「人民網」より

毎月の前半と後半の2回、「人民網」日本語版から労働者・労働組合および日中関係に関わる記事(20件)を選択して、その抜粋(冒頭部分)掲載します。記事全文は見出しをクリックすると原文(日本語・中国語)を読むことができます。下には全20件の内3件のみ掲載します。各月前半・後半タイトルをクリックすると全20件が表示されます。

「人民網日本語版」2020年6月後半 抜粋(2020/07/01)

<2020年06月28日>
祝日も当番制で昼夜問わず続けられた北京市のPCR検査
北京市における新型コロナウイルスのPCR検査に対応するため、北京金域医学実験室は端午節(端午の節句、今年は6月25日)の三連休も検査スタッフを複数のグループに分け、当番制で昼夜を問わず同市朝陽区における大規模なスクリーニング検査に対応した。これらの検査スタッフのうち10人はこれまでも湖北省武漢市や広東省広州市、吉林省、黒竜江省などでPCR検査の業務に携わってきた「ベテラン」。この実験室の検査チームは現在までにすでに専門スタッフ100人以上を抱え、所有するPCR検査マシンは数十台、1日あたりのPCR検査能力は約3万件に達している。

<2020年06月19日>
中国最大の貿易パートナーが変動 何がわかるか?
現在、中国にとって最大の貿易パートナーはどこだろうか。多くの人が米国、欧州連合(EU)、日本を思い浮かべるだろうが、すべて不正解で、正解はASEANだ。ASEANが1位。これは実に深い歴史的意義のあることだ。新華社がこのほど引用した税関総署のデータによると、今年1-5月には、中国とASEANの貿易総額が1兆7千億元(1元は約15.1円)に上り、前年同期比4.2%増加し、中国の対外貿易総額に占める割合は14.7%だった。EUとの貿易総額は1兆6100億元で同4.4%減少、割合は13.9%だった。米国との貿易総額は1兆2900億元で同9.8%減少、割合は11.1%。日本との貿易総額は8463億6千万元で同0.3%減少、割合は7.3%だった。

<2020年06月18日>
コロナ検出の北京卸売市場、農産品臨時取引エリアを新設
首都・北京の農産品供給に影響が出ないようにするため、北京新発地市場はこのほど新たな農産品取引場所を迅速に用意し、総面積約41.3ヘクタールに上る臨時取引エリア5ヶ所を開設した。同市場はこのほど、新型コロナウイルスの感染が確認され、閉鎖された。


「人民網日本語版」2020年6月前半 抜粋(2020/06/16)

<2020年06月15日>
北京市の感染状況は第2波の到来を意味しているか?
北京市ではこのところ、新型コロナウイルスの感染者が再び急増し、11日から14日7時にかけて、新たな感染者が計51人となった。14日、北京市政府の徐和建報道官は、「北京市ではこのところ連続して感染者とPCR検査で陽性とされた例が確認され、しかも全員が新発地卸売市場と関連していた。北京市は非常事態に入った」とした。北京市の感染者急増は第2波の到来を意味しているのか?北京市は市民全員に対しPCR検査をする必要があるのか?この点について、国家衛生健康委員会ハイレベル専門家チームのメンバーで、中国疾病予防管理センターの元疫学首席科学者の曾光氏が回答した。

<2020年06月08日>
中国の平均寿命が77.3歳に 全国の医療衛生機関総数が100万以上に
中国国家衛生健康委員会が7日に発表した「2019年中国衛生健康事業発展統計コミュニケ」によると、中国の住民の平均寿命は2018年の77.0歳から2019年に77.3歳にまで伸びた。医療衛生資源総数も増加の一途をたどり、衛生関連の人材構成も一層最適化が進んでいる。「コミュニケ」によると、2019年末の時点で、中国全土の医療衛生機関総数は100万7545機関、病床数は880万7000床だった。人口1千人当たりの医療衛生機関の病床数は2018年の6.03床から2019年には6.30床に増えた。中国全土の衛生人員総数は1292万8000人で、人口1千人当たりの医師数(助手)は2.77人、看護師(登録済み)は3.18人に達した。

<2020年06月03日>
武漢で約137億円かけて989万人にPCR検査を実施、その結果は?
今月2日、湖北省新型コロナウイルス感染防止対策指揮部が104回目となる記者会見を開き、5月14日0時から6月1日24時までの19日間に、武漢市で989万人以上がPCR検査を受け、集中的なスクリーニング検査が無事完了したことを発表した。検査コスト:今回の集中的なPCR検査の費用合わせて9億元(1元は約15.25円)は政府が負担。検査人数:武漢市で989万9828人に対してPCR検査を実施。検査結果:新規感染者はおらず、無症状感染者を300人確認。検出率は1万人当たり0.303人。濃厚接触者1174人を追跡し、PCR検査を実施したところ、いずれも陰性だった。無症状感染者とその濃厚接触者は隔離して経過観察している。


「人民網日本語版」2020年5月後半 抜粋(2020/06/01)

<2020年05月27日>
中国の貧困削減の時間軸(中国はどのように7億人を貧困脱却させたか?)
過去40年の間に、中国では合わせて7億人以上が貧困脱却した。中国の貧困脱却に向けた難関攻略の任務は間もなく完了しようとしている。では、中国はどのようにその任務を遂行してきたのだろうか?1978年の改革開放以来、中国の農村の貧困人口は大幅に減少した。家庭聯産承包責任制(生産責任制)が展開されるにつれて、 農村の住民の一人当たりの所得は年を追うごとに増加してきた。1986年から、中国政府は貧困支援専門機関を設立し、中央財政特定項目貧困支援資金を手配し、開発を進めていくスタイルでの貧困支援方針を確立した。1994年、中国の新たな貧困支援計画が始動した。同計画は、約7年(1994‐2000年)かけて、農村の貧困人口8000万人の衣食の問題解決を目指した。

<2020年05月22日>
北京の新世代出稼ぎ労働者の仕事ぶり調査 平均月収は5850元
最近発表された「2019年北京出稼ぎ労働者市民化モニタリング調査」によると、新世代出稼ぎ労働者が既に、出稼ぎ労働者の主力となっており、全体の50.6%を占めている。中国の労働組合連合・全国総工会は、「新世代出稼ぎ労働者」の定義について、1980年以降まれで16歳以上の、地元以外の地域で非農業系の仕事を主としている農業戸籍人口としている。現在、新世代出稼ぎ労働者が、出稼ぎ労働者において主体となっている。1980年以前に生まれた上の世代の出稼ぎ労働者と比べると、新世代出稼ぎ労働者の学歴は高くなっており、学校を卒業後、すぐに都市へ行き、農業の経験はなく、農村や土地のことをあまり知らず、都市に溶け込んでその便利な生活を楽しむことを望んでいる。

<2020年05月16日>
武漢市で全市民に対する新型コロナPCR検査を実施
湖北省武漢市の東西湖区呉家山第一小学校の校庭に設けられた検査所では15日、検査員が市民に対しPCR検査を行っていた。武漢市では先ごろ、全市民に対し順次PCR検査を行い、無症状感染者の底数をさらにはっきりさせることで、効果的な管理・抑制を行うことを決定していた。


「人民網日本語版」2020年5月前半 抜粋(2020/05/15)

<2020年05月14日>
北京の大学・専門学校、小中高校、幼稚園の授業再開日程が決定
13日に行われた北京市の新型コロナウイルス感染予防・抑制に関する記者会見で、北京市委員会教育活動委員会副書記で市教育委員会報道官を務める李奕氏は、北京市の各級・各カテゴリーの学校について授業再開に関する業務をスタートさせることを明らかにした。北京日報が伝えた。2020年6月1日(月)から、全市の一般中高一貫校の高校1-2年生、中学校1-2年生、小学校6年生の授業を再開する。2020年6月8日(月)から、小学4-5年生の授業を再開する。1-3年生は授業再開の準備を進め、具体的な再開時期は状況を見て別途通知する。2020年6月8日(月)から、登園再開条件の整った幼稚園は順次登園を開始することができる。保護者は自由意思の原則に基づいて、幼稚園への入園の意思を決定する

<2020年05月14日>
2020年の省級両会が全て閉幕 新型コロナ対策が重要議題に
四川省と雲南省の省級両会(人民代表大会と政治協商会議)が12日、閉幕した。これにより、新型コロナウイルス感染症のために3か月延期されていた31省(自治区・直轄市)の両会が全て閉幕した。新型コロナウイルス感染症対策という大きな背景の下、四川省と雲南省の両会は会期を短縮し、参加者の人数も調整した。また、感染防止・抑制が重要議題となった。現在の特殊な背景から、感染防止・抑制が四川省と雲南省の両会の重要議題となった。報道によると、感染防止・抑制と経済・社会発展が四川省の多くの政協委員の焦点だった。4月末までに、四川省政治協商会議は計117件の提案を受理した。

<2020年05月12日>
中国の5G基地局19.8万ヶ所に 料金プラン利用者5千万人
工業・情報部(省)がこのほど伝えたところによると、今年3月末現在、中国全土で建設された5G基地局は19万8千ヶ所に上り、5G向け料金プランの利用者は5千万人を超え、5Gの発展は目に見える段階的な成果を上げたという。ネットワークの建設が加速すると同時に、スマートフォン製品などの端末も飛躍的発展期に入った。4月22日現在、すでに96機種の5Gスマホがネット接続許可証を取得し、昨年12月末時点の39機種から大幅に増加した。同時に、5Gスマホの販売価格が急速に低下し、2千元(1元は約15.1円)以下の機種がすでに登場している。複数のアプリが使用が開始され、超高精細動画、クラウドゲーム、拡張現実(AR)、仮想現実(VR)などの消費分野への応用がさらに広がった。車のインターネット(IoV)、インダストリアル・インターネット、医療などの重点分野ではテスト事業


「人民網日本語版」2020年4月後半 抜粋(2020/05/01)

<2020年04月27日>
感染症の打撃受けた世界産業チェーン その影響を受ける中国の業界は?
上海財経大学高等研究院が23日に発表した「2020年第1四半期中国マクロ経済情勢分析・予測報告」によると、新型コロナウイルスによる感染が世界的に拡大し、グローバル化した世界経済に大きな打撃を与えるとともに、多方面で中国経済へのマイナス影響が生じているという。同報告によれば、世界の産業チェーンという角度からみると、感染症は先進エコノミーの消費への信頼感を大きく損ない、生産活動が急激に縮小した。こうした外部ニーズの急激な減少は中国の輸出の大きな妨げとなった。特に電気機械、繊維、衣類などの業界への影響が大きい。このほか感染症はグローバル産業チェーンの中で生産を行う一部の中国の対外貿易企業の生産にも影響を及ぼし、中国からグローバル産業チェーンへの供給が減少した。20年第1四半期(1-3月)には、人民元建てで計算すると、物品輸出入総額が6兆5742億元(1元は約15.2円)で前年同期比6.4%減少した。米ドル建てでは、輸出入総額は9432億2千万ドル(1ドルは約107.7円)で同8.4%減少、うち輸出総額は同13.3%減の4782億1千万ドル、輸入総額は同2.9%減の4650億1千万ドルだった。

<2020年04月26日>
武漢市の新型コロナウイルス重症患者ゼロに
湖北省及び武漢市における新型コロナウイルスによる肺炎の重症患者数が4月24日、0人となった。武漢市は今回の新型コロナウイルス感染予防・抑制において感染が最も深刻で、新型コロナウイルスとの闘いにおける「主戦場」となった都市だった。2月中旬からピーク時には約1万人の重症患者を抱えていたが、4月10日には二桁にまで減少し、24日ついに0人となった。武漢市、湖北省ひいては中国全土のたゆまぬ努力によって、武漢市を「主戦場」とする中国全土における感染拡大はすでにほぼ阻止されている。

<2020年04月18日〉
国の新型肺炎のデータを訂正 死者数1290人増
国務院共同対策メカニズムは17日午後に記者会見を行い、国家衛生健康委員会の米鋒報道官が新型コロナウイルス感染による肺炎の全国の最新データを発表した。米報道官によると、武漢市感染症予防・管理指揮部が本日発表した訂正内容に基づくと、4月16日0時から24時にかけて、同委員会が31省、自治区、直轄市と新疆生産建設兵団から報告を受けた新型コロナウイルス感染による肺炎患者で、現在も治療を受けている患者数は計1081人、うち重症者は89人、治癒・退院した人は累計7万6979人、死者は累計4632人、感染者は累計8万2692人、感染の疑いがあるとされている人は62人となっている。


「人民網日本語版」2020年4月前半 抜粋(2020/04/16)

<年04月08日>
武漢東風ホンダ、最大生産能力を回復!平均50.1秒で1台生産
湖北省武漢市の東風ホンダの生産現場では4月7日、生産ラインで作業員たちが忙しく立ち働く姿が見られた。東風ホンダによると、すでに最大生産能力を回復させており、平均50.1秒で完成車1台のラインオフが可能となっている。東風ホンダは湖北省で最大規模を誇る単体法人の工業企業で、武漢に3つの工場があり、2019年には自動車79万2000台を生産し、その生産額は1350億元(1元は約15.43円)を実現した。各大手自動車企業は安全防護をしっかり実施することを前提に、徐々に操業再開の歩みを加速させている

<2020年04月07日>
武漢市の封鎖解除まもなく、高速鉄道列車230本の出発準備整う 湖北省
4月8日午前0時から、湖北省武漢市を出発し市外と結ぶ交通手段の規制が全て解除され、都市封鎖が終了する。白く輝く車体の高速鉄道列車がまもなくレールの上に再び姿を現し、疾走することになる。3月25日から武漢高速鉄道区間の車両メンテナンス業務はすでに全面的に再開され、1千人以上の「高速鉄道ドクター」がそれぞれの持ち場に戻り、配属されている高速鉄道列車230本の総合再チェックとメンテナンスを完了させた。

<2020年04月02日>
鐘南山氏、「国内で2回目の爆発的な感染はあり得ない」との見方
国家衛生健康委員会ハイレベル専門家チーム長を務める中国工程院院士の鐘南山氏は1日、深セン衛星テレビの独占取材を受け、「世界各国が強力な措置を講じていることから、世界的な新型コロナウイルス感染拡大情況は、今月末に収束すると予想している」と答えた。4月1日、深セン衛星テレビの独占取材を受けた鐘南山氏は、中国に爆発的な感染の2回目のピークが生じる可能性はあるかという質問に対し、「中国は極めて有力なモニタリングシステムを備えている。感染者が見つかれば直ちに隔離措置を講じることで、感染チェーンを直ちに遮断することができる。よって、最初の爆発的な感染のような事態に陥ることはあり得ない」との見方を示した。


「人民網日本語版」2020年3月後半 抜粋(2020/04/01)

<2020年03月30日>
中国大陸部の新型コロナ治療中患者が3千人以下に、伝染はほぼ阻止
国家衛生健康委員会の報道官で宣伝司副司長の米鋒氏は29日、国務院共同対策メカニズム記者会見で、「3月28日、現時点で治療を受けている新型コロナウイルス感染者数が3千人以下となり、中国大陸部の感染拡大はほぼ食い止められた。報告されている海外からの輸入症例は累計693人、その国の数は42ヶ国で、そのうち数が比較的多い7ヶ国で総数の83.4%を占めており、新たな伝染拡大の可能性は依然として高い。現在においても、引き続き中国大陸部内での散発的症例発生と海外からの輸入症例による伝染という二重のリスクを防ぎ、速やかに症例を発見し、素早く処置し、ターゲットを絞って予防・抑制していかなければならない」と述べた。

<2020年03月27日>
米国の新型肺炎流行の今後は? 米国にいる留学生が注意すべきことは?
米国で現在、新型コロナウイルス感染による肺炎が猛威を振るっており、感染者数は延べ8万人を超えた。ニューヨーク州やワシントン州、カリフォルニア州など多くの州に「大規模災害宣言」が発令されている。ある留学生の「感染者が多いほど、その都市の感染拡大防止・抑制対策が不十分だということか?」という質問に対し、張教授は、「それは完全な誤解。ニューヨーク州の検査能力が低ければ、3万人の感染を確認することさえできない」と説明する。そして、「感染者数が多いほど、防止・抑制対策が不十分ということではなく、反対に感染者数が多い地域ほど、検査体制が整っているということだ。例えば、ニューヨーク州の感染者数は大幅に増加しているが、実際には検査体制が整っていることと直接関係している」との見方を示す。張教授によると、中国のここ2ヶ月ほどの防止・抑制対策の経験が物語っていることは、感染者の洗い出しに全力を注がなければならないということだが、米国でこうした作業を進めるのは至難の業だ。もし感染したら病院に行くべきか?張教授によると、感染者の約80%は病院に行かなくてもよく、自宅で療養することができる。では、どんな場合に病院に行かなければならないのだろうか?それは、呼吸の状態次第で、息苦しかったり、階段を登ると息が切れてしまったりする場合は病院に行く必要がある。これが病院に行くことを決断する一つの重要なポイントとなる。発熱は病院に行くかを決める判断材料にはならない場合もあり、呼吸の状態が一番重要なポイントとなる。

<2020年03月26日>
新型肺炎が世界で深刻化 人工呼吸器不足をどうするか
「我が国の人工呼吸器はどこに行ったのか」。新型コロナウイルスによる肺炎の状況が深刻化する米国・ニューヨーク州の知事は24日の記者会見で、人工呼吸器の深刻な不足状況を訴えた。英国やイタリアなどの欧州諸国でも同じように人工呼吸器が最も不足した感染対策物資の一つとなっている。世界ハイレベルの人工呼吸器の生産地の1つである米国は、新型肺炎の襲来で人工呼吸器不足がますます深刻化している。米紙「ニューヨーク・タイムズ」が23日に掲載した米医療専門家の論考によると、新型肺炎について初めて大規模な調査研究を行ったところ、患者で集中治療室(ICU)に入る必要がある人は5%、人工呼吸器が必要な人は2.3%だった。米国で今後3ヶ月間に数百万人が新たに感染するとみられ、必要な人工呼吸器の台数は算出できる。現在、ニューヨーク州には6千台があるが、クオモ知事はこのほど同州では2万5千台が不足していると明らかにした。米国集中治療学会(SCCM)の推計では、全米では新型肺炎の患者96万人に人工呼吸器が必要になる見込みだが、現在米国内には約20万台しかないという。


◇ 「人民網日本語版」2020年6月後半 抜粋記事20本(2020/07/01
◇ 「人民網日本語版」2020年6月前半 抜粋記事20本(2020/06/16
◇ 「人民網日本語版」2020年5月後半 抜粋記事20本(2020/06/01
◇ 「人民網日本語版」2020年5月前半 抜粋記事20本(2020/05/15
◇ 「人民網日本語版」2020年4月後半 抜粋記事20本(2020/05/01
◇ 「人民網日本語版」2020年4月前半 抜粋記事20本(2020/04/16
◇ 「人民網日本語版」2020年3月後半 抜粋記事20本(2020/04/01
◇ 「人民網日本語版」2020年3月前半 抜粋記事20本(2020/03/16
◇ 「人民網日本語版」2020年2月後半 抜粋記事20本(2020/03/01
◇ 「人民網日本語版」2020年2月前半 抜粋記事20本(2020/02/16
◇ 「人民網日本語版」2020年1月後半 抜粋記事20本(2020/02/02
◇ 「人民網日本語版」2020年1月前半 抜粋記事20本(2020/01/16
◇ 「人民網日本語版」2019年12月後半 抜粋記事20本(2020/01/1
◇ 「人民網日本語版」2019年12月前半 抜粋記事20本(2019/12/16
◇ 「人民網日本語版」2019年11月後半 抜粋記事20本(2019/12/2
◇ 「人民網日本語版」2019年11月前半 抜粋記事20本(2019/11/16
◇ 「人民網日本語版」2019年10月後半 抜粋記事20本(2019/11/1
◇ 「人民網日本語版」2019年10月前半 抜粋記事20本(2019/10/16
◇ 「人民網日本語版」2019年9月後半 抜粋記事20本(2019/10/01
◇ 「人民網日本語版」2019年9月前半 抜粋記事20本(2019/09/16
◇ 「人民網日本語版」2019年8月後半 抜粋記事20本(2019/08/16
◇ 「人民網日本語版」2019年8月前半 抜粋記事20本(2019/08/16
◇ 「人民網日本語版」2019年7月後半 抜粋記事20本(2019/08/01
◇ 「人民網日本語版」2019年7月前半 抜粋記事20本(2019/07/16
◇ 「人民網日本語版」2019年6月後半 抜粋記事20本(2019/07/01
◇ 「人民網日本語版」2019年6月前半 抜粋記事20本(2019/06/15)
◇ 「人民網日本語版」2019年5月後半 抜粋記事20本(2019/06/02)
◇ 「人民網日本語版」2019年5月前半 抜粋記事20本(2019/05/16)
◇ 「人民網日本語版」2019年4月後半 抜粋記事20本(2019/05/01)
◇ 「人民網日本語版」2019年4月前半 抜粋記事20本(2019/04/17)
◇ 「人民網日本語版」2019年3月後半 抜粋記事20本(2019/04/01)
◇ 「人民網日本語版」2019年3月前半 抜粋記事20本(2019/03/16)
◇ 「人民網日本語版」2019年2月後半 抜粋記事20本(2019/02/20)
◇ 「人民網日本語版」2019年2月前半 抜粋記事20本(2019/02/20)
◇ 「人民網日本語版」2019年1月後半 抜粋記事20本(2019/02/04)
◇ 「人民網日本語版」2019年1月前半 抜粋記事20本(2019/01/16)


◇ 「人民網日本語版」2018年12月後半 抜粋記事20本(2019/01/04)
◇ 「人民網日本語版」2018年12月前半 抜粋記事20本(2018/12/18)
◇ 「人民網日本語版」2018年11月後半 抜粋記事20本(2018/12/1)
◇ 「人民網日本語版」2018年11月前半 抜粋記事20本(2018/11/17)
◇ 「人民網日本語版」2018年10月後半 抜粋記事20本(2018/11/1)
◇ 「人民網日本語版」2018年10月前半 抜粋記事20本(2018/10/17)
◇ 「人民網日本語版」2018年9月後半 抜粋記事20本(2018/10/2)
◇ 「人民網日本語版」2018年9月前半 抜粋記事20本(2018/9/16)
◇ 「人民網日本語版」2018年8月後半 抜粋記事20本(2018/8/31)
◇ 「人民網日本語版」2018年8月前半 抜粋記事20本(2018/8/16)
◇ 「人民網日本語版」2018年7月後半 抜粋記事20本(2018/8/1)
◇ 「人民網日本語版」2018年7月前半 抜粋記事20本(2018/7/24)
◇ 「人民網日本語版」2018年6月後半 抜粋記事20本(2018/7/5)
◇ 「人民網日本語版」2018年6月前半 抜粋記事20本(2018/6/18)
◇ 「人民網日本語版」2018年5月後半 抜粋記事20本(2018/6/1)
◇ 「人民網日本語版」2018年5月前半 抜粋記事20本(2018/5/16)
◇ 「人民網日本語版」2018年4月後半 抜粋記事20本(2018/5/3)
◇ 「人民網日本語版」2018年4月前半 抜粋記事20本(2018/4/16)
◇ 「人民網日本語版」2018年3月後半 抜粋記事20本(2018/4/10)
◇ 「人民網日本語版」2018年3月前半 抜粋記事20本(2018/3/16)
◇ 「人民網日本語版」2018年2月後半 抜粋記事20本(2018/3/1)
◇ 「人民網日本語版」2018年2月前半 抜粋記事20本(2018/2/16)
◇ 「人民網日本語版」2018年1月後半 抜粋記事20本(2018/2/1)
◇ 「人民網日本語版」2018年1月前半 抜粋記事20本(2018/1/15)


◇ 「人民網日本語版」2017年12月後半 抜粋記事20本(2018/1/5)
◇ 「人民網日本語版」2017年12月前半 抜粋記事20本(2017/12/20)
◇ 「人民網日本語版」2017年11月後半 抜粋記事20本(2017/12/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年11月前半 抜粋記事20本(2017/11/16)
◇ 「人民網日本語版」2017年10月後半 抜粋記事20本(2017/11/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年10月前半 抜粋記事20本(2017/10/16)
◇ 「人民網日本語版」2017年9月後半 抜粋記事20本(2017/10/2)
◇ 「人民網日本語版」2017年9月前半 抜粋記事20本(2017/9/17)
◇ 「人民網日本語版」2017年8月後半 抜粋記事20本(2017/9/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年8月前半 抜粋記事20本(2017/8/16)
◇ 「人民網日本語版」2017年7月後半 抜粋記事20本(2017/8/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年7月前半 抜粋記事20本(2017/7/17)
◇ 「人民網日本語版」2017年6月後半 抜粋記事20本(2017/7/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年6月前半 抜粋記事20本(2017/6/16)
◇ 「人民網日本語版」2017年5月後半 抜粋記事20本(2017/6/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年5月前半 抜粋記事20本(2017/5/17)
◇ 「人民網日本語版」2017年4月後半 抜粋記事20本(2017/5/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年4月前半 抜粋記事20本(2017/4/17)
◇ 「人民網日本語版」2017年3月後半 抜粋記事20本(2017/4/4)
◇ 「人民網日本語版」2017年3月前半 抜粋記事20本(2017/3/16)
◇ 「人民網日本語版」2017年2月後半 抜粋記事20本(2017/3/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年2月前半 抜粋記事20本(2017/2/16)
◇ 「人民網日本語版」2017年1月後半 抜粋記事20本(2017/2/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年1月前半 抜粋記事20本(2017/1/16)


◇ 「人民網日本語版」2016年12月後半 抜粋記事20本(2017/1/1)
◇ 「人民網日本語版」2016年12月前半 抜粋記事20本(2016/12/19)
◇ 「人民網日本語版」2016年11月後半 抜粋記事20本(2016/12/5)
◇ 「人民網日本語版」2016年11月前半 抜粋記事20本(2016/11/17)
◇ 「人民網日本語版」2016年10月後半 抜粋記事20本(2016/11/1)

◇ 「人民網日本語版」2016年10月前半 抜粋記事20本(2016/10/17)

◇ 「人民網日本語版」2016年9月後半 抜粋記事20本(2016/10/4)

◇ 「人民網日本語版」2016年9月前半 抜粋記事20本(2016/9/28)

◇ 「人民網日本語版」2016年8月後半 抜粋記事20本(2016/9/1)

◇ 「人民網日本語版」2016年8月前半 抜粋記事20本(2016/8/16)

◇ 「人民網日本語版」2016年7月後半 抜粋記事20本(2016/8/1)

◇ 「人民網日本語版」2016年7月前半 抜粋記事20本(2016/7/16)
◆「人民網日本語版」2016年6月後半 抜粋記事20件(2016/6/1)

◆「人民網日本語版」2016年6月前半 抜粋記事20件(2016/6/1)

◆「人民網日本語版」2016年5月後半 抜粋記事20件(2016/6/1)

◆「人民網日本語版」2016年5月前半 抜粋記事20件(2016/5/16)

◆「人民網日本語版」2016年4月後半 抜粋記事20件(2016/5/1)

◆「人民網日本語版」2016年4月前半 抜粋記事20件(2016/4/16)

◆「人民網日本語版」2016年3月後半 抜粋記事20件(2016/4/1)

◆「人民網日本語版」2016年3月前半 抜粋記事20件(2016/3/16)

◆「人民網日本語版」2016年2月後半 抜粋記事20件(2016/3/1)

◆「人民網日本語版」2016年2月前半 抜粋記事20件(2016/2/16)

◆「人民網日本語版」2016年1月前半 抜粋記事20件(2016/1/16)


◆「人民網日本語版」2015年12月後半 抜粋記事20件(2016/1/1)
◆「人民網日本語版」2015年12月前半 抜粋記事20件(2015/12/17)
◆「人民網日本語版」2015年11月後半 抜粋記事20件(2015/12/2)

◆「人民網日本語版」2015年11月前半 抜粋記事20件(2015/11/17)

◆「人民網日本語版」2015年10月後半 抜粋記事20件(2015/11/1)
◆「人民網日本語版」2015年10月前半 抜粋記事20件(2015/10/16)
◆ 「人民網日本語版」2015年9月後半 抜粋記事20件(2015/10/1)

◆ 「人民網日本語版」2015年9月前半 抜粋記事20件(2015/9/16)
◆ 「人民網日本語版」2015年8月後半 抜粋記事20件(2015/9/1)

◆ 「人民網日本語版」2015年8月前半 抜粋記事20件(2015/8/16)

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