ウイグル)自治区の阿爾金(アルチン)山や西蔵(チベット)自治区の羌塘(チャンタン)高原、青海省の曲麻河などに生息している。チベット高原の基礎的な種であり、同高原に生息する代表的な動物でもある。チルーはチベット高原自然生態において、極めて重要な位置を占めており、生態バランスの維持においても非常に重要な役割を果たしている。

<2021年08月03日>
2021年版フォーチュン・グローバル500 今年も中国企業が最多
米経済誌「フォーチュン」の2021年版グローバル500が2日に発表された。今年このランキングに入った中国企業は前年より10社増の143社に達し、今年も米国(122社)を抜いてトップに立った。関係者によると、21年ランキングに入った中国企業は数の上での優位性を獲得しただけでなく、企業の経営状況も横方向の比較でも上昇したことから中国経済の持続的な安定回復、安定さの中での好転といった情勢がさらにはっきりとうかがえ、中国経済の実力とポテンシャルが明らかになったという。


「人民網日本語版」2021年7月後半 抜粋(2021/08/01)

<2021年07月27日>
1日200万人分のPCR検査可能にする南京「火眼」実験室まもなく完成 江蘇省南京
江蘇省南京市にある南京国際博覧センターでは7月26日、このところ新型コロナウイルスの国内症例が同市で確認されていることを受け、PCR検査を行うための南京「火眼」実験室の建設が急ピッチで進められていた。実験室は、建築面積が8千平方メートルに及び、ハードタイプのバルーンユニット12基とソフトタイプのバルーンユニット15基が設置されているほか、全自動分杯処理システムやハイスループット自動核酸抽出装置も備わっており、検査効率が格段に向上すると同時に、検査担当者の感染リスクが引き下げられる。実験室完成後は、10人分の検体プール検査法を採用すると、1日あたりの検査能力は最大200万人分に達する。

<2021年07月24日>
習近平総書記「56の民族は中華民族共同体」
22日午後、習近平総書記は西蔵(チベット)自治区拉薩(ラサ)市のポタラ宮広場を訪れた。広場にいた人々は総書記がやって来たのを見ると、温かく取り囲んだ。習総書記は、「今年はチベットの平和解放70周年にあたる。この70年間、チベットの各民族の人々の生活には驚天動地の変化が生じ、中国共産党は行うべきことを行ってきた」と述べた上で、「私たち56民族は中華民族共同体であり、同舟相救い、2つ目の100年の奮闘目標達成に向けて邁進しているところだ。私たちは中国共産党とともに歩み、中国の特色ある社会主義の道を歩むことを堅持し、心を一つに力を合わせ、民族の団結を強化しさえすれば、必ず予定通りに中華民族の偉大な復興という輝かしい目標を達成することができる」と強調した。

<2021年07月16日>
映画「中国医生」 観衆の涙誘う真実とディテール
映画「中国医生(中国の医師)」は、新型コロナウイルス感染拡大との闘いにおける真実の出来事に基づいた作品で、武漢市金銀潭病院を主な舞台にすると同時に、武漢同済病院、武漢市肺科病院、武漢協和病院、武漢大学人民病院(湖北省人民病院)、火神山医院(新型コロナ患者専用病院)、そして臨時医療施設である「方艙医院」各所などにもスポットライトを当てている。「共和国勲章」授章者、中国工程院院士で、著名な呼吸器疾患専門家の鍾南山氏は映画を見ながら何度も涙を流したとし、「最も感銘を受けたのは、作品が何も覆い隠すことなく、武漢の初期の状況、医療従事者らの直面した困難、病床の逼迫、病人の感情などをありのままに再現していたこと」と語った。


「人民網日本語版」2021年7月前半 抜粋(2021/07/16)

<2021年07月09日>
海で「高層マンション」を運ぶ!世界最大の洋上変電所の海上輸送開始
世界最大でアジア初の海上変電所が8日午前、江蘇省南通市の長江の岸辺から出発した。3日後に黄海の海域に到着し、三峡集団江蘇如東洋上風力発電プロジェクトの現場に設置される予定だ。三峡如東洋上変電所の平面面積は標準的なサッカーコート1面分に迫り、高さは約15階建てのマンションに相当し、まさに「巨体」だ。現在世界最大の吊り上げ能力を持つクレーン船でも1万2000トンで、約2万2000トンある同変電所の輸送の必要性を満たせない。そこで三峡集団は一般的な設置方法を取らず、船舶の底荷と自然の潮汐効果を利用し、浮上牽引法を用いて洋上変電所の設置を行う。三峡如東洋上変電所は稼働開始後、如東洋上風力発電所の1100MWの電力を集め、これを消耗がより少ない直流に変換した後、海底ケーブルにより陸上に送電する。この技術はフレキシブル直流送電技術と呼ばれ、従来の長距離交流送電の不足を補える。

<2021年07月08日>
クリーンエネルギー発電設備容量、全体の5割近くに
国家エネルギー局の章建華局長は、このほど開催された2021年国際エネルギー変革対話大会において、「20年中国の非化石エネルギーが一次エネルギー消費量に占める割合は15.9%と、世界の平均水準に達した。石炭消費が占める割合は56.8%に低下した。クリーンエネルギー供給能力が持続的に向上し、水力発電、風力発電、太陽光発電、建設中の原発の設備容量などの各種指標で世界一を維持した。20年末時点でクリーンエネルギー発電設備容量が10億8300万kWにのぼり、総設備容量に占める割合が50%に迫った。中国はエネルギーのグリーンで低炭素なモデル転換を力強く推進しており、二酸化炭素排出強度の低下の加速を力強く支えている。20年の炭素排出強度は2005年より48.4%低下した」と述べた。

<2021年07月03日>
中国は新型コロナワクチン4億8000万回分以上を国際社会に供給
中国外交部(外務省)の汪文斌報道官は2日の定例記者会見で、「新型コロナウイルス感染拡大が発生して以降、中国はワクチンを国際公共財と見なす立場を堅く保ち、自国のニーズも巨大で、供給が非常に厳しい中、できる限りのこととして、国際社会にワクチン4億8000万回分以上を供給してきた。その数は世界で最も多い」と明らかにした。


「人民網日本語版」2021年6月後半 抜粋(2021/07/01)

<2021年06月19日>
中国の新型ディスプレーがシェア4割 産業規模世界一
6月17日、安徽省合肥市で2021年世界ディスプレー産業大会が行われた。工業情報化部(省)の王志軍副部長は、「2020年には、中国の新型ディスプレー産業の直接の営業収入が4460億元(約7兆6150億円)に到達して、世界シェアは40.3%に達し、産業規模は世界一になった。中国は製造業の先端化への発展を加速する中で、世界最新世代の液晶パネル製造ラインの多くがフル稼働し、作ったそばから製品が売れていき、曲がるフレキシブルなAMOLED(アモレッド、有機ELディスプレーの一種)の製造ラインが大量に製品を出荷し、8K超高精細、ナローフレーム、フルスクリーン、透明スクリーンなど多くのイノベーション(革新)に満ちた新製品を世界で初めて発表している」と述べた。

<2021年06月18日>
各国大使らが第1回党大会記念館など見学、党史座談会に参加
40ヶ国余りの大使ら中国駐在の外交官が16日、中国共産党中央対外連絡部と中国共産党上海市委員会の招待で、上海にある中国共産党第1回全国代表大会(党大会)跡地及び記念館を訪れ、座談会「百年の歩みを振り返り、素晴らしい未来を展望」に参加した。宋涛・中共中央対外連絡部長は、「中国共産党第1回党大会跡地は中国共産党の誕生した場所だ。上海は中国革命の聖地の1つで、改革開放の最前線にも立っている。習総書記は第1回党大会跡地を何回も仰ぎ見て、「『初心を忘れず、使命を胸に刻み、永遠に奮闘する』ことを全党に呼びかけた。中国共産党は中国人民の幸福を図る政党であり、人類進歩の事業のために奮闘する政党でもあり、世界の政党と交流や協力を強化し、手を携えて人類運命共同体を構築することを望んでいる」と説明した。

<2021年06月17日>
中国のフレキシブルワーカーが約2億人に 大卒者の割合が急上昇中
安秋金さんは2018年に厦門(アモイ)大学嘉庚学院を卒業後、グルメ動画のクリエイターになった。同じように、95後(1995‐99年生まれ)の劉寧児さんは中国伝媒大学を卒業後、非主流の職業であるエレクトロニック・スポーツ(eスポーツ)の司会者になった。南昌理工学院で電子情報エンジニアリングを専攻していた呉夢煒さんは、畑違いの職業であるオンライン文学作者として生計を立て、毎晩5-6時間かけて、小説を4000‐6000字書き、更新している。若いフレキシブルワーカーに共通するのは自由、趣味、夢を追いかける気持ちだ。では、「フレキシブルワーク」とはどのような概念で、フレキシブルワーカーにはどんな特徴があるのだろう?


「人民網日本語版」2021年6月前半 抜粋(2021/06/16)

<2021年06月08日>
「反外国制裁法草案」の第2次審議稿を全人代常務委員会に上程
第13期全国人民代表大会(全人代)常務委員会第29回会議は7日午後に第1回全体会議を開き、「中華人民共和国反外国制裁法(草案)」の審議結果について、沈春耀・全人代憲法及び法律委員会副主任委員から報告を受けた。今年4月、全人代常務委員会委員長会議は法定手続きに従い立法議案を提出。第13期全人代常務委員会第28回会議で「反外国制裁法草案」の初審議が行われた。常務委員らは反外国制裁法の制定に一致して賛成すると同時に、法案を完全なものにするための意見や提言を示した。全人代憲法及び法律委員会は常務委員会の審議意見及び各方面の意見に基づき、「反外国制裁法草案」を修正し、第13期全人代常務委員会第29回会議に審議結果報告と草案の第2次審議稿を提出した。

<2021年06月02日>
外交部「日本の『慰安婦』強制徴用を否認するいかなる言動も良心による非難に遭う」
日本高官が「慰安婦の強制連行があったとの報道は事実に反する」と発言したことについて、中国外交部(外務省)の汪文斌報道官は1日の定例記者会見で、「日本による『慰安婦』強制徴用の否認を試みるいかなる言動も、正義と良心に基づいて強く非難されなければならない」と述べた。【記者】日本の加藤勝信内閣官房長官は5月31日の参院予算委員会で、「慰安婦の強制連行があった」との朝日新聞の報道は事実に反しており、こうした認識が韓国など国際社会に広まったのは極めて問題だと述べた。これについて中国側としてコメントは。【汪報道官】日本による「慰安婦」強制徴用問題において、中国側の立場は一貫した明確なものだ。第2次大戦時に日本軍は強制や騙しなどの手段を用いて、被害者本人の意思に反して「慰安婦」を強制徴用した。これは日本軍国主義の犯した重大な非人道的犯罪だ。この歴史の事実には動かぬ証拠があり、その否認を試みるいかなる言動も、正義と良心に基づいて強く非難されなければならない。

<2021年06月01日>
中共中央政治局会議、「夫婦1組につき3人の子の出産を認める政策」実施へ
習近平総書記が議長を務める中国共産党中央政治局会議は5月31日、第14次五カ年計画期間(2021‐25年)に高齢化へ積極的に対処するための重要な政策措置について報告を受け、「出産政策の最適化による人口の均衡ある長期的発展の促進に関する決定」を審議した。会議は、「高齢化への積極的な対処は国家の発展と民生の福祉に関わり、質の高い経済発展を実現し、国家の安全と社会の安定を維持する重要な措置だ」と強調。だが我が国は総人口が膨大で、近年高齢化が進行している。出産政策をさらに最適化し、夫婦1組につき3人の子までの出産を認める政策及び関連する支援措置を実施することは、我が国の人口構成を改善し、高齢化に積極的に対処する国家戦略を実行に移し、我が国の人的資源による優位性を保つことに寄与する」とした。


◇ 「人民網日本語版」2021年9月前半 抜粋記事20本(2021/09/16
◇ 「人民網日本語版」2021年8月後半 抜粋記事20本(2021/09/01
◇ 「人民網日本語版」2021年8月前半 抜粋記事20本(2021/08/15
◇ 「人民網日本語版」2021年7月後半 抜粋記事20本(2021/08/01
◇ 「人民網日本語版」2021年7月前半 抜粋記事20本(2021/07/16
◇ 「人民網日本語版」2021年6月後半 抜粋記事20本(2021/07/01
◇ 「人民網日本語版」2021年6月前半 抜粋記事20本(2021/06/16
◇ 「人民網日本語版」2021年5月後半 抜粋記事20本(2021/05/31
◇ 「人民網日本語版」2021年5月前半 抜粋記事20本(2021/05/17
◇ 「人民網日本語版」2021年4月後半 抜粋記事20本(2021/04/15
◇ 「人民網日本語版」2021年4月前半 抜粋記事20本(2021/04/15
◇ 「人民網日本語版」2021年3月後半 抜粋記事20本(2021/04/01
◇ 「人民網日本語版」2021年3月前半 抜粋記事20本(2021/03/16
◇ 「人民網日本語版」2021年2月後半 抜粋記事20本(2021/03/01
◇ 「人民網日本語版」2021年2月前半 抜粋記事20本(2021/02/16
◇ 「人民網日本語版」2021年1月後半 抜粋記事20本(2021/02/01
◇ 「人民網日本語版」2021年1月前半 抜粋記事20本(2021/01/17
◇ 「人民網日本語版」2020年12月後半 抜粋記事20本(2021/01/05
◇ 「人民網日本語版」2020年12月前半 抜粋記事20本(2020/12/16
◇ 「人民網日本語版」2020年11月後半 抜粋記事20本(2020/11/30
◇ 「人民網日本語版」2020年11月前半 抜粋記事20本(2020/11/16
◇ 「人民網日本語版」2020年10月後半 抜粋記事20本(2020/10/31
◇ 「人民網日本語版」2020年10月前半 抜粋記事20本(2020/10/16
◇ 「人民網日本語版」2020年9月後半 抜粋記事20本(2020/10/01
◇ 「人民網日本語版」2020年9月前半 抜粋記事20本(2020/09/16
◇ 「人民網日本語版」2020年8月後半 抜粋記事20本(2020/09/01
◇ 「人民網日本語版」2020年8月前半 抜粋記事20本(2020/08/16
◇ 「人民網日本語版」2020年7月後半 抜粋記事20本(2020/08/09
◇ 「人民網日本語版」2020年7月前半 抜粋記事20本(2020/07/16
◇ 「人民網日本語版」2020年6月後半 抜粋記事20本(2020/07/01
◇ 「人民網日本語版」2020年6月前半 抜粋記事20本(2020/06/16
◇ 「人民網日本語版」2020年5月後半 抜粋記事20本(2020/06/01
◇ 「人民網日本語版」2020年5月前半 抜粋記事20本(2020/05/15
◇ 「人民網日本語版」2020年4月後半 抜粋記事20本(2020/05/01
◇ 「人民網日本語版」2020年4月前半 抜粋記事20本(2020/04/16
◇ 「人民網日本語版」2020年3月後半 抜粋記事20本(2020/04/01
◇ 「人民網日本語版」2020年3月前半 抜粋記事20本(2020/03/16
◇ 「人民網日本語版」2020年2月後半 抜粋記事20本(2020/03/01
◇ 「人民網日本語版」2020年2月前半 抜粋記事20本(2020/02/16
◇ 「人民網日本語版」2020年1月後半 抜粋記事20本(2020/02/02
◇ 「人民網日本語版」2020年1月前半 抜粋記事20本(2020/01/16
◇ 「人民網日本語版」2019年12月後半 抜粋記事20本(2020/01/1
◇ 「人民網日本語版」2019年12月前半 抜粋記事20本(2019/12/16
◇ 「人民網日本語版」2019年11月後半 抜粋記事20本(2019/12/2
◇ 「人民網日本語版」2019年11月前半 抜粋記事20本(2019/11/16
◇ 「人民網日本語版」2019年10月後半 抜粋記事20本(2019/11/1
◇ 「人民網日本語版」2019年10月前半 抜粋記事20本(2019/10/16
◇ 「人民網日本語版」2019年9月後半 抜粋記事20本(2019/10/01
◇ 「人民網日本語版」2019年9月前半 抜粋記事20本(2019/09/16
◇ 「人民網日本語版」2019年8月後半 抜粋記事20本(2019/08/16
◇ 「人民網日本語版」2019年8月前半 抜粋記事20本(2019/08/16
◇ 「人民網日本語版」2019年7月後半 抜粋記事20本(2019/08/01
◇ 「人民網日本語版」2019年7月前半 抜粋記事20本(2019/07/16
◇ 「人民網日本語版」2019年6月後半 抜粋記事20本(2019/07/01
◇ 「人民網日本語版」2019年6月前半 抜粋記事20本(2019/06/15)
◇ 「人民網日本語版」2019年5月後半 抜粋記事20本(2019/06/02)
◇ 「人民網日本語版」2019年5月前半 抜粋記事20本(2019/05/16)
◇ 「人民網日本語版」2019年4月後半 抜粋記事20本(2019/05/01)
◇ 「人民網日本語版」2019年4月前半 抜粋記事20本(2019/04/17)
◇ 「人民網日本語版」2019年3月後半 抜粋記事20本(2019/04/01)
◇ 「人民網日本語版」2019年3月前半 抜粋記事20本(2019/03/16)
◇ 「人民網日本語版」2019年2月後半 抜粋記事20本(2019/02/20)
◇ 「人民網日本語版」2019年2月前半 抜粋記事20本(2019/02/20)
◇ 「人民網日本語版」2019年1月後半 抜粋記事20本(2019/02/04)
◇ 「人民網日本語版」2019年1月前半 抜粋記事20本(2019/01/16)


◇ 「人民網日本語版」2018年12月後半 抜粋記事20本(2019/01/04)
◇ 「人民網日本語版」2018年12月前半 抜粋記事20本(2018/12/18)
◇ 「人民網日本語版」2018年11月後半 抜粋記事20本(2018/12/1)
◇ 「人民網日本語版」2018年11月前半 抜粋記事20本(2018/11/17)
◇ 「人民網日本語版」2018年10月後半 抜粋記事20本(2018/11/1)
◇ 「人民網日本語版」2018年10月前半 抜粋記事20本(2018/10/17)
◇ 「人民網日本語版」2018年9月後半 抜粋記事20本(2018/10/2)
◇ 「人民網日本語版」2018年9月前半 抜粋記事20本(2018/9/16)
◇ 「人民網日本語版」2018年8月後半 抜粋記事20本(2018/8/31)
◇ 「人民網日本語版」2018年8月前半 抜粋記事20本(2018/8/16)
◇ 「人民網日本語版」2018年7月後半 抜粋記事20本(2018/8/1)
◇ 「人民網日本語版」2018年7月前半 抜粋記事20本(2018/7/24)
◇ 「人民網日本語版」2018年6月後半 抜粋記事20本(2018/7/5)
◇ 「人民網日本語版」2018年6月前半 抜粋記事20本(2018/6/18)
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◇ 「人民網日本語版」2018年3月後半 抜粋記事20本(2018/4/10)
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◇ 「人民網日本語版」2018年2月後半 抜粋記事20本(2018/3/1)
◇ 「人民網日本語版」2018年2月前半 抜粋記事20本(2018/2/16)
◇ 「人民網日本語版」2018年1月後半 抜粋記事20本(2018/2/1)
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◇ 「人民網日本語版」2017年9月後半 抜粋記事20本(2017/10/2)
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◇ 「人民網日本語版」2017年7月後半 抜粋記事20本(2017/8/1)
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◇ 「人民網日本語版」2016年12月後半 抜粋記事20本(2017/1/1)
◇ 「人民網日本語版」2016年12月前半 抜粋記事20本(2016/12/19)
◇ 「人民網日本語版」2016年11月後半 抜粋記事20本(2016/12/5)
◇ 「人民網日本語版」2016年11月前半 抜粋記事20本(2016/11/17)
◇ 「人民網日本語版」2016年10月後半 抜粋記事20本(2016/11/1)

◇ 「人民網日本語版」2016年10月前半 抜粋記事20本(2016/10/17)

◇ 「人民網日本語版」2016年9月後半 抜粋記事20本(2016/10/4)

◇ 「人民網日本語版」2016年9月前半 抜粋記事20本(2016/9/28)

◇ 「人民網日本語版」2016年8月後半 抜粋記事20本(2016/9/1)

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◇ 「人民網日本語版」2016年7月後半 抜粋記事20本(2016/8/1)

◇ 「人民網日本語版」2016年7月前半 抜粋記事20本(2016/7/16)
◆「人民網日本語版」2016年6月後半 抜粋記事20件(2016/6/1)

◆「人民網日本語版」2016年6月前半 抜粋記事20件(2016/6/1)

◆「人民網日本語版」2016年5月後半 抜粋記事20件(2016/6/1)

◆「人民網日本語版」2016年5月前半 抜粋記事20件(2016/5/16)

◆「人民網日本語版」2016年4月後半 抜粋記事20件(2016/5/1)

◆「人民網日本語版」2016年4月前半 抜粋記事20件(2016/4/16)

◆「人民網日本語版」2016年3月後半 抜粋記事20件(2016/4/1)

◆「人民網日本語版」2016年3月前半 抜粋記事20件(2016/3/16)

◆「人民網日本語版」2016年2月後半 抜粋記事20件(2016/3/1)

◆「人民網日本語版」2016年2月前半 抜粋記事20件(2016/2/16)

◆「人民網日本語版」2016年1月前半 抜粋記事20件(2016/1/16)


◆「人民網日本語版」2015年12月後半 抜粋記事20件(2016/1/1)
◆「人民網日本語版」2015年12月前半 抜粋記事20件(2015/12/17)
◆「人民網日本語版」2015年11月後半 抜粋記事20件(2015/12/2)

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◆「人民網日本語版」2015年10月後半 抜粋記事20件(2015/11/1)
◆「人民網日本語版」2015年10月前半 抜粋記事20件(2015/10/16)
◆ 「人民網日本語版」2015年9月後半 抜粋記事20件(2015/10/1)

◆ 「人民網日本語版」2015年9月前半 抜粋記事20件(2015/9/16)
◆ 「人民網日本語版」2015年8月後半 抜粋記事20件(2015/9/1)

◆ 「人民網日本語版」2015年8月前半 抜粋記事20件(2015/8/16)

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