「人民網」より

毎月の前半と後半の2回、「人民網」日本語版から労働者・労働組合および日中関係に関わる記事(20件)を選択して、その抜粋(冒頭部分)掲載します。記事全文は見出しをクリックすると原文(日本語・中国語)を読むことができます。下には全20件の内3件のみ掲載します。各月前半・後半タイトルをクリックすると全20件が表示されます。

「人民網日本語版>」2019年1月前半 抜粋(2019/1/16)

<2019年01月14日>
北京戸籍を獲得可能な高スキル人材5タイプ、配偶者・子供も同伴可
北京市人民政府公式ウェブサイトの掲載情報によると、中国共産党北京市委員会弁公庁と北京市人民政府弁公庁はこのほど、「新時代における首都技能人材チーム建設の全面強化に関する実施意見」(以下、「意見」)を発表した。「意見」では、高スキル人材に対する政治的・経済的・社会的待遇を全面的に高めることが打ち出されている。このうち、以下5タイプの高スキル人材は、規定に基づき、人材誘致政策の申請を直接行うことができる。1.「中華技能大賞」受賞者 2.国務院政府特別手当を受給している高スキル人材3.北京市に非常に重要な貢献をした高スキル人材 4.「世界技能大会」銅メダル以上受賞選手およびコーチ陣のリーダー 5.「国家・市級一類技能大会」優勝選手 また、本人の配偶者および未成年の子供も、北京市への転居を認められている。

<2019年01月09日>
「舌の上の中国」ならぬ「舌の上の老人ケア」、浙江省に高齢者向け食堂
浙江省寧波市鎮海区駱駝街道では2018年11月末に住民養老サービスセンターに「中央キッチン式」食堂を開設した。食材を一括購入し、コミュニティの高齢者たちから材料費のみを徴収し、その食材の調理と宅配サービスを提供することで、好評を得ている。

<2019年01月04日
人口減少時代が中国にも間もなく到来
「人口・労働緑書:中国人口・労働問題報告書ナンバー19」(以下「緑書」)が3日、北京市で発表された。緑書は調査データに基づき、中国の人口減少時代が間もなく訪れるとしている。中国社会科学院人口・労働経済研究所と社会科学文献出版社が緑書を共同発表した。緑書は、中国の人口にとって21世紀前半に生じる最大の人口問題は、人口減少時代の到来だとした。予測によると、中国の人口は2029年にピークの14億4200万人に達してから、2030年に持続的なマイナス成長を開始する。2050年には13億6400万人に、2065年には12億4800万人、すなわち1996年の規模に減少する。出生率が1.6の水準を維持すれば、人口減は2027年頃に生じることになる。2065年には1990年の規模に相当する11億7200万人に減少する。


「人民網日本語版」2018年12月後半 抜粋(2019/1/4)

<2018年12月27日>
電子健康カードで病院での診察をより便利に 甘粛省
甘粛省では住民電子健康カードが25日から正式に運用開始となった。住民はオンラインまたはセルフ端末から電子健康カードを取得し、省内のあらゆる区や病院で、電子健康カードをスキャンすることで診察を受けることを可能にしている。同省では今後、医療機関や公共衛生機関、末端診療所など同省全域で診察サービスを受けられる共通カードの管理情報システムを構築していく計画だ。

<2018年12月29日>
2018年中国経済発展の8つの重大成果 海上大橋など
港珠澳大橋の開通、北斗3号の基本システムネットワークの構築完成、高速鉄道の営業距離数の2万9千キロメートル到達、第1回輸入博覧会の成功など、数々のきらめいた瞬間を通じて、過ぎゆく2018年に中国の経済建設が成し遂げた一連の成果が私たちの脳裏に刻み込まれることになる。では、2018年の中国経済発展の8つの重大成果を振り返ってみよう。広東省の珠海市、香港地区、澳門(マカオ)地区を結ぶ、全長約55キロメートルの海上大橋が10月24日に正式に開通し、3エリアの移動にかかる時間が大幅に短縮され、「1時間生活圏」を構築した。

<2018年12月27日>
中国の国富は437兆元で世界2位 国民が73%保有
国家発展・金融実験室(NIFD)は26日に「中国国家バランスシート2018」を発表し、中国の資産や負債などの蓄積状況を公開した。それによると、2016年末現在、中国の総資産は1210兆元(1元は約16.1円)、国全体の正味資産(国富)は437兆元に達したという。同報告によると、16年末現在、中国の国富(非金融資産と対外純資産の合計)は437兆元になった。このうち国内の非金融資産が424兆元、対外純資産が13兆元。同年は国富のうち73%を国民が保有し、残りの27%を政府が保有した。中国社会科学院経済研究所の張暁晶副所長は、「中国社会の国富の水準は、米国の同時期の国富水準の70.7%に上り、世界2位だ。同期の中国の国内総生産(GDP)は74兆4千億元で、米国の同時期のGDP水準の57.2%にあたり、こちらも世界2位だ」と説明した。


「人民網日本語版」2018年12月前半 抜粋(2018/12/18)

<2018年12月13日>
3大キャリアが北京に5G基地局を開設
中国移動傘下の北京移動はこのほど北京市の国貿商圏に、初の5G基地局を開設した。北京移動は中心業務地区(CBD)での5G基地局の実験検証を完了させており、ダウンロード速度は2.8ギガビット毎秒(Gbps)に達した。これはわずか数分で容量数十ギガの映画1本をダウンロードできる速さだ。これにより3大キャリアがすべて北京市内で5G基地局を開設したことになる。北京移動の5G基地局は国貿橋からほど遠くないところにあり、真っ直ぐに伸びた鉄塔がビルの谷間にそびえ立つ。先端には灰白色の箱形の機器が設置され、4Gの10倍以上の速度を実現したともっぱらの噂だ。5Gネットワークの構築初期の業務で必要になる大容量を想定し、エアインターフェースの帯域幅を通じて、密集した都市部やキャンパスなどの地域をカバーしており、華為(ファーウェイ)の関連設備が採用され、周波数帯域幅は100メガヘルツ(MHZ)に達し、既存の4Gネットワーク基地局の立地を最大限に利用して、4Gと5Gのスポットを同時にカバーすることが可能だ。

<2018年12月12日>
「来世があるならまた中国人に生まれたい」と回答した若者9割以上
近年、中国の総合的な国家競争力と国際的な地位の向上に伴い、現代の若者が国家の発展の流れを認め、中国人としての誇りや満足度をますます高まらせている。11月中旬、中国青年報社は「ボランティア中国」と共青団中央公式ウェイボーと共に、「改革開放40周年」を記念した大規模な若者を対象とした調査を実施した。中国が「良い方向へ進んでいる」と答えた若者は92.9%で、20年前と比べて3ポイント増だった。具体的には、「国家が成し遂げた成果をよく誇りに思っている」と答えた若者が96.1%も占めており、「来世があるならまた中国人に生まれたい」と答えた若者が93.5%、「中国で何が起きたとしても、たとえ中国から離れるチャンスがあるとしても、中国に留まる」と答えた若者が88.6%、「他人が中国人を批判するとき自分のことを批判されているように感じる」と答えた若者が82.8%、また、60.1%の若者が「現在中国が抱えている一部の問題に対し、恥ずかしさを覚える」と答えた。

<2018年12月10日>
中国の貧困発生率が40年間で97.5%から3.1%に
国務院貧困支援弁公室の劉永富主任は、8日に開かれた「中国貧困支援改革40周年座談会」において、「改革開放以来40年間で、中国農村部では約7億人が貧困状態から脱却することができた。1987年に97.5%だった貧困発生率は、2017年末には3.1%まで低下し、人類の貧困撲滅史上、奇跡ともいえる偉業を成し遂げた」と語った。劉主任は、「改革開放の初期において、大規模な面積で広範囲にわたって分布していた農村部の貧困人口に対し、中国政府は、農村改革を進めることで貧困人口を大々的に減少させた。中国における貧困支援開発の大いなる実践によって、改革開放が貧困支援を実現するための本質的な動力となったことが証明された。中共『十八大』(中国共産党第十八次全国代表大会)以来、中国政府が打ち出した貧困支援脱却にターゲットを絞った基本戦略は、新時代における貧困脱却のための難関攻略戦に打ち勝つための正しい方策だった」とした。


「人民網日本語版」2018年11月後半 抜粋(2018/12/1)

<2018年11月29日>
2020年に高校の粗進学率90%達成を 中国教育部
中国教育部(省)はこのほど雲南省、西蔵(チベット)自治区、青海省などの中・西部10省区を組織して高校段階における教育の普及と難関攻略活動座談会を開催した。直面する突出した問題や困難を掘り下げて検討し、今後の活動のアプローチを明確にするのが目的だ。教育部の朱之文副部長(党組織メンバー)が会議に出席し、講演を行った。朱副部長は、「教育部は高校段階の教育の普及を第13次五ヶ年計画の実施における重点活動の一つと考えている。現在から2020年まではあと2年ほどしかなく、決心を固め、全力で取り組んで難関を克服しなければ、2020年には全国、各省(自治区、直轄市)の高校段階の教育の粗就学率が90%に達しなければならない。高校の教育内容の発展を推進し、教育の質を引き上げ、高校教育の魅力を高めなければならない」と述べた。

<2018年11月22日>
中国における就労者の約4割が女性
中国国家統計局はこのほど、「中国児童発展概要(2011-20年)」と「中国婦女発展概要(11-20年)」の17年の実施状況に対する統計・モニタリングを発表した。モニタリングによると、この2つの「概要」が掲げている複数の目標が前倒しで達成されている。例えば、17年末、中国全土の就労者のうち、女性が43.5%を占め、「概要」が制定する「20年までに40%」という目標を既に達成した。国家統計局の婦女発展状況に対するモニタリングによると、近年、女性の就労状況が明らかに改善しており、女性技術者が増加の一途をたどっている。17年、公有制企業・事業機関中の女性技術者が1529万7000人と、10年より260万3000人増え、全体に占める割合は48.6%と、3.5ポイント上昇した。うち、女性のシニア技術者が178万9000人と、10年と比べて77万3000人増加し、全体に占める割合は39.3%と、4ポイント上昇、前倒しで目標達成となった。農村の貧困女性の数も大幅に減少している。17年、中国全土の農村の農村貧困人口は3046万人と、10年に比べて約1億4000万人減少し、その約半数が女性だった。

<2018年11月19日>
北京、2020年めどに路線バス車両の半数以上を電気バスに
北京でこのほど開催された中国道路運輸協会城市客運分会2018年次総会・改革開放40周年路線バス発展フォーラムで、北京の路線バスは2020年までに全車両が新エネルギー・クリーンエネルギーの車両が使用される見込みであることが明らかになった。そのうち、電気バスは全体の50%以上を占め、主な区や北京副都心では全車両の電気バス化を実現する計画だ。北京公交集団の戦略・改革発展部の責任者である徐正祥氏によると、同社は新エネルギー・クリーンエネルギーの車両の導入に力を入れており、今年と来年に導入する新車両のうち、9割が電気バスだという。2020年までに同社が保有する車両全てを新エネルギー・クリーンエネルギーの車両にする計画だ。


「人民網日本語版」2018年11月前半 抜粋(2018/11/17)

<2018年11月13日>
ユニクロ、「ダブル11」の売り上げが35秒で1億元以上に
今年の「ダブル11」(11月11日のネット通販イベント)で、ユニクロがアパレル産業のトップに立ったことにはいささかの疑問もない。天猫(Tmall)では男性用衣類でも女性用衣類でも1位になった。例年と異なるのは、今年は天猫の旗艦店での売上高がイベント開始から35秒で1億元(1元は約16.4円)に達したことだ。16年は1億元に達するのに2分53秒かかっていた。びっくりしたのは、ユニクロが中国でわずか35秒の間に通年の売り上げの0.2%を達成したことだ。これは誇張ではなく、ユニクロの親会社・ファーストリテイリングの決算結果によると、日本市場を除く世界市場での17年の売上高は7081億円であり、このたび中国市場では35秒で16億円を売り上げた。

<2018年11月08日>
中国国際輸入博覧会が示す中国経済への世界の信頼
「中国経済は大海であり、小さな池ではない」。第1回中国国際輸入博覧会の開幕式で、習近平国家主席は中国経済を大海に喩え、気迫に満ちた言葉で会場全体を奮い立たせた。ここ数日、上海国家エキシビションセンターの展示ブースに並ぶ素晴らしい商品の数々、展示ホール内を行き交う人々、商談会場で度々わき上がる成約の拍手は、世界中のバイヤーが中国経済を有望視し、積極的に中国市場に身を投じていることを生き生きと示している。「中国市場は単に『スピード』と『規模』だけで描写されるものではない」。シーメンス・グレーター・チャイナCEOのLothar Herrmann氏は「中国はイノベーション分野の投資を拡大し続けているうえ、政府、企業、大学を全て包含する生態系を形成している。勢いよく発展するスタートアップ企業もある」と指摘。「現在われわれは中国とさらに多くの交流や協力を通じて、未来に向けた製品、システム、ソリューションを共同開発している。これは中国市場でサービスを提供するだけでなく、全世界に波及し、世界各地で応用される。これは無限のビジネスチャンスを秘めている」とした。

<2018年11月05日>
東公安当局、住民身分証電子証明書を全国に先駆け発給
広東省公安庁はこのほど、同省が身分証の電子証明書を全国に先駆け発給することを明らかにした。省内の3つ星クラス以上のホテルでは5日より、この電子証明によってチェックインを行うことが可能となる。広東省公安当局が発行する住民身分証を対象として、公安当局は身分証が完成した後、それに対する住民身分証電子証明書も作成する。今後、有効な身分証を所持する同省に戸籍がある住民は、微信(WeChat)のミニプログラム「粤省事」に登録すれば、本人の身分証に対応する電子証明書に関する権限を授けられる。「電子証明書の閲覧」をタッチすると、電子証明書に記載された詳細内容を閲覧できる。「電子証明書の提示」をタッチすると、電子証明書の閲覧授権コードが提示される。広東では現時点で、省内3つ星クラス以上のホテルで、身分証電子証明書を用いたチェックイン手続きを行うことができる。


「人民網日本語版」2018年10月後半 抜粋(2018/11/01)

<2018年10月30日>
<図解>「橋梁界の極み」 「技術の真骨頂」を誇示する港珠澳大橋
港珠澳大橋(香港・珠海・マカオ大橋)は、世界最長の海上大橋であり、その開通は、中国が「橋梁大国」から「橋梁強国」へ向かう一里塚としての意味合いを備えている。英ガーディアン紙による「新・世界七大奇跡」にも選ばれた。さあ、この大橋の素晴らしさと胸が震えるような眺めを一緒に堪能しよう!

<2018年10月16日>
中国、AI翻訳機が新たなトレンドに
人工知能(AI)がトレンドとなるにつれ、AI翻訳機がAIスピーカーに続いて前途有望なハードウェア市場となりそうだ。海外旅行中の「翻訳ニーズ」に目を付け、各大手テクノロジー企業は次々に翻訳機を発表している。ただ、翻訳機市場は今年に入って盛り上がりを見せているものの、スマホとは別個の、翻訳機単体が海外旅行市場で長期にわたってヒット商品となるかは未知数といえる。今年の国慶節(建国記念日、10月1日)に合わせた連休中、米国旅行に出かけた王琳さんは、旅行先でもインターネットを利用するために、旅行サイト・携程で「翻訳機」をレンタルした。「はじめは電話カードを買おうと思っていたけど、同行者とインターネットを一緒に使わなければならないことを考えると、スマホでは電池が持たないので、翻訳機にした」と説明し、それを利用してみると、「Wi-Fi接続ができる翻訳機で、インターネット接続もできたし、翻訳もしてくれた。ドラッグストアで薬を買う時に翻訳機を使うと、現地の人と本当に問題なくコミュニケーションが取れた」という。

<2018年10月16日>
「日本企業は中国市場への見方を変えるべき」富士フィルム
日本を代表する企業の1つである富士フィルム株式会社の中国法人・富士フィルム(中国)投資有限公司の武冨博信社長はこのほど取材に答える中で、「ここ数年、中国は世界の工場から世界の市場へと変わり、市場規模も変化のスピードもかつてないほどだ。それに比べ、日本企業の反応と認識は遅れている。自分の考えでは、これまでの欧米市場や日本市場で用いられた経営モデルを中国市場にコピーすることは不可能であり、外資系企業はより多くの項目で中国市場に優先順位を置いて初めて、中国に軸足を置き、ニーズを見いだし、ニーズに答えることが可能になる。日本企業の中国市場への見方は変わらなければならない」と述べた。武冨氏は、「長年にわたり、富士フィルムは他の多くの日本企業と同じように、日本や欧米を最重要市場と考え、中国市場はフォロワーの1つに過ぎないと考えていた。中国での重点事業は販売で、研究開発や投資は足りなかった。私たちの青写真プランでは2つの転換を起こそうとしている。まず中国市場の最新のニーズを見いだし、方向を定めた研究開発を強化し、『地産地消』を徐々に実現する。これと同時に理想的な現地の協力パートナーを探し出し、孤独な戦いはしない」と述べた。


 

◇ 「人民網日本語版」2019年1月前半 抜粋記事20本(2019/01/16)


◇ 「人民網日本語版」2018年12月後半 抜粋記事20本(2019/01/04)
◇ 「人民網日本語版」2018年12月前半 抜粋記事20本(2018/12/18)
◇ 「人民網日本語版」2018年11月後半 抜粋記事20本(2018/12/1)
◇ 「人民網日本語版」2018年11月前半 抜粋記事20本(2018/11/17)
◇ 「人民網日本語版」2018年10月後半 抜粋記事20本(2018/11/1)
◇ 「人民網日本語版」2018年10月前半 抜粋記事20本(2018/10/17)
◇ 「人民網日本語版」2018年9月後半 抜粋記事20本(2018/10/2)
◇ 「人民網日本語版」2018年9月前半 抜粋記事20本(2018/9/16)
◇ 「人民網日本語版」2018年8月後半 抜粋記事20本(2018/8/31)
◇ 「人民網日本語版」2018年8月前半 抜粋記事20本(2018/8/16)
◇ 「人民網日本語版」2018年7月後半 抜粋記事20本(2018/8/1)
◇ 「人民網日本語版」2018年7月前半 抜粋記事20本(2018/7/24)
◇ 「人民網日本語版」2018年6月後半 抜粋記事20本(2018/7/5)
◇ 「人民網日本語版」2018年6月前半 抜粋記事20本(2018/6/18)
◇ 「人民網日本語版」2018年5月後半 抜粋記事20本(2018/6/1)
◇ 「人民網日本語版」2018年5月前半 抜粋記事20本(2018/5/16)
◇ 「人民網日本語版」2018年4月後半 抜粋記事20本(2018/5/3)
◇ 「人民網日本語版」2018年4月前半 抜粋記事20本(2018/4/16)
◇ 「人民網日本語版」2018年3月後半 抜粋記事20本(2018/4/10)
◇ 「人民網日本語版」2018年3月前半 抜粋記事20本(2018/3/16)
◇ 「人民網日本語版」2018年2月後半 抜粋記事20本(2018/3/1)
◇ 「人民網日本語版」2018年2月前半 抜粋記事20本(2018/2/16)
◇ 「人民網日本語版」2018年1月後半 抜粋記事20本(2018/2/1)
◇ 「人民網日本語版」2018年1月前半 抜粋記事20本(2018/1/15)


◇ 「人民網日本語版」2017年12月後半 抜粋記事20本(2018/1/5)
◇ 「人民網日本語版」2017年12月前半 抜粋記事20本(2017/12/20)
◇ 「人民網日本語版」2017年11月後半 抜粋記事20本(2017/12/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年11月前半 抜粋記事20本(2017/11/16)
◇ 「人民網日本語版」2017年10月後半 抜粋記事20本(2017/11/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年10月前半 抜粋記事20本(2017/10/16)
◇ 「人民網日本語版」2017年9月後半 抜粋記事20本(2017/10/2)
◇ 「人民網日本語版」2017年9月前半 抜粋記事20本(2017/9/17)
◇ 「人民網日本語版」2017年8月後半 抜粋記事20本(2017/9/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年8月前半 抜粋記事20本(2017/8/16)
◇ 「人民網日本語版」2017年7月後半 抜粋記事20本(2017/8/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年7月前半 抜粋記事20本(2017/7/17)
◇ 「人民網日本語版」2017年6月後半 抜粋記事20本(2017/7/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年6月前半 抜粋記事20本(2017/6/16)
◇ 「人民網日本語版」2017年5月後半 抜粋記事20本(2017/6/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年5月前半 抜粋記事20本(2017/5/17)
◇ 「人民網日本語版」2017年4月後半 抜粋記事20本(2017/5/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年4月前半 抜粋記事20本(2017/4/17)
◇ 「人民網日本語版」2017年3月後半 抜粋記事20本(2017/4/4)
◇ 「人民網日本語版」2017年3月前半 抜粋記事20本(2017/3/16)
◇ 「人民網日本語版」2017年2月後半 抜粋記事20本(2017/3/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年2月前半 抜粋記事20本(2017/2/16)
◇ 「人民網日本語版」2017年1月後半 抜粋記事20本(2017/2/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年1月前半 抜粋記事20本(2017/1/16)


◇ 「人民網日本語版」2016年12月後半 抜粋記事20本(2017/1/1)
◇ 「人民網日本語版」2016年12月前半 抜粋記事20本(2016/12/19)
◇ 「人民網日本語版」2016年11月後半 抜粋記事20本(2016/12/5)
◇ 「人民網日本語版」2016年11月前半 抜粋記事20本(2016/11/17)
◇ 「人民網日本語版」2016年10月後半 抜粋記事20本(2016/11/1)

◇ 「人民網日本語版」2016年10月前半 抜粋記事20本(2016/10/17)

◇ 「人民網日本語版」2016年9月後半 抜粋記事20本(2016/10/4)

◇ 「人民網日本語版」2016年9月前半 抜粋記事20本(2016/9/28)

◇ 「人民網日本語版」2016年8月後半 抜粋記事20本(2016/9/1)

◇ 「人民網日本語版」2016年8月前半 抜粋記事20本(2016/8/16)

◇ 「人民網日本語版」2016年7月後半 抜粋記事20本(2016/8/1)

◇ 「人民網日本語版」2016年7月前半 抜粋記事20本(2016/7/16)
◆「人民網日本語版」2016年6月後半 抜粋記事20件(2016/6/1)

◆「人民網日本語版」2016年6月前半 抜粋記事20件(2016/6/1)

◆「人民網日本語版」2016年5月後半 抜粋記事20件(2016/6/1)

◆「人民網日本語版」2016年5月前半 抜粋記事20件(2016/5/16)

◆「人民網日本語版」2016年4月後半 抜粋記事20件(2016/5/1)

◆「人民網日本語版」2016年4月前半 抜粋記事20件(2016/4/16)

◆「人民網日本語版」2016年3月後半 抜粋記事20件(2016/4/1)

◆「人民網日本語版」2016年3月前半 抜粋記事20件(2016/3/16)

◆「人民網日本語版」2016年2月後半 抜粋記事20件(2016/3/1)

◆「人民網日本語版」2016年2月前半 抜粋記事20件(2016/2/16)

◆「人民網日本語版」2016年1月前半 抜粋記事20件(2016/1/16)


◆「人民網日本語版」2015年12月後半 抜粋記事20件(2016/1/1)
◆「人民網日本語版」2015年12月前半 抜粋記事20件(2015/12/17)
◆「人民網日本語版」2015年11月後半 抜粋記事20件(2015/12/2)

◆「人民網日本語版」2015年11月前半 抜粋記事20件(2015/11/17)

◆「人民網日本語版」2015年10月後半 抜粋記事20件(2015/11/1)
◆「人民網日本語版」2015年10月前半 抜粋記事20件(2015/10/16)
◆ 「人民網日本語版」2015年9月後半 抜粋記事20件(2015/10/1)

◆ 「人民網日本語版」2015年9月前半 抜粋記事20件(2015/9/16)
◆ 「人民網日本語版」2015年8月後半 抜粋記事20件(2015/9/1)

◆ 「人民網日本語版」2015年8月前半 抜粋記事20件(2015/8/16)

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