「人民網」より

毎月の前半と後半の2回、「人民網」日本語版から労働者・労働組合および日中関係に関わる記事(20件)を選択して、その抜粋(冒頭部分)掲載します。記事全文は見出しをクリックすると原文(日本語・中国語)を読むことができます。下には全20件の内3件のみ掲載します。各月前半・後半タイトルをクリックすると全20件が表示されます。

「人民網日本語版」2022年1月前半 抜粋(2022/01/16)

<2022年01月11日>
天津市がオミクロン株対策として全市民対象のPCR検査実施
天津市は9日3時30分、同市の国内症例2人が新型コロナウイルスの変異株であるオミクロン株に感染していることが判明し、この患者2人の濃厚接触者の中からすでに18人の感染が確認されていることを明らかにした。これにより、天津市は中国国内における今回の感染拡大において、現時点でオミクロン株の感染者が最も多く確認された場所となったと同時に、天津市にとって初めて国内症例のオミクロン株感染と対峙する事態になっている。勢いづいている感染状況に対し、常住人口約1400万人を抱えるマンモス都市の天津市は、9日7時から約48時間をかけて、全市民を対象としたPCR検査を実施するという決定を直ちに下した。

<2022年01月06日>
中国、38都市の平均求人給与額が1万元超に
求人サイトの智聯招聘が5日に発表した「中国企業求人給与額報告」によると、2021年第4四半期(10-12月)には、全国の中核都市38ヶ所の求人票にある給与額(月収ベース、以下同)の平均が初めて1万元(1元は約18.2円)を超え、前期比3.8%増の1万111元になり、20年同期比13.3%増の8923元となった。同報告によると、21年に入ってから、38都市の企業の求人における平均給与額が四半期ごとに緩やかに増加したのは、企業が大規模な求人から高給を提示して少数精鋭型の求人へとますますシフトし、限界費用における人件費の削減をはかろうとしていることをある程度反映している。また21年第4四半期は卒業した学生の就職シーズンにあたり、各大手企業が新卒者に提示する給与額や待遇を競ったことも、給与額増加の原因の1つだという。

<2022年01月04日>
2022年国際消費財博、日系企業の出展面積が2100平米に
2022年中国国際消費財博覧会が4月12日から16日まで、海南省海口市で開催される。博覧会の組織委員会事務局が3日に明らかにしたところによると、今回は日本企業が前回よりも大規模に出展する予定で、総展示面積は2100平方メートルに達する。前回の第1回消費財博を基礎として、さらに複数の世界的有名ブランドがそれぞれ独自に出展する予定という。22年1月1日、地域的な包括的経済連携(RCEP)協定が発効し、世界最大の自由貿易圏が誕生した。これにより地域内の貿易、投資、人的往来がさらに活発になる見込みだ。


「人民網日本語版」2021年12月後半 抜粋(2022/01/04)

<2021年12月30日>
新型コロナ感染広がる西安は食料品無料配送モードに突入!
陝西省西安市の新型コロナウイルス感染拡大は複雑な様相を呈し、深刻化している。その管理や対策が強化される中、西安市では食品購入が難しくなっているなどの問題に対応するため、同市の多くの地域が、野菜や肉、卵、乳製品といった生活必需品を確保して、無料で配送するなどして、世帯ごとにケースバイケースで基本的な生活物資の需要を満たし、市民が安心して、自宅待機し、感染予防できるよう取り組んでいる。同市ハイテク区の新型コロナウイルス対策指揮部は、野菜などの生活必需品の確保に力を入れ、第一線の幹部やコミュニティの幹部、不動産管理会社のスタッフなどが、タイムスケジュールに従って、コミュニティや団地の棟ごとに、秩序立てて配達するよう手配している。1世帯当たり5種類以上の野菜10キロを無料で配達している。

<2021年12月22日>
中国、婦女権益保障法を改正へ 離婚時の家事と労働の経済補償の規定追加
婦女権益保障法改正草案が今月20日、第13期全国人民代表大会第32回会議の審議に初めて提出された。施行されて約30年になる同法律が大きく調整されることになりそうだ。草案は、現行の48条を改正し、12条を保留し、1条を削除して、24条を新設している。主な内容には、▽学校は学生の受入れを決める際、国が規定する特殊な学科を除いて、女性であることを理由に受入れを拒否したり、女性の受入れ基準を上げたりしてはならない▽雇用機関は募集・採用の過程において、国が別途規定している場合を除いて、男性限定にしたり、男性優先と規定したりしてはならず、女性求職者の結婚、出産状況、意向などについて詳しく聞いたり、調査したりしてもならない▽離婚時の家事と労働の経済補償に関する規定を増やし、女性が子供を養育や高齢の親の世話、男性側の仕事への協力など、多くの義務を負っていた場合、離婚時に男性側に対して補償を求める権利があるものとする。

<2021年12月17日>
中国のPCR検査費用が再び値下げ 全国公立病院で約720円以下に
中国国家医療保障局はこのほど、中国全土のPCR検査費用を調整した。調整は3回目で、15日から、中国全土の全ての公立病院のPCR検査費が40元(1元は約 17.9円)以下となる。新たに打ち出された規定によると、1人分を1検体とするPCR検査が40元以下、数人分の検体を一度に調べる「プール方式」が1人10元以下となる。最初の数百元から数十元まで値下げされ、それからさらに10元以下で受けることができるようになったPCR検査の費用には、何が含まれているのだろうか?また、なぜ費用を再び値下げすることができたのだろうか?


「人民網日本語版」2021年12月前半 抜粋(2021/12/16)

<2021年12月14日>
中国大陸で初のオミクロン株感染を確認
天津市伝染病予防管理指揮部は13日、「同市疾病予防管理センターは12月9日に、海外から天津市に入国した新型コロナウイルス無症状感染者の気道粘膜サンプルによる新型コロナウイルス全ゲノムシーケンス解析および国家疾病予防管理センターによる再審査を経て、当該感染者が新型コロナウイルス変異種であるオミクロン株(B.1.1.529系統)に感染していることを確認した」と発表した。

<2021年12月08日>
日本の議員99人が真珠湾攻撃の日に靖国参拝 中国「意図的挑発」
副大臣など政府高官9人を含む日本の超党派議員連盟「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」の議員99人が7日、靖国神社に一斉参拝したことについて、外交部(外務省)の趙立堅報道官は同日の定例記者会見で、「80年前の今日、日本は真珠湾を奇襲し、太平洋戦争を発動した。日本の政界要人多数がこの日を選んで仰々しく靖国神社に参拝したことは、決して偶然ではなく、計画的行為、意図的挑発だろう」とした。

<2021年12月03日>
中国ラオス鉄道が全線開通 1千キロ以上を支える「復興号」技術
12月3日、雲南省昆明市とラオス・ビエンチャンが結ばれたことによって、全線にわたり中国基準を採用した中国ラオス鉄道がついに全線開通して、運営をスタートし、ラオスは鉄道輸送時代に突入した。「一帯一路」(the Belt and Road)と中国・ラオス間の友好のシンボリック・プロジェクトとしてのこの鉄道は、中国ラオス経済回廊の建設と中国ラオス運命共同体の構築を加速する上で有力なサポートを提供することになる。


「人民網日本語版」2021年11月後半 抜粋(2021/12/01)

<2021年11月30日>
【中国キーワード】中国の「共同富裕」とは一体何なのか?
丸わかり!中国キーワード
貧富の差は世界的な難題だ。それでは、「共同富裕」とは収入を均一にすることだろうか。14億人の人口を擁する中国が貧富の差の問題に挑戦することは、世界にとって何を意味するのか。中国が推進する共同富裕が「貧しい人にお金を与え、金持ちの人から税金を取る」ことでないのはどうしてだろうか。過去100年近い西側諸国の所得格差の変化を振り返ると、1980年代初頭が分水嶺になった。かつて80年代初期には、西側諸国の所得格差が史上最も縮小したレベルにあった。しかし過去40年あまり、西側諸国の貧富の差は拡大を続けている。中でも米国は先進国の中で貧富の開きが最も目立つ国となっている。関連の指標によれば、現在の世界の貧富の差は1929年の世界大恐慌前の状態に戻っているという。

<2021年11月23日>
中国がアフガンに、綿入れや毛布などの越冬物資を支援
支援物資と生活・生産物資1000トン以上を満載した貨物輸送専用列車が20日午後4時30分、新疆維吾爾(ウイグル)自治区の烏西駅から発車した。専用列車は霍爾果斯(コルガス)口岸(通関地)から出境し、物資は鉄道とトラック輸送でアフガニスタンのマザーリシャリーフまで届けられる。この輸送には12日前後を要するとみられている。この列車は中国で3本目の中国・新疆~アフガン貨物輸送専用列車だ。50基の40フィートコンテナを積むこの列車は新疆から、綿入れや毛布、ナン、粉末ミルクティーなどのアフガン人の越冬に必要な生活・生産などの物資を届ける。今回の物資を無事輸送させるため、新疆鉄道当局は税関や貨物輸送代理業者との連携を強化し、専用列車の通関に「ワンストップ」のサービスを提供した。列車が通関地に到着してからスムーズに検査を受け通関できるようにし、列車の待機時間を最大限短縮している。

<2021年11月16日>
中国、宅配便業界のグリーン化プロセスを推進
ここ数年、ECの発展に伴って、宅配便業界のグリーン化、減量化がますます注目されるようになった。包装資材の減量や循環利用から輸送システムの最適化までを、中国の各主管機関、郵便・宅配便業務を扱う企業、消費者など多方面が協同で推進し、宅配便業界のグリーン化プロセスも加速し続けている。北京市朝陽区に住む女性の何さんは数日前、職場で宅配便の配達員からの電話を受け、ECサイトで買った果物が届いたという。商品をドアの所に置いておくように頼むと、配達員から「保冷ケースは絶対に捨てないでください。午後に回収しに来ますから」と念を押された。


「人民網日本語版」2021年11月前半 抜粋(2021/11/16)

<2021年11月12日>
第19期六中全会の最重要成果は第3の歴史決議の採択
11月12日、中国共産党中央委員会は記者会見を開き、中国共産党第19期中央委員会第6回全体会議(六中全会)の精神について説明した。六中全会で採択された「決議」は7つの部分からなり、内容構成に2つの特徴がある。第1の特徴は、過去の2つの決議が主に党の歴史的教訓を総括し、歴史的是非を明確にしたのとは異なり、主に党の百年にわたる奮闘の重大な成果と歴史的経験を総括した点だ。党創立から改革開放当初までの、党の歴史における重大な是非の問題は、過去の2つの歴史決議で基本的に解決されており、その基本的な論述と結論は現在でも適用される。改革開放以来、党の活動にはいくつかの問題も生じたが、全体として党と国家の事業は順調に発展し、正しい方向に前進し、世界の注目する成果を得てきた。

<2021年11月10日>
原子力による暖房供給で山東省海陽市が全国初の「ゼロカーボン」暖房供給都市に
国家電力投資集団公司は9日、2021−22年の暖房供給シーズンを控え、国家エネルギー原子力暖房供給商用模範プロジェクト2期450万平方メートルプロジェクトの「暖核1号」が、山東省海陽市で6日間繰り上げして稼働を開始したと発表した。暖房供給面積は海陽の全市街地をカバーし、20万人の住民が恩恵をこうむることになる。そしてこれにより海陽市は全国初の「ゼロカーボン」暖房供給都市になる。国家電力投資集団公司によると、同プロジェクトの稼働後、海陽原発1号機は世界最大の熱電併給システムになる。現地の石炭燃焼ボイラー12基に代わり、各暖房供給シーズンに原炭消費量を約10万トン、二酸化炭素排出量を18万トン、煙塵を691トン、窒素酸化物を1123トン、二酸化硫黄を1188トン削減する見込み。これは1000ヘクタールの広葉樹林の植林効果に相当し、同時に環境中への熱放出を130万キロジュール減らす。そして地域の暖房供給シーズンの大気環境及び海洋の生態環境を効果的に改善する。

<2021年11月02日>
デジタル人民元、国際金融競争の新たな先端分野に
ここ1年ほどで最もトレンディな決済方法と言えば、デジタル人民元に及ぶものはないだろう。2020年10月、デジタル人民元の外部コントロール可能なテストが深セン市羅湖区で初めて行われ、中国のデジタル人民元の大規模な公開テストの幕が開いた。その後、テストの取り組みは全国の複数の都市で勢いよく進められ、多彩な応用シーンがさまざまな場所で花開いた。人民元国際化というチャンスの追い風を受けて、今後のデジタル人民元の国境を越えた応用に期待が広がる。


「人民網日本語版」2021年10月後半 抜粋(2021/11/01)

<2021年10月28日>
新疆綿が豊作 画面に没入して綿摘みを体験しよう
今年もまた秋が訪れ、中国最大の綿花産地の新疆維吾爾(ウイグル)自治区は、収穫した綿花の買取が秩序よく進められている。新疆は中国最大で世界でも重要な綿花栽培エリアであり、中国の総生産量の約87%、世界の約20%を占める。ここ数年で、新疆は綿花生産を小規模農家による分散型経営から集約化・機械化した経営へ切り替えた。現在は春に種をまき、夏に生育を管理し、秋に収穫する各段階で作業の機械化をほぼ実現し、収穫機1台につき1日当たり約26.7ヘクタール以上を収穫でき、これは綿花摘みの作業員1千人が1日に摘み取れる量に相当する。今年の総栽培面積は247万8700ヘクタール、収穫の機械化率は85%を超えた。

<2021年10月22日>
ウイルスとの「競走」 PCR検査実験室を訪ねて
甘粛省蘭州市は21日、新型コロナウイルスの感染状況と対策のニーズに基づき、市全域の幼稚園及び小中学校の緊急休校を発表した。学習塾によるオフライン教育を一律停止した。市全域が数百カ所のPCR検体採取場を増設し、PCR検査のペースをさらに上げている。蘭州大学第二病院や中国鉄路蘭州局集団疾病予防管理所などの医療・保健機関のPCR検査実験室を訪ねると、各プロセスの作業員がテンポよく秩序正しく検体受取、試薬の準備、核酸抽出、核酸増幅、結果登録、報告書の審査などに勤しんでいた。PCR検査装置は24時間稼働し、ウイルスと「競走」していた。

<2021年10月21日>
武漢大学で教室から学生があふれ出すほど人気の講座とは?
教室の窓の外からでも絶対聞きたい講義とはどんな講義なのだろうか?湖北省の武漢大学の「恋愛心理学」講座はまさに教室に入りきれず、窓の外にも学生が集まるほどの大人気となっている。どうやら学生たちの「恋愛」に対する知的欲求は留まるところを知らないようだ。そしてそんな「恋愛心理学」講座に学生が殺到する様子を写した写真や動画が最近、中国のネットで話題となっている講義を聞きに来た学生の数があまりにも多かったため、教室に入りきれなくなってしまい、教室の窓の外からよじ登って講義を聞く学生や自ら腰掛を持ち込んで受講する学生まで現れたという。この講座を担当する喻豊先生は、同大学の哲学学院心理学部の教授で、同学部の主任、そして博士課程の指導教員をしている。「健全な恋愛と積極的な関係を築くことについて語る」というのが喻先生が「恋愛心理学」講座を開設した理由で、想定外の大人気となり、驚くと同時に喜んでいるという。


「人民網日本語版」2021年10月前半 抜粋(2021/10/16)

<2021年10月15日>
重要な転換期を迎えた中国のロボット産業
ロボットは今やますます速いペースで私たちの生活に溶け込んでいる。ホテルでは問い合わせに応じたり荷物を運んだりするサービスを提供し、レストランでは料理を運び、工場では貨物を運搬し、手術室では精細な操作を担う……。中国機械工業連合会(CMIF)の執行副会長で、中国ロボット産業連盟の執行理事長を務める宋暁剛氏は、「中国のロボット産業は急速に勢いよく発展しており、今や重要な転換期にさしかかった。第14次五カ年計画期間には、中国独自のロボットブランドがこのチャンスをつかまえ、産業チェーンの弱い部分を早急に補完して、『ボトルネック』となっている問題を解決し、質の高い発展を実現する必要がある」と述べた。

<2021年10月11日>
9月の中国不動産30社の売上35%減 売上高が明らかに前年同期を下回る
9月の中国不動産市場は「繁忙期だが振るわず」、不動産企業の売上高は前年同期を明らかに下回った。易居不動産研究院が9日に発表した報告書によると、9月は「黄金の9月」などと呼ばれる不動産業界の繁忙期だが、今年はビジネスが振るわず、市場の温度が大幅に低下した。中国の売上上位30位の不動産企業の1ヶ月あたり売上高は前月比8%減少し、前年同期と比べると35%減で減少幅がいずれも拡大した。30社のうち、前年比と前月比の売上高が増加したのは緑城と陽光城の2社だけだった。その一方で、碧桂園、万科、恒大、金科は同増加率がマイナスになり、売上高も昨年に及ばなかった。このうち恒大は同17%減となり、売上金回収の伸びが勢いを失い、割引きによる販売促進の効果が上がらなかった。

<2021年10月01日>
中国の緊急支援物資第一弾がアフガニスタンに到着
9月29日、中国政府からアフガニスタンへ送られる緊急人道主義支援物資の第一弾がアフガニスタンの首都カブールのカブール国際空港に到着した。9月30日、外交部(外務省)の華春瑩報道官は定例記者会見を開催した。華報道官は、「中国はアフガニスタンの友好的な隣国として、アフガンの人々のニーズに常に密接な関心を寄せ、数々の困難を克服して、短期間で毛布やダウンジャケットなどアフガンの人々が冬を越すのに必要な物資をカブールまで運んだ。これは中国がアフガンに対する支援と約束を着実に実施し、アフガンの人々が難関を乗り越えるのを全力で支援しようとしていることの力強い証拠だと言える。続いて中国は食料などの物資を送る準備作業を急ピッチで進め、近いうちにアフガンへ順次届けることができるだろう」と述べた。


◇ 「人民網日本語版」2022年1月前半 抜粋記事20本(2022/01/16
◇ 「人民網日本語版」2021年12月後半 抜粋記事20本(2022/01/04
◇ 「人民網日本語版」2021年12月前半 抜粋記事20本(2021/12/16
◇ 「人民網日本語版」2021年11月後半 抜粋記事20本(2021/12/01
◇ 「人民網日本語版」2021年11月前半 抜粋記事20本(2021/11/16
◇ 「人民網日本語版」2021年10月後半 抜粋記事20本(2021/11/01
◇ 「人民網日本語版」2021年10月前半 抜粋記事20本(2021/10/16
◇ 「人民網日本語版」2021年9月後半 抜粋記事20本(2021/10/01
◇ 「人民網日本語版」2021年9月前半 抜粋記事20本(2021/09/16
◇ 「人民網日本語版」2021年8月後半 抜粋記事20本(2021/09/01
◇ 「人民網日本語版」2021年8月前半 抜粋記事20本(2021/08/15
◇ 「人民網日本語版」2021年7月後半 抜粋記事20本(2021/08/01
◇ 「人民網日本語版」2021年7月前半 抜粋記事20本(2021/07/16
◇ 「人民網日本語版」2021年6月後半 抜粋記事20本(2021/07/01
◇ 「人民網日本語版」2021年6月前半 抜粋記事20本(2021/06/16
◇ 「人民網日本語版」2021年5月後半 抜粋記事20本(2021/05/31
◇ 「人民網日本語版」2021年5月前半 抜粋記事20本(2021/05/17
◇ 「人民網日本語版」2021年4月後半 抜粋記事20本(2021/04/15
◇ 「人民網日本語版」2021年4月前半 抜粋記事20本(2021/04/15
◇ 「人民網日本語版」2021年3月後半 抜粋記事20本(2021/04/01
◇ 「人民網日本語版」2021年3月前半 抜粋記事20本(2021/03/16
◇ 「人民網日本語版」2021年2月後半 抜粋記事20本(2021/03/01
◇ 「人民網日本語版」2021年2月前半 抜粋記事20本(2021/02/16
◇ 「人民網日本語版」2021年1月後半 抜粋記事20本(2021/02/01
◇ 「人民網日本語版」2021年1月前半 抜粋記事20本(2021/01/17
◇ 「人民網日本語版」2020年12月後半 抜粋記事20本(2021/01/05
◇ 「人民網日本語版」2020年12月前半 抜粋記事20本(2020/12/16
◇ 「人民網日本語版」2020年11月後半 抜粋記事20本(2020/11/30
◇ 「人民網日本語版」2020年11月前半 抜粋記事20本(2020/11/16
◇ 「人民網日本語版」2020年10月後半 抜粋記事20本(2020/10/31
◇ 「人民網日本語版」2020年10月前半 抜粋記事20本(2020/10/16
◇ 「人民網日本語版」2020年9月後半 抜粋記事20本(2020/10/01
◇ 「人民網日本語版」2020年9月前半 抜粋記事20本(2020/09/16
◇ 「人民網日本語版」2020年8月後半 抜粋記事20本(2020/09/01
◇ 「人民網日本語版」2020年8月前半 抜粋記事20本(2020/08/16
◇ 「人民網日本語版」2020年7月後半 抜粋記事20本(2020/08/09
◇ 「人民網日本語版」2020年7月前半 抜粋記事20本(2020/07/16
◇ 「人民網日本語版」2020年6月後半 抜粋記事20本(2020/07/01
◇ 「人民網日本語版」2020年6月前半 抜粋記事20本(2020/06/16
◇ 「人民網日本語版」2020年5月後半 抜粋記事20本(2020/06/01
◇ 「人民網日本語版」2020年5月前半 抜粋記事20本(2020/05/15
◇ 「人民網日本語版」2020年4月後半 抜粋記事20本(2020/05/01
◇ 「人民網日本語版」2020年4月前半 抜粋記事20本(2020/04/16
◇ 「人民網日本語版」2020年3月後半 抜粋記事20本(2020/04/01
◇ 「人民網日本語版」2020年3月前半 抜粋記事20本(2020/03/16
◇ 「人民網日本語版」2020年2月後半 抜粋記事20本(2020/03/01
◇ 「人民網日本語版」2020年2月前半 抜粋記事20本(2020/02/16
◇ 「人民網日本語版」2020年1月後半 抜粋記事20本(2020/02/02
◇ 「人民網日本語版」2020年1月前半 抜粋記事20本(2020/01/16
◇ 「人民網日本語版」2019年12月後半 抜粋記事20本(2020/01/1
◇ 「人民網日本語版」2019年12月前半 抜粋記事20本(2019/12/16
◇ 「人民網日本語版」2019年11月後半 抜粋記事20本(2019/12/2
◇ 「人民網日本語版」2019年11月前半 抜粋記事20本(2019/11/16
◇ 「人民網日本語版」2019年10月後半 抜粋記事20本(2019/11/1
◇ 「人民網日本語版」2019年10月前半 抜粋記事20本(2019/10/16
◇ 「人民網日本語版」2019年9月後半 抜粋記事20本(2019/10/01
◇ 「人民網日本語版」2019年9月前半 抜粋記事20本(2019/09/16
◇ 「人民網日本語版」2019年8月後半 抜粋記事20本(2019/08/16
◇ 「人民網日本語版」2019年8月前半 抜粋記事20本(2019/08/16
◇ 「人民網日本語版」2019年7月後半 抜粋記事20本(2019/08/01
◇ 「人民網日本語版」2019年7月前半 抜粋記事20本(2019/07/16
◇ 「人民網日本語版」2019年6月後半 抜粋記事20本(2019/07/01
◇ 「人民網日本語版」2019年6月前半 抜粋記事20本(2019/06/15)
◇ 「人民網日本語版」2019年5月後半 抜粋記事20本(2019/06/02)
◇ 「人民網日本語版」2019年5月前半 抜粋記事20本(2019/05/16)
◇ 「人民網日本語版」2019年4月後半 抜粋記事20本(2019/05/01)
◇ 「人民網日本語版」2019年4月前半 抜粋記事20本(2019/04/17)
◇ 「人民網日本語版」2019年3月後半 抜粋記事20本(2019/04/01)
◇ 「人民網日本語版」2019年3月前半 抜粋記事20本(2019/03/16)
◇ 「人民網日本語版」2019年2月後半 抜粋記事20本(2019/02/20)
◇ 「人民網日本語版」2019年2月前半 抜粋記事20本(2019/02/20)
◇ 「人民網日本語版」2019年1月後半 抜粋記事20本(2019/02/04)
◇ 「人民網日本語版」2019年1月前半 抜粋記事20本(2019/01/16)


◇ 「人民網日本語版」2018年12月後半 抜粋記事20本(2019/01/04)
◇ 「人民網日本語版」2018年12月前半 抜粋記事20本(2018/12/18)
◇ 「人民網日本語版」2018年11月後半 抜粋記事20本(2018/12/1)
◇ 「人民網日本語版」2018年11月前半 抜粋記事20本(2018/11/17)
◇ 「人民網日本語版」2018年10月後半 抜粋記事20本(2018/11/1)
◇ 「人民網日本語版」2018年10月前半 抜粋記事20本(2018/10/17)
◇ 「人民網日本語版」2018年9月後半 抜粋記事20本(2018/10/2)
◇ 「人民網日本語版」2018年9月前半 抜粋記事20本(2018/9/16)
◇ 「人民網日本語版」2018年8月後半 抜粋記事20本(2018/8/31)
◇ 「人民網日本語版」2018年8月前半 抜粋記事20本(2018/8/16)
◇ 「人民網日本語版」2018年7月後半 抜粋記事20本(2018/8/1)
◇ 「人民網日本語版」2018年7月前半 抜粋記事20本(2018/7/24)
◇ 「人民網日本語版」2018年6月後半 抜粋記事20本(2018/7/5)
◇ 「人民網日本語版」2018年6月前半 抜粋記事20本(2018/6/18)
◇ 「人民網日本語版」2018年5月後半 抜粋記事20本(2018/6/1)
◇ 「人民網日本語版」2018年5月前半 抜粋記事20本(2018/5/16)
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◇ 「人民網日本語版」2018年3月前半 抜粋記事20本(2018/3/16)
◇ 「人民網日本語版」2018年2月後半 抜粋記事20本(2018/3/1)
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◇ 「人民網日本語版」2018年1月後半 抜粋記事20本(2018/2/1)
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◇ 「人民網日本語版」2017年8月後半 抜粋記事20本(2017/9/1)
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◇ 「人民網日本語版」2016年12月後半 抜粋記事20本(2017/1/1)
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◇ 「人民網日本語版」2016年10月後半 抜粋記事20本(2016/11/1)

◇ 「人民網日本語版」2016年10月前半 抜粋記事20本(2016/10/17)

◇ 「人民網日本語版」2016年9月後半 抜粋記事20本(2016/10/4)

◇ 「人民網日本語版」2016年9月前半 抜粋記事20本(2016/9/28)

◇ 「人民網日本語版」2016年8月後半 抜粋記事20本(2016/9/1)

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◇ 「人民網日本語版」2016年7月後半 抜粋記事20本(2016/8/1)

◇ 「人民網日本語版」2016年7月前半 抜粋記事20本(2016/7/16)
◆「人民網日本語版」2016年6月後半 抜粋記事20件(2016/6/1)

◆「人民網日本語版」2016年6月前半 抜粋記事20件(2016/6/1)

◆「人民網日本語版」2016年5月後半 抜粋記事20件(2016/6/1)

◆「人民網日本語版」2016年5月前半 抜粋記事20件(2016/5/16)

◆「人民網日本語版」2016年4月後半 抜粋記事20件(2016/5/1)

◆「人民網日本語版」2016年4月前半 抜粋記事20件(2016/4/16)

◆「人民網日本語版」2016年3月後半 抜粋記事20件(2016/4/1)

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◆「人民網日本語版」2016年2月後半 抜粋記事20件(2016/3/1)

◆「人民網日本語版」2016年2月前半 抜粋記事20件(2016/2/16)

◆「人民網日本語版」2016年1月前半 抜粋記事20件(2016/1/16)


◆「人民網日本語版」2015年12月後半 抜粋記事20件(2016/1/1)
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◆「人民網日本語版」2015年11月後半 抜粋記事20件(2015/12/2)

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◆「人民網日本語版」2015年10月後半 抜粋記事20件(2015/11/1)
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◆ 「人民網日本語版」2015年8月後半 抜粋記事20件(2015/9/1)

◆ 「人民網日本語版」2015年8月前半 抜粋記事20件(2015/8/16)

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