「人民網」より

毎月の前半と後半の2回、「人民網」日本語版から労働者・労働組合および日中関係に関わる記事(20件)を選択して、その抜粋(冒頭部分)掲載します。記事全文は見出しをクリックすると原文(日本語・中国語)を読むことができます。下には全20件の内3件のみ掲載します。各月前半・後半タイトルをクリックすると全20件が表示されます。

「人民網日本語版」2019年7月前半 抜粋(2019/7/16)

<2019年07月13日>
中国の上半期の対外貿易は3.9%の伸び 電動自動車の輸出がほぼ倍増
税関総署が12日発表したデータによると、今年上半期の中国の対外貿易輸出入総額は14兆6700億元で、前年同期比3.9%増となった。なかでも電動自動車の輸出は91.9%増という著しい成長を遂げた。データによると、上半期における中国の輸出は6.1%増の7兆9500億元、輸入は1.4%増の6兆7200億元だった。貿易黒字は41.6%拡大し、1兆2300億元だった。輸出入品目から見ると、上半期において、中国の電気機械製品の輸出額は5.3%増の4兆6300億元となり、中国の輸出総額の58.2%を占めている。このうち携帯型パソコンの輸出額は11.4%増、電動自動車の輸出額は91.9%増、太陽電池の輸出額は57.1%増となった。

<2019年07月04日>
北京市もゴミ分別「強制軍」に加わることに
「ゴミ分別」が義務づけられた上海に続き、北京もゴミ分別関連法の立法化をめぐる取り組みに着手した。北京市都市管理委員会はこのほど、「北京市生活ゴミ管理条例」の改正が、2018―2020年法律制定計画に組み入れられたことを明らかにした。今回改正される条例は、企業のみならず、個人のゴミ分別に対する責任も明確に規定されており、違反者に対する罰金額は上海を下回ることはないとみられている。北京のゴミ分別基準は上海と異なり、「台所ゴミ」、「有害ゴミ」、「その他のゴミ」、「回収可能なゴミ」の4種類に分類される。北京では、1日あたり約2.6万トンの生活ゴミが発生しており、市内29ヶ所のゴミ処理施設はいずれも処理能力の100%で稼働しているのが現状だ。

<2019年07月02日>
北京市がオンライン労働者権利保護のQRコード打ち出す
北京市人力資源・社会保障局は1日、「全方位型かつ無障害の告発ルートをさらに完備することを目指し、『オンライン労働者権利保護QRコード』を打ち出す」ことを発表した。同日より、給与未払い、労働契約未締結、超過労働などのトラブルに巻き込まれている労働者は、携帯でQRコードをスキャンするだけで、労働保障監察機関にオンライン告発ができる。告発から3営業日以内には、告発内容に対する確認結果が、ショートメールで告発した労働者の携帯端末にフィードバックされ、労働者は担当部門に出向くことなく、告発に関する正規のルート・権利保護方式を知ることが可能だ。労働者の告発内容が事実ならば、ショートメールに提示された正規のルート・方式にもとづき、証憑資料を整え、担当窓口に赴けば、正式な手続きを進めることができ、高い効率で精確な権利保護を実現できる。


「人民網日本語版」2019年6月後半 抜粋(2019/7/1)

<2019年06月24日>
全国総工会の会員総数が3億人に 企業655万1千社を網羅
2018年10月25日、中華全国総工会(労働組合)第17期第1回執行委員会会議において、最前線労働者で全国模範労働者の郭明義・巨暁林・高鳳林の3人が、全国総工会兼任副主席に選出され、各メディアや社会の注目を集めた。これは全国総工会の改革試行事業によってもたらされた顕著な変化であり、これによって総工会指導機関の労働者代表の比率が高まり、総工会組織の広範性と代表性が強まったことになる。今や、総工会に加入する農民工(農村から都市部に出て働く臨時就労者)や貨物トラック運転手などが増加の一途を辿っているだけではなく、担う任務は重いにもかかわらず力の弱かった県レベルの工会も力の補充を得て強くなり、地方や基底層の工会は全国総工会の通年経費収入の95%を獲得するまでとなった。現時点で、全国総工会の会員総数は3億人に上り、うち農民工会員は1億4千万人、基底層工会組織の数は280万9千団体で、企業655万社を網羅している。

<2019年06月21日>
北京での常住外来人口の増加量・増加速度は「ダブル低下」
北京市社会科学院と社会科学文献出版社はこのほど、「北京社会管理発展報告(2018~2019)」を共同で発表した。報告書によると、北京での常住外来人口は増加量および増加スピードがどちらも低下する「ダブル低下」のすう勢を呈し、外来人口の「常住化」傾向は高まる一方となっている。この課題の担当チームは、「中国の経済発展が『ニューノーマル』の時代へと移行し、産業構造が深いレベルでの調整に入るにつれ、北京市の流動人口には、『流動人口が流動しなくなる』、『常住化の傾向が高まり続ける』などの新たな特徴が見られるようになった。その上、北京での居住期間が長くなればなるほど、このような傾向はますます強まっている」と指摘した。

<2019年06月21日>
中国移動、9月末めどに40数都市で5Gサービスを開始
中国移動(チャイナ・モバイル)は20日に発表した2018年の持続可能な発展報告の中で、目下、5G+計画の推進に力を入れているところで、今年9月末をめどに40以上の都市で「SIMカードはそのまま、番号もそのまま」の5Gサービスを打ち出す計画だ。中国移動が同報告を発表したのはこれで13年連続になる。すでに明らかにされた情報によると、40都市には直轄市、計画単列市、省都都市および温州、蘇州が含まれる。計画単列都市には大連、青島、寧波(ニンポー)、厦門(アモイ)、深センが含まれる。


「人民網日本語版」2019年6月前半 抜粋(2019/6/15)

<2019年06月13日>
2019年の中国の大学生就職報告発表 「民生関連業種」への就職が増加
このほど北京で「2019年中国大学生就職報告」(以下、「報告」)が発表された。報告によると、新卒者の賃金は引き続き増加しており、北京、上海、広州、深センでの就職率は引き続き低下しており、教育や医療、情報といった「民生関連業種」の就職率が上昇していることが明らかになった。同報告は中国の第三者調査機関・麦可思(マイコス)研究院が作成し、これまでにすでに11年にわたり発表している。最新報告によると、2018年度の大卒者の就職率は91.5%となっている。そのうち、学部卒業生の就職率は91.0%で、2014年度に比べ1.6%低下した。また高等職業学校と高等専門学校にあたる「高職高専」卒業者の就職率は92.0%で、2014年度に比べ0.5%上昇した。

<2019年06月10日>
2019年大学入試の志願者数は1千万人以上に
試験問題は「全面的な人間育成」を反映
2019年「高考(全国大学統一入試)」が終了した。今年の高考は、志願者数が1031万人(高等職業学校拡大枠補欠募集の志願者は含まず)に達した。教育部考試センターの専門家らは、「2019年大学入試の出題は、大学入試の評価システムに基づき、内容の改革を推進し、『立徳樹人(徳を納め、人を育てる)』という基本任務を制度的に遂行し、五育(徳育・智育・体育・美育・労育)の全面的育成を体系的に促進するものだった」との共通認識で一致した。たとえば、国語の試験問題を例にすると、「徳育」を根本精神に据え、時代の重大テーマを積極的に摂り入れ、「五四運動」以来100年におよぶ中国青年の愛国精神やそれに続く戦いを取り上げ、新中国成立70年間の華々しい業績に焦点を当て、新時代における「立徳樹人」の深い内容を掘り下げる問題が出題された。

<2019年06月06日>
空襲警報を響かせ78年目迎えた「重慶大爆撃」の追悼
78年目迎えた「重慶大爆撃」の6月5日、抗日戦争における「重慶大爆撃」で不幸にも犠牲となった人々を悼み、全市の市民の愛国心と国防・軍備意識を高めることを目的に、5日午前10時30分から10時42分まで、全市規模で空襲警報が鳴り響いた。1938年から1943年にかけて中国侵略日本軍は、日本に占領されていないあらゆる都市の中で、重慶に対して、最多の回数、最大の規模、最長時間で最大の損失をもたらした野蛮極まりない爆撃を実施したことが記録されている。1941年6月5日夜、侵略軍機24機が3回にわたり重慶への奇襲を行い、約5時間におよぶ激しい爆撃を繰り返し、渝中区十八梯、石灰市および演武庁(現在の磁器街)の防空洞3ヶ所で、国内外を震撼させた避難民が窒息死や圧死する残酷窮まる惨劇を起こし、約2500人にも上る死傷者を出した。


「人民網日本語版」2019年5月後半 抜粋(2019/6/2)

<2019年05月29日>
孔鉉佑中国次期駐日大使が30日に着任 「新時代にマッチした中日関係を築く」
中国外交部(外務省)の副部長兼中国政府朝鮮半島事務特別代表だった孔鉉佑氏が中国の次期駐日大使に任命され、今月30日に着任する。孔氏は28日に北京で記者団の取材に応じ、「中日両国は早くから、密接不可分で、高度に融合した利益関係を築いてきた。2018年、中日間の貿易規模は約3300億ドル(1ドルは約109.4円)で、人員の往来は延べ約1200万人に達した。つまり、1日当たり約3万人が中日間を行き来していることになる。そして、中日両国は世界第2位と第3位を占めるエコノミーであることは周知の事実であり、中日関係がもたらす影響はすでに両国の範疇にとどまらず、地域や世界の平和、安定、繁栄という面において、ますます重要な責任を担うようになっている」と述べた。

<2019年05月27日>
ファーウェイが独自OS「鴻蒙」商標登録 アンドロイドと互換性を図る
米国が華為技術(ファーウェイ)を「エンティティリスト」(輸出規制対象リスト)に加えると、グーグル、クアルコム、アームなど各企業がファーウェイへの製品の供給を停止すると相次ぎ決定した。このほど行った取材によると、ファーウェイはこうしたプレッシャーを受ける中で自力救済の道を選択していることが明らかとなった。中国国家知的財産権局(知財局)商標局のサイトによれば、ファーウェイは独自開発OS「華為鴻蒙」の商標登録を正式に申請した。「鴻蒙」は今年秋にもリリースされ、アンドロイドのシステムと互換性を実現する見込みという。

<2019年05月25日>
18年は出生数1523万人で2人目が約5割 衛生健康委
中国国家衛生健康委員会がこのほど発表した「2018年中国衛生健康事業発展統計公報」によると、2018年の出生数は1523万人で、うち2人目の子どもの割合が50%前後を保ったという。同公報によると、中国国民の平均予想寿命は17年の76.7歳が18年は77歳に上昇した。妊産婦死亡率は10万人あたり19.6人が同18.3人に低下し、乳児死亡率は6.8‰が6.1‰に下がった。


「人民網日本語版」2019年5月前半 抜粋(2019/5/16)

<2019年05月11日>
全国の看護師登録数は400万人以上 人口千人に3人
5月12日の国際看護師の日がまもなくやって来る。国家衛生健康委員会は定例記者会見で、全国の介護の取り組みの発展状況について説明した。それによると、2018年末時点で、全国の看護師登録数は400万人を超え、衛生分野の専門的技術者の50%近くを占め、人口1千人あたり3人に達した。このうち大専(短大に相当)以上の学歴の看護師が70%に迫り、看護師のプロフェッショナルとしての素質と専門的な介護サービスの能力が向上を続けているという。同委員会医政医管局の焦雅輝副局長は、「18年末現在、全国の介護院(介護ステーション)は800ヶ所以上、リハビリ病院は800ヶ所以上になった。高齢者の介護に従事する人々の塊が拡大し、医療介護者研修制度が構築されつつあり、高齢者介護サービスは徐々に機関からコミュニティ、家庭へ浸透し、急速な発展を遂げている」と述べた。

<2019年05月11日>
「慰安婦」制度の被害者5人を新たに確認
中国侵略日本軍南京大虐殺遭難同胞紀念館によると、同館の分館・南京利済巷慰安所旧址陳列館の館員がこのほど湖南省岳陽市で、旧日本軍の「慰安婦」制度の被害者5人を新たに確認したという。95歳の凌さんと余さん、102歳と高齢の劉さん、99歳の楊さん、92歳の呉さんだ(年齢は中国の数え方による)。記念館の統計データによると、今年確認された100歳を超える劉年珍さんは、確認された大陸部で最高齢の旧日本軍「慰安婦」制度の被害者だ。1918年4月に生まれた劉さんは、今でも当時の情景をありありと覚えている。1944年の秋、旧日本軍が劉さんの故郷・岳陽にやって来た。知らせを聞いた村民たちは急いで逃げて身を隠した。劉さんも逃げようと思ったが、他の女性数人と一緒につかまってしまい、山中にある小屋に閉じ込められた。

<2019年05月09日>
乗車券購入時の臨時身分証の認証に写真不要に
中国鉄道総公司はこのほど微博(ウェイボー)の公式アカウントで、「公安部鉄路公安局は、全路公安機関ビデオ会議において、乗車券購入時に臨時身分証で身分証明を行う場合の写真をめぐる問題に関し、乗客の便宜を図り、最大限のサービスを行うという原則にもとづき、公安身分証作成窓口において全て公安部人口情報システムによって乗客の身分認証を行うことで、申請者に写真提供を要求してはならない。また、申請者に指定場所に赴いて写真撮影を行うよう求めてはならない」とする方針を明らかにした。


「人民網日本語版」2019年4月後半 抜粋(2019/5/1)

<2019年04月30日>
出稼ぎ労働者、1980年代生まれが5割超 平均月収3721元
中国国家統計局は29日、「2018年農民工モニタリング調査報告」を発表した。報告の統計データによると、2018年、中国の農民工(出稼ぎ労働者)の総数は引き続き増加傾向を呈したが、増加スピードは明らかに減速した。2018年の出稼ぎ労働者総数は2億8836万人、前年比184万人(0.6%)増加した。増加数は前年比297万人減、増加スピードは同1.1ポイント下落した。報告によると、出稼ぎ労働者のうち、省外で働く出稼ぎ労働者は7594万人、前年比81万人(1.1%)減少した。一方、省内で働く出稼ぎ労働者は9672万人、同162万人(1.7%)増加した。勤務エリアについてみると、2018年、東部と東北地区で就業する出稼ぎ労働者は減少したが、中西部地区で働く出稼ぎ労働者は引き続き増加した。同年、東部地域で働く出稼ぎ労働者は1億5808万人、前年比185万人(1.2%)減、出稼ぎ労働者総数の54.8%を占めた。このうち、北京・天津・河北エリアで就業する出稼ぎ労働者は2188万人、同27万人減少した。

<2019年04月29日>
中国社会科学院「給与所得が農民増収に寄与した最大の要因」
28日に行われた中国農村経済情勢分析・予測シンポジウムおよび『農村緑書(2018〜2019年』発表会で明らかにされたところによると、給与所得が農民の収入増加に寄与する最大の要因になった。19年の農民の可処分所得は1万6千元(1元は約16.6円)に増加し、一人あたり平均給与所得は6500元を超える見込みという。同日発表された農村緑書によれば、18年に農村居住者の平均可処分所得は1万4617元となり、実質で前年比6.6%増加した。農村部と都市部との収入の開きは1対2.69になり、前年比0.02縮まった。農村居住者の可処分所得のうち、給与所得が農民の収入増加に寄与する最大の要因になった。18年の給与所得は5996元で前年比498元増加し、農民の増収への寄与度は42.0%だった。経営純所得は5359元で同331元増加し、寄与度は27.9%。移転純所得は2920元で同317元増加し、寄与度は26.8%。財産所得は342元で同39元増加し、寄与度は3.3%だった。

<2019年04月16日>
「一帯一路」、6年間の歩み
「『一帯一路』(the Belt and Road)共同建設と素晴らしい未来の開拓」をテーマとする第2回「一帯一路」国際協力サミットフォーラム4月下旬、北京で開催される。外国首脳約40人を含む、100ヶ国以上の代表数千人が同フォーラムに参加する。過去6年間を振り返ると、いくつかの重要な節目から「一帯一路」協力が歩んできた非凡な道のりを見てとることができる。2013年秋、習近平国家主席が「一帯一路」の共同建設を初めて提唱すると、数多くの国と地域がすぐさまその呼びかけに応じて参加を表明した。2015年3月、「シルクロード経済ベルトと21世紀海上シルクロードの共同建設推進のためのビジョンと行動」が発表され、「一帯一路」協力の理念と計画がより明確に世界に示された。2015年12月、アジアインフラ投資銀行(AIIB)が設立し、獲得できた協力に対する共同認識と効果は、予測を大いに上回るものとなった。


◇ 「人民網日本語版」2019年7月前半 抜粋記事20本(2019/07/16
◇ 「人民網日本語版」2019年6月後半 抜粋記事20本(2019/07/01
◇ 「人民網日本語版」2019年6月前半 抜粋記事20本(2019/06/15)
◇ 「人民網日本語版」2019年5月後半 抜粋記事20本(2019/06/02)
◇ 「人民網日本語版」2019年5月前半 抜粋記事20本(2019/05/16)
◇ 「人民網日本語版」2019年4月後半 抜粋記事20本(2019/05/01)
◇ 「人民網日本語版」2019年4月前半 抜粋記事20本(2019/04/17)
◇ 「人民網日本語版」2019年3月後半 抜粋記事20本(2019/04/01)
◇ 「人民網日本語版」2019年3月前半 抜粋記事20本(2019/03/16)
◇ 「人民網日本語版」2019年2月後半 抜粋記事20本(2019/02/20)
◇ 「人民網日本語版」2019年2月前半 抜粋記事20本(2019/02/20)
◇ 「人民網日本語版」2019年1月後半 抜粋記事20本(2019/02/04)
◇ 「人民網日本語版」2019年1月前半 抜粋記事20本(2019/01/16)


◇ 「人民網日本語版」2018年12月後半 抜粋記事20本(2019/01/04)
◇ 「人民網日本語版」2018年12月前半 抜粋記事20本(2018/12/18)
◇ 「人民網日本語版」2018年11月後半 抜粋記事20本(2018/12/1)
◇ 「人民網日本語版」2018年11月前半 抜粋記事20本(2018/11/17)
◇ 「人民網日本語版」2018年10月後半 抜粋記事20本(2018/11/1)
◇ 「人民網日本語版」2018年10月前半 抜粋記事20本(2018/10/17)
◇ 「人民網日本語版」2018年9月後半 抜粋記事20本(2018/10/2)
◇ 「人民網日本語版」2018年9月前半 抜粋記事20本(2018/9/16)
◇ 「人民網日本語版」2018年8月後半 抜粋記事20本(2018/8/31)
◇ 「人民網日本語版」2018年8月前半 抜粋記事20本(2018/8/16)
◇ 「人民網日本語版」2018年7月後半 抜粋記事20本(2018/8/1)
◇ 「人民網日本語版」2018年7月前半 抜粋記事20本(2018/7/24)
◇ 「人民網日本語版」2018年6月後半 抜粋記事20本(2018/7/5)
◇ 「人民網日本語版」2018年6月前半 抜粋記事20本(2018/6/18)
◇ 「人民網日本語版」2018年5月後半 抜粋記事20本(2018/6/1)
◇ 「人民網日本語版」2018年5月前半 抜粋記事20本(2018/5/16)
◇ 「人民網日本語版」2018年4月後半 抜粋記事20本(2018/5/3)
◇ 「人民網日本語版」2018年4月前半 抜粋記事20本(2018/4/16)
◇ 「人民網日本語版」2018年3月後半 抜粋記事20本(2018/4/10)
◇ 「人民網日本語版」2018年3月前半 抜粋記事20本(2018/3/16)
◇ 「人民網日本語版」2018年2月後半 抜粋記事20本(2018/3/1)
◇ 「人民網日本語版」2018年2月前半 抜粋記事20本(2018/2/16)
◇ 「人民網日本語版」2018年1月後半 抜粋記事20本(2018/2/1)
◇ 「人民網日本語版」2018年1月前半 抜粋記事20本(2018/1/15)


◇ 「人民網日本語版」2017年12月後半 抜粋記事20本(2018/1/5)
◇ 「人民網日本語版」2017年12月前半 抜粋記事20本(2017/12/20)
◇ 「人民網日本語版」2017年11月後半 抜粋記事20本(2017/12/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年11月前半 抜粋記事20本(2017/11/16)
◇ 「人民網日本語版」2017年10月後半 抜粋記事20本(2017/11/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年10月前半 抜粋記事20本(2017/10/16)
◇ 「人民網日本語版」2017年9月後半 抜粋記事20本(2017/10/2)
◇ 「人民網日本語版」2017年9月前半 抜粋記事20本(2017/9/17)
◇ 「人民網日本語版」2017年8月後半 抜粋記事20本(2017/9/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年8月前半 抜粋記事20本(2017/8/16)
◇ 「人民網日本語版」2017年7月後半 抜粋記事20本(2017/8/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年7月前半 抜粋記事20本(2017/7/17)
◇ 「人民網日本語版」2017年6月後半 抜粋記事20本(2017/7/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年6月前半 抜粋記事20本(2017/6/16)
◇ 「人民網日本語版」2017年5月後半 抜粋記事20本(2017/6/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年5月前半 抜粋記事20本(2017/5/17)
◇ 「人民網日本語版」2017年4月後半 抜粋記事20本(2017/5/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年4月前半 抜粋記事20本(2017/4/17)
◇ 「人民網日本語版」2017年3月後半 抜粋記事20本(2017/4/4)
◇ 「人民網日本語版」2017年3月前半 抜粋記事20本(2017/3/16)
◇ 「人民網日本語版」2017年2月後半 抜粋記事20本(2017/3/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年2月前半 抜粋記事20本(2017/2/16)
◇ 「人民網日本語版」2017年1月後半 抜粋記事20本(2017/2/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年1月前半 抜粋記事20本(2017/1/16)


◇ 「人民網日本語版」2016年12月後半 抜粋記事20本(2017/1/1)
◇ 「人民網日本語版」2016年12月前半 抜粋記事20本(2016/12/19)
◇ 「人民網日本語版」2016年11月後半 抜粋記事20本(2016/12/5)
◇ 「人民網日本語版」2016年11月前半 抜粋記事20本(2016/11/17)
◇ 「人民網日本語版」2016年10月後半 抜粋記事20本(2016/11/1)

◇ 「人民網日本語版」2016年10月前半 抜粋記事20本(2016/10/17)

◇ 「人民網日本語版」2016年9月後半 抜粋記事20本(2016/10/4)

◇ 「人民網日本語版」2016年9月前半 抜粋記事20本(2016/9/28)

◇ 「人民網日本語版」2016年8月後半 抜粋記事20本(2016/9/1)

◇ 「人民網日本語版」2016年8月前半 抜粋記事20本(2016/8/16)

◇ 「人民網日本語版」2016年7月後半 抜粋記事20本(2016/8/1)

◇ 「人民網日本語版」2016年7月前半 抜粋記事20本(2016/7/16)
◆「人民網日本語版」2016年6月後半 抜粋記事20件(2016/6/1)

◆「人民網日本語版」2016年6月前半 抜粋記事20件(2016/6/1)

◆「人民網日本語版」2016年5月後半 抜粋記事20件(2016/6/1)

◆「人民網日本語版」2016年5月前半 抜粋記事20件(2016/5/16)

◆「人民網日本語版」2016年4月後半 抜粋記事20件(2016/5/1)

◆「人民網日本語版」2016年4月前半 抜粋記事20件(2016/4/16)

◆「人民網日本語版」2016年3月後半 抜粋記事20件(2016/4/1)

◆「人民網日本語版」2016年3月前半 抜粋記事20件(2016/3/16)

◆「人民網日本語版」2016年2月後半 抜粋記事20件(2016/3/1)

◆「人民網日本語版」2016年2月前半 抜粋記事20件(2016/2/16)

◆「人民網日本語版」2016年1月前半 抜粋記事20件(2016/1/16)


◆「人民網日本語版」2015年12月後半 抜粋記事20件(2016/1/1)
◆「人民網日本語版」2015年12月前半 抜粋記事20件(2015/12/17)
◆「人民網日本語版」2015年11月後半 抜粋記事20件(2015/12/2)

◆「人民網日本語版」2015年11月前半 抜粋記事20件(2015/11/17)

◆「人民網日本語版」2015年10月後半 抜粋記事20件(2015/11/1)
◆「人民網日本語版」2015年10月前半 抜粋記事20件(2015/10/16)
◆ 「人民網日本語版」2015年9月後半 抜粋記事20件(2015/10/1)

◆ 「人民網日本語版」2015年9月前半 抜粋記事20件(2015/9/16)
◆ 「人民網日本語版」2015年8月後半 抜粋記事20件(2015/9/1)

◆ 「人民網日本語版」2015年8月前半 抜粋記事20件(2015/8/16)

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