カテゴリー別アーカイブ: 南京事件

南京国際平和通信第50号

2024/02/08 木曜日

南京国際平和通信第50号が送られてきました。中国の春節(旧正月)は明後日2月10日です。明日は大みそかです。


尊敬するご友人の皆様へ

 明日は「大年三十」と呼ぶ今年(うさぎの年)旧暦大晦日で、いよいよ旧暦新年を迎えることになります。
一年前を振り返って、コロナにみんなが苦しまれた最も大変な時期でした。
この一年は町全体が模索しながら少しずつ回復されましたが、コロナの記憶も少しずつ遠ざかったような気がします。
忘れたいですけど忘れられないでしょうか。
 一年を締めくくりとして国際平和通信50号の2023年12月国家追悼式の内容を送りいたします。
今までは決して順調とは言えませんが、この小さな通信を作り、そして送り続けたいと思います。
どうか皆様のご支持とごアドバイスを頂きたいです。
 今年(龍の年)もどうぞよろしくお願いいたします。

編集部

 50号ウェブ版:(メモリーオーバーの可能性があるので、パソコンで開けない恐れがあります。開けない場合は添付ファイルのPDFバージョンをご覧になってください)

50号ウエブ版

50号PDF版

50号目次案内:

■ 南京大虐殺犠牲者国家追悼式典が中国で開催
■ 国内外の参加者がロウソク祭・国際平和集会に参加
■ 57か国と地域の130の海外華僑団体が同時に平和集会を行う
■ 南京安全区ハイキング、「大いなる愛の道」を再び歩く
■ 先祖の供養、忘れぬ記憶のために

南京国際平和通信49号

2024/1/30 火曜日

尊敬するご友人の皆様へ
遅くなりましてすみません、今回は2023年11月分の49号を送付いたします。ご一読頂ければ幸いです。
今年もどうぞよろしくお願いします。
編集部

49号目次案内:
■ スペイン、ハンガリーで「南京大虐殺史実展」を開く
■ 「大王」:1937年ヴォートリン氏と共に戦った時間
■ アイリス・チャン氏を偲ぶ

下記のURLからご覧ください。

49号ウェブ版

49号PDF版

南京国際平和通信 第48号

2024/01/09 火曜日

南京記念館から「南京国際平和通信」No48が送られてきました。下記のURLからご覧ください。

48号目次案内:

■ 歴史記憶に加筆「慰安婦」テーマ彫刻が南京に安置

■ 世界遺産教育モデルの革新を模索、記念館が国際賞を受賞

■ 国際平和の日に留学生が記念館に集まり平和を語る


南京国際平和通信 No48 ウエブ版

南京国際平和通信 No48 PDF版

第8次「日中不再戦の誓いの旅」

4年ぶりの訪中、北京・南京を友好訪問

伊藤彰信(訪中団団長)

 日中労交の第8次「日中不再戦の誓いの旅」は、12月11日に出発し、北京、南京を訪問して15日に帰国しました。コロナの世界的な流行により、4年ぶりの訪中でした。今回も学生2名が参加し、平均年齢をぐっと下げた老・壮・青の訪中団になりました。

 訪中団は、団長=伊藤彰信(日中労交会長、元全港湾委員長)、副団長=新崎盛吾(元新聞労連委員長)、秘書長=有田純也(新潟県平和運動センター事務局長)、団員=佐久原智彦(全港湾大阪支部特別常任執行委員)、今村錬(上智大学4年)、遠山和泉(長崎大学4年)の6名です。

 訪中団は、南京大虐殺犠牲者追悼国家公祭に参加するとともに、北京では中国職工対外交流センターの張広秘書長と懇談し、南京では南京師範大学の林敏潔教授ならびに学生と交流してきました。以下、旅の経過と概要を簡単に報告します。

<12月11日>

 訪中団は前日、東京で結団式を行い、11日は羽田空港から飛び立って北京首都空港に着きました。前日の東京の気温は21度でしたが、北京の気温は1度で雪が積もっていました。空港には中国職工対外交流センター技術経済交流部の石晶晶さんが出迎えてくれました。昼食をとったあと、マイクロバスで宿泊先である職工之家に向かいました。職工之家は中華全国総工会が経営するホテルです。

中国職工対外交流センターの張広秘書長と伊藤彰信訪中団団長が懇談

 中国職工対外交流センターの秘書長は、前任の王舟波秘書長が5月に定年退職して以降空席のままでした。10月に中華全国総工会の第18回全国大会が開かれ、総工会の新しい体制が選出されましたが、職工対外交流センターの秘書長はなかなか決まらず、張広秘書長が着任したのは、訪中団が北京に着いた当日でした。歓迎夕食会の前に少し懇談する時間がありました。張秘書長は「国家公祭に毎年参加している日中労交の訪中団を歓迎する」と述べたあと、第18回大会について以下のように簡単に報告しました。

 中華全国総工会は、世界最大の労働組合であり、中央、省、市、県、郷・鎮、職場のレベルまで整った組織である。第18回大会では、この5年間の総括、向う5年間の方針の確立、章程(規約)改正、役員の選出を行った。方針の主な柱は、労働者の権益の擁護、経済の発展、調和のとれた労使関係である。この5年間で、職工図書室、職人学院をつくった。貧困者への支援やカンパ支給、農民工の相談業務、屋外労働者向けのサービスステーションの設置、コロナ対策では77.5億元を使って労働者対策を行った。また活動項目のひとつに組合交流を加えた。一帯一路の交流、技術交流、国際的な労組交流などを行う。交流を通じて平和に貢献したい。

 伊藤団長からは、日中労交が名実ともに日中労交として再出発したことを報告し、「市川誠初代会長の『日中不再戦の誓い』の精神を継承し、加害の歴史を忘れずに『台湾有事』を阻止するために活動している。日中友好運動を若い人に引き継ぐようにし、平和構築に努力している。来年は日中労交結成50年にあたる。8月に祝賀会を行うので参加してほしい。」と述べました。

 懇談会・夕食会には、何際霞技術経済交流部部長、2019年の東北旅行でお世話になった李明亮さんも参加し、4年ぶりの再会を喜び合いました。

<12月12日>

 7時30分にホテルを出発し、北京南駅から高鉄(新幹線)で南京に移動しました。何際霞部長も同行しました。乗車時間は3時間25分ほど、途中の停車駅は済南だけ、時速350㎞の運転でした。到着した南京南駅では、江蘇省職工服務センターの盛卯弟副主任、南京市総工会の付光宇弁公室副主任が出迎えてくれました。駅近くのレストランで昼食をとった後、南京市総工会の工人文化宮と職工服務中心(労働者サービスセンター)を訪問しました。工人文化宮は、1951年につくられたものですが、2021年に新しい施設がオープンしました。総建設面積は約73,000㎡、トレーニングジム、プール、バスケットやバトミントンのコート、健康相談室、劇場、イベント広場があり、貸衣装など文化芸術活動の支援などを行っています。職工服務センターは、2019年にも訪れた施設ですが、以前のところから移転して工人文化宮に併設してつくられ、2022年5月に新装オープンしました。業務内容は、①職業訓練、②起業への貸付、③職業紹介、④困難な労働者の生活支援、⑤インターネットを活用した包摂的なサービスの5部門です。インターネットでの事務手続きがほとんどなので、窓口に来て相談している人はいませんでした。新しい施設になって、以前より活動が充実しているように感じました。

 宿泊先は南京市総工会が経営するホテルである天豊大酒店です。夜は、江蘇省総工会のミョウ(糸へんに翏)建華二級巡視員が主催する歓迎宴が開かれました。ミョウさんは以前、江蘇省職工対外交流センターの秘書長をしていた方で古くからの友人です。白酒がすすみました。

<12月13日>

 南京大虐殺受難者追悼国家公祭に参加するため、8時40分にホテルを出発し、侵華日軍南京大虐殺遇難同胞紀念館に向かいました。「日中不再戦の誓い」の碑を見たあと、式場に入りました。4年ぶりの参加ですが、参加者の顔ぶれが変化しているのに気づきました。隣との間隔が今までより広くなっていました。全体の参加者を以前より制限しているように感じました。昨年のビデオをみるとマスクを着用していましたが、今年はマスクを外すように言われました。外国の大使館からの参加がありませんでした。日本人参加者のブロックには日本からの高齢者の参加がほとんどなく、南京在住日本人留学生が参加しているとのことでした。初めて前から3列目での参列となりました。

 国家公祭のあと、長江ほとりの南京大虐殺遭難者中山港記念碑を訪れました。南京市内には20か所以上の記念碑があります。慰霊式が行われます。10時には歩いている人も、バスも自動車も止まって、黙とうをします。昼食後、侵華日軍南京大虐殺遇難同胞紀念館を見学しました。17時30分からキャンドル祭に参加しました。キャンドル祭も演出が変わりました。宗教行事がなく国際平和集会となりました。参加人数も制限された代わりに、大型ビジョンが設置され、ドローンを使って記念館全体を撮影しながら中継で発信されていました。マギー牧師のお孫さんがあいさつし、南京紫金草芸術団の小学生が歌いました。紫金草合唱団の日本からの代表者が、南京の子どもたちに引き継いだというあいさつは、今回の集会を象徴する出来事でした。幸存者が38人になった現在、南京大虐殺の記憶を若い人に伝えていくことを重視した集会だったと思います。

<12月14日>

 午前中、2015年12月にオープンした利済巷慰安所旧址陳列館を見学しました。中国各地の慰安所、アジアの慰安所の資料が展示されています。

南京師範大学、東アジア文化研究所所長の林敏潔教授と同大学院学生と訪中団が交流

 午後は、南京師範大学を訪ね、東アジア文化研究所所長の林敏潔教授と同大学院学生と交流しました。林教授は、日本民間反戦記憶に関する多分野研究をおこなっており、戦争関係のあらゆる分野についてデータベース化をすすめています。過去の歴史を忘れず、日中は平和共存しなければならないと熱い挨拶で迎えてくれました。そのあと、新崎副団長を司会役にして、日中学生の交流会が行われました。学生たちは校門まで見送ってくれました。日中の学生たちはウィチャット仲間になったようです。若者交流、民間交流の実際を見たような気がしました。その後、南京博物院、夫子廟を見学して南京での日程を終了しました。

<12月15日>

 5時にホテルを出発し、マイクロバスで上海浦東空港に向かいました。9時30分に空港に到着し、午後の便で関空、成田へと飛び立ちました。

 通訳として全行程を同行してくださった石晶晶さんには大変お世話になりました。

南京国際平和通信 第46-47号

Mon, 13 Nov 2023

尊敬するご友人の皆様へ

冬が来ました。
式典も近づいてきました。
三年以来、普通に開催できるようになります。

今回の通信は第46号ー第47号を合わせて送りいたします。

編集部

46号目次案内:
亡くなった生存者の消灯式が行った
新しい記憶の伝承者が声を上げる
南京大虐殺史若手研究者シンポジウムが開催
南京国際平和ポスタービエンナーレが作品募集中

南京国際平和通信 第46号ウェブ版

南京国際平和通信 第46号PDF版

47号目次案内:
抗日戦争勝利78周年記念
永遠の銘刻ーー版画展が開催
「慰安婦」制度被害者二人が逝去
映画「二十二」は日本で上映

南京国際平和通信 第47号ウェブ版

南京国際平和通信 第47号PDF版

南京国際平和通信第43号-45号

Sun, 8 Oct 2023

ご無沙汰しております。
もうさ真夏から金秋に季節が変わりました。

通信を送付遅れてしまい申し訳ございません。
今回はまとめて第43号ー第45号を送りいたします。

どうぞよろしくお願いします。

編集部

43号案内
アメリカ華人の魯照寧氏が史料を寄贈
メーデーに488人の海外観光者が来館
当時南京に滞在する欧米人たちの紹介特集
紫金草ボランティアの活躍

南京国際平和通信43号ウェブ版

南京国際平和通信43号PDF版

44号案内
亡くなった幸存者のための消灯式を行う
四川大学教授が当館で調査活動
外国人観光客のメッセージ

南京国際平和通信44号ウェブ版

南京国際平和通信44号PDF版

45号案内
全民族抗戦勃発86周年記念式を行う
『黒い記憶:南京大虐殺』オーディオブックがオンライン
「彼らは当時南京にいた」シリーズ第三話・ジョン・マギー

南京国際平和通信45号ウェブ版

南京国際平和通信45号PDF版

南京国際平和通信第42号

6月 2023年

尊敬するご友人の皆様へ

久しぶりでございます。
お変わりありませんか。

今年の梅雨が長かったです。
7月の記憶は雨のみでした。
ようやく梅雨明け、これからの8月は夏本番になるでしょう。

さて、第42号通信を送りいたします。
どうぞよろしくお願いします。

編集部

目次:
初公開!「七七事変」後の宛平城の映像は日本軍の嘘をすっぱ抜く
98件(組)日軍侵華罪証を裏付ける海外文物史料を記念館が収蔵
生存者の後人は南京嘆きの壁に涙を、国内外の若者は歴史記憶を伝承
12.13キロ徒歩して国内外の方々が南京大虐殺遇難同胞の集団虐殺地を訪れる
清明節追悼式・記憶の響き
南京大虐殺生存者の鄭錦陽氏が逝去
50名余りの視覚障害者が記念館を没入式見学

南京平和通信42号ウェブ版

南京平和通信42号PDF版

南京国際平和通信第41号

Wed, 7 Jun 2023

尊敬するご友人の皆様へ

夏が来るか来ないか、最近は気温変化が大きく、微妙な春夏季を迎えました。
でも、これからセミがそろそろ羽化し、本物の夏が近いです。
長い冬の記憶がどっかへ去って行き、もう来ないでしょう。
この度は第41号通信を送りいたします。
どうぞよろしくお願いします。
編集部

目次:
●アメリカ「タイム」誌、南京が全世界の南京大虐殺資料提供者に感謝
●南京大虐殺生存者の王長発氏が逝去
●歴史の伝承者 各国の言葉で南京の歴史を語る歌で中国のストーリーを語る
●リレーで歴史真相を伝えていく
●国内外の青少年が記念館を見学
●記念館の小さなボランティアたちが生存者に心を寄せる
●紫金草芸術団が成立

南京国際平和通信第41号 ウェブ版

南京国際平和通信第41号 pdf版

父との10年の対話のあと 父は「従軍日記」を子に託した 父の戦争をともに背負う   

南京大虐殺から85年 2022年東京証言集会 

 12月10日、東京の全水道会館で表記の集会が開かれ。オンライン含め70名が参加した。1937年12月の南京大虐殺を記憶するために毎年開かれている集会であるが、今年は南京侵略戦争に一兵士として参加した熊本県の農民(武藤秋一さん)の息子(田中信幸さん)が証言した。父は中国で何をしたのかは下の経歴におおよそ書いている。そして息子がその具体的な体験を父から聞き出し、父が戦場で書いた従軍日記を公開させ、証言させたいきさつを語った。
 田中さんは私より8歳若い71歳ですが、全共闘世代で沖縄返還闘争に参加して逮捕された経歴は私と近いので親近感を持って率直は語り口を聞いた。日本人の間にこういう例はたくさんあると思うが、このように率直に語り、証言した例は非常に少ない。だから貴重な例だと思う。
 田中さんが父の戦争責任を追及すると、父はそれを認めたら自分の人生の意義が無くなってしまうと強く抵抗したという。田中さんは時間をかけて(10年間)説得して真実を語り、反省を迫るまでの親子の対話は非常に感動させられた。また、意外なことに父が青年時代にプロレタリア文学にかぶれていたことを知る。当時はそういう左翼青年も圧倒した軍国主義の大きな流れに人々は飲み込まれていった悲しさを痛感した。
 そして、田中さんはこの戦争の悲劇を何世代も忘れさせないために戦争の体験を語り継ぐことの重要性を語った。それが彼が今も教科書問題にかかわる根拠になっている。

 <報告・写真:高幣真公>

集会名:南京大虐殺から85年―2022年東京証言集会 
父との10年の対話のあと 父は「従軍日記」を子に託した 父の戦争をともに背負う   

講演:田中信幸さん
(教科書ネットくまもと事務局長/『一道背負』著者)父の戦争責任を一緒に背負って 

主催:ノーモア南京の会

父:武藤秋一さん:

1915年 熊本県生  1935年、陸軍第6師団歩兵第13連隊( 熊本)入隊
1937年 7月 27日 北九州から朝鮮半島を経て中国戦線へ。歩兵第13連隊第9中隊(伍長)
この日から、1938年7月4日 まで「従軍日記」をつける。
1937年 9月2日「便衣隊首切りに行く。/わが分隊は皆一剣ずつ突いた。」
       ( 9 月 9日まで、ショックで日記がかけなくなる)
1937年12 月 13日 南京攻略戦に参加。3日間滞在後蕪湖へ移動。慰安所に通う。  
1938年6月、徐州戦の途中で負傷し、帰国。
1941年二度目の招集で  ハイラルでソ満国境警備、
1944年秋三度目の招集で「ボルネオ派遣軍」として南方へ。
 マニラで敗走、米軍捕虜となる。
1946年8月帰国
 (「日記」は1ページが検閲で切り取られている)

子:田中信幸さん

1951年 熊本県生
1972年 沖縄返還反対闘争で逮捕起訴され その後、獄中から父への手紙を書き、
その後10年にわたる対話。1995年父から「従軍日記」「手紙」を渡される。「父の日記」「慰安所」の記録などで韓国、中国との交流。
2014年 3.1節で韓国MBC『父の日記』 放映。2015年人民日報社から『一道背負-日本人父子的侵華戦争責任対話』出版。
教科書ネットくまもと事務局長。部落解放運動、市民運動に参加


 <参考文献>
 「東史郎日記と私」任世金 著
  田中宏 監訳 ノーモア南京の会 刊 2300円


『父の戦争責任をいっしょに背負う』 田中信幸氏講演録(12月10日 ノーモア南京の会)

南京大虐殺から85年 2022年東京証言集会 -父の戦争をともに背負う-

日時:12月10日(土)午後1時半開場 午後2時開始、4時半終了予定
場所:全水道会館大会議室(JR水道橋駅下車、白山通り北へ5分)


講演:田中信幸さん

(『一道背負』著者/教科書ネットくまもと事務局長)
    『父の戦争責任を一緒に背負って』

■感染予防のため事前予約制とします。
 メールまたはFAXでお申し込み下さい。
集会の申し込み:メール:nomorenanjing1937@gmail.com
       FAX:03-3889-9499
資料代:1000円(オンラインも)
オンライン参加もできます。(申込締切:12月8日正午)支払いは郵便振替口座で
郵便振替口座:00170-3-87807 「南京」集会実行委員会
賛同:個人1000円、団体3000円
連絡先:ノーモア南京の会(FAX:03-3889-9499)

集会案内チラシ(PDF)