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シンポジウム「朝鮮半島和解と東アジア新秩序の模索」8/25

今回の共通テーマは、「朝鮮半島和解と東アジア新秩序の模索」です。4月27日の南北首脳会談と6月12日の米朝首脳会談という二つの歴史的会談を通じて浮上した新しい動き、すなわち激動する朝鮮半島情勢と東アジアの新秩序の模索を取り上げ、このような歴史的大転換が行われた背後で関係各国で一体どのような動きがあったのかを探るとともに、東アジアにおいて根深く残された負の遺産としての冷戦構造がどのように解体されて新しい秩序ができるのかを具体的に考察したいと思います。皆さま方の多くのご参加をお待ちしています。
期日:8月25日(土)13:30~17:30(開場13:00)
会 場:明治大学 グローバルホール(グローバルフロント一階)
参加費:500円(資料代として)  <詳細>


深セン佳士科技公司の労働者、地元総工会の助言のもと組合結成中に解雇

深セン佳士科技公司の労働者らが、地元総工会の助言のもとに組合結成を進めていた最中に解雇されたという事件がありました。中国国内ではインターネットを通じて遠くは北京大学や人民大学の学生らなどからも支援の声が寄せられるなか、事態はここ数日で当該労働者や支援者らの逮捕にまで拡大しました。香港の労働NGOのSACOMがつくった映像は中文と英文の字幕付きですので、なんとなく経過が分かるかな?香港の自立系ナショナルセンターの香港職工会聯盟(HKCTU)も抗議のアクションを呼びかけています。以下呼びかけの粗訳です。 <全文>
◇弾圧に抗議する香港の労働団体の共同声明


沈夢雤:後悔なき選択―中山大学のエリート学生から組み立てラインの労働者へ

2015年6月、私は中山大学数学コンピュータ科学部大学院を卒業した。しかし同級生たちとは異なり、高層ビルのオフィスで働くような仕事に就くかわりに、工業地区でブルーカラーの女性労働者になることを選択した。この選択は突然の思いつきや一時的な興味にかられたものではない。私の人生経験、労働者の状況について自ら経験し理解したこと、そして、この状況は変わらなくてはならないという信念に深く根付いてのものだった。
中山大学在学中に参加したいろいろなセミナーや講演が、労働者を理解するきっかけとなった。経済発展の車輪に轢かれて身体に障害を負った労災被害者たちのことを知った。工場の屋上から飛び降りたフォックスコンの労働者たちのことも。彼らの命は取るに足らないもの扱いだった。そして、罹れば生き地獄に陥る塵肺という労災病、ベンゼン中毒、白血病、騒音による失聴などなど。都市で辛抱強く働く労働者たち。そんな彼らを都市は容赦なく叩きつぶすのだ。 続き  ◇広州日弘事件~中国のフェミニスト左翼はこう考える


中国:広州日弘争議で問われているのは組合民主主義

ひとりの女性労働者に対する違法解雇の事件は、2010年ホンダストライキ以後の、地方政府と自動車産業による労働者への弾圧の継続である。2010年、南海ホンダでストライキが勃発し、ホンダ傘下の四つの工場の生産がストップし、数億元もの生産に影響がでた。このストライキでは、賃上げだけでなく、労働組合の民主的選挙という要求も掲げられた。ほぼ一か月にわたる闘争ののち、南海ホンダの労働者は勝利した。そしてこの闘争で掲げられた労働組合の民主的選挙という意識は、当時の珠江デルタで広がっていた自動車労働者のストライキのなかに拡散していった。<続き>


中国・広州日弘機電公司で春闘交渉員の不当解雇(2018/7/9)

工人代表—女工・沈夢雨さん

ひどい事件である。労働者の権利を行使しようとしただけで、会社だけでなく、(御用)労働組合からも嫌がらせを受けて、あげくのはてに解雇されてしまうとは。詳細は、翻訳したレポートを読んでほしいが、中国の特色ある資本主義が、日本のそれとそっくりなことを物語るケースでもある。日本発条株式会社が中国広東省に設立した100%子会社の広州日弘機電公司で最近起こった事件だ。この工場では東風ホンダや日産のでエンジンの弁バネを製造している。このケースは経営と一体となった労働組合という日本式職場管理の典型であるとともに、2010年に広州ホンダの労働者たちが掲げた「労働組合の民主化」の要求が2013年以降に後退してからの現状を示してもいる。<全文>  関連記事:*広州日弘争議で問われているのは組合民主主義 *沈夢雨:団結はチカラ *沈夢雤:後悔なき選択 ◇広州日弘事件~中国のフェミニスト左翼はこう考える


「盧溝橋事件81周年 明治150年徹底批判!侵略と植民地支配の歴史を直視しアジアに平和をつくる集い」を東京で開く(2018/7/5)

盧溝橋事件81周年 明治150年徹底批判!侵略と植民地支配の歴史を直視しアジアに平和をつくる集い

7月5日、東京文京区民センターで1937年7月7日の盧溝橋事件から81年を前に「盧溝橋事件81周年 明治150年徹底批判!侵略と植民地支配の歴史を直視しアジアに平和をつくる集い」が開かれ、約300名が参加した。市来伴子(杉並区議)の司会で始まった。最初に主催者の村山談話を継承発展させる会代表の藤田高景さんが、2500万人の中国人の犠牲者を出した日中戦争を教訓としてアジアの平和と共生をめざしていきたい、と開会のあいさつを述べた。<全文>


盧溝橋事件81周年―「明治150年」の徹底批判!
侵略と植民地支配の歴史を直視し、アジアに平和をつくる集い(7/5)

2018 年7/5(木)18:00~21:00
会場:文京区民センター3階3-A会議室
東京都文京区本郷4-15-14 03-3814-6731
基調講演: 纐纈厚(明治大学教授)
演題:「明治150年」に隠された日本の侵略思想を問う!
資料代: 800円

主催者挨拶: 藤田高景(村山首相談話を継承し発展させる会・理事長)
中国細菌戦被害者の発言: 王選(NPO法人731部隊細菌戦・資料センター共同代表)
総合司会: 市来伴子(杉並区議会議員) 全文


講演会:『香港雨傘運動と「一国二制度」の将来』開催のお知らせ

写真中央が周保松氏

 明治大学現代中国研究所は来る6月24日(日)、雨傘運動のリーダーの1人である香港中文大学の周保松教授をお招きし、講演会『香港雨傘運動と「一国二制度」の将来』を開催致します。ご興味のある方はぜひご来場ください。入場無料/事前予約不要です。
講演者:周保松氏(香港中文大学教授)
日時:2018年6月24日(日)14:00-17:15(開場:13:30分)
場所:明治大学駿河台校舎 アカデミーコモン3階会議場
(入場無料/事前予約不要)
問い合わせ:Email:china@meiji.ac.jp
電話 03-3296-2982(月・水午後のみ)
主催:明治大学現代中国研究所
後援:明治大学国際連携本部(国際交流基金事業)
司会:石井知章(明治大学商学部教授)
コメンテーター:倉田徹氏(立教大学教授)
通訳:徐行(東京大学助教)  <詳細>


 【メーデ・アピール】死を招くアジアの労働時間を規制しよう―アジア多国籍企業モニタリング・ネットワーク

メーデのあとに見つけたのですが、アジア多国籍企業モニタリング・ネットワーク(Asian Transnational Corporation Monitoring Network)のメーデーアピールでは6時間労働を呼びかけています。メーデはもうだいぶ前に終わってしまいましたが、安倍政権の「働かせ方」改悪法案の強行採決がもくろまれるなか、過労死遺族の皆さんの座り込みと夜の日比谷野音の集会に敬意を表して紹介します(どっちも行けません!)。「中国では毎日1600人が過労死」ってホント?とおもいましたが、ホントのようです。原文
中国の対米貿易の巨額の黒字の裏側に無数の労働者の命が費やされていることは間違いないでしょう。貿易不均衡をさらなる貿易拡大で解消するというのも、また同じく米中(そして世界中の)労働者の命を費やしてなされます。 <全文>


日中平和友好事業の再出航を―李克強首相が「朝日新聞」に寄稿(2018/5/8)

朝日新聞に掲載された李克強首相の寄稿

本日(5/8)、日中韓首脳会談が開かれましたが、昨日の朝日新聞に李克強首相が「日中平和友好事業の再出航を」と題する文章を寄稿しています。若い世代の相互訪問を推進し、相互学習、相互理解を醸成し、彼らが真実の歴史の教えのもとで未来の道を選べるようにしていかなければならないと述べています。是非、読んでみてください。8月の「日中友好労働者シンポジウム」も民間友好の一環として位置づくでしょう。
駐日中国大使館のホームページに全文が掲載されています。(伊藤 彰信) <記事全文>


香港:メーデーのデモに2500人が参加(5/2)

職工盟五一遊行
李紹昌攝 2018年5月1日.

香港でも5月1日のメーデーが行われました。香港職工会聯盟が呼びかけたデモです。地元紙「明報」記事(中国語)と、それについている映像&画像のみの紹介です。要求項目は、標準労働時間の制定、下請け労働者の生活賃金制定、不安定雇用労働者の保障要求、住民皆年金の制定などです。香港政府の労働政策が財界寄りだとも批判。ストライキで賞与などを勝ち取った団地の清掃労働者らも参加、などです。<全文>


中国:18省27都市で賃上げ示威 クレーン運転手らが呼びかけたストに弾圧

今日は5・1労働節だが、中国国内では驚くことにメーデーストライキが呼びかけられていた。建築用クレーン運転手らが、低い賃金、ひどい待遇に不満をもち、先週木曜日(4月26日)に全国18省27都市の街頭で横断幕を掲げ、スローガンを叫ぶ示威を行い、陳儀あげを求め、賃上げされなければ5月1日にストライキを行うと予告した。争議は各地に広がり、当局は慌てて弾圧に乗り出した。労働運動活動家によると、今回の示威行動は現場の親方らが呼びかけたもので、従来の争議ではあまりみられなかったケースだという。<詳報>


台湾:悪徳資本を批判する 2018年メーデの6大要求

今年のメーデーを準備している「2018五一行動聯盟」は4月23日に、中華民国全国工業総会と中華民国全国商業総会のビルの前で、メーデーのデモと要求を発表し、工業総会と商業総会がこの2年間だけで、「労基法」を二度も改悪した最大の推進者であり、同会に所属する企業の経営者のおおくが一度も雇用されたことのない「二世社長」であり、違法企業の経営者たちがあつまる悪徳集団だと批判した。また工業総会や商業総会は、政府の労働者保護政策に対してつねに「憂慮する」と表明しているが、それはかれらの悪徳心にほかならないと批判して、悪意の心臓をかたどったパネルを両総会のはいるビルの入り口に張り付けて抗議の意思を示した。<全文>


日中労働情報フォーラム第6回総会(4/14)開催――8月に「日中友好労働者シンポジウム」を開催

昨日、日中労働情報フォーラム第6回総会を開催しました。国会前の「安倍退
陣」行動に参加された方も多く、総会参加者は8名でした。総会は、2017年度活動報告、2018年度活動方針(案)、2017年度決算報告、2018年度予算(案)を提案通り承認しました。8月に開催する「日中友好労働者シンポジウム」について話し合いました。特に問題となったのは、応募者が定員の15名を越えた場合どうするかということです。今後、労働運動に貢献するであろう人を優先することになりました。<詳報>


緊急市民集会「中国・北朝鮮脅威論を超えて」に300人参加(3月28日)

緊急市民集会「中国・北朝鮮脅威論を超えて」(3月28日)

緊急市民集会「中国・北朝鮮脅威論を超えて―東アジア不戦共同体の構築を目指して―」が3月28日、衆議院議員会館で行われ、300人が参加しました。「村山首相談話を継承し発展させる会」が主催し「東アジア共同体・沖縄(琉球)研究会」が共催したものです。集会は、柳条湖事件を題材にした歴史紙芝居「赤い夕日」のあと、モデレーターの木村朗(鹿児島大学教授)さんの進行ですすめられ、村山首相談話を継承し発展させる会の藤田高景さんが主催者あいさつをし、平和フォーラムの福山真劫共同代表が連帯のあいさつをしました。 <詳報>


中国・北朝鮮脅威論を超えて 3・28緊急市民集会
――東アジア不戦共同体の構築を目ざして――

安倍政権は秘密保護法・戦争法・共謀罪の強行成立や憲法改悪への策動など、日本を平和・民主国家から戦争・警察国家への転換・戦前回帰という極めて危険な方向に国の形を変えようとしている。朝鮮半島危機を最大限に政治的に利用・扇動しながら、悲願の憲法改悪を強行しようというのが安倍政権の軽薄な“戦略”だ。
◆日時 2018年3月28日(水) 16:30~19:30(開場16:00)
◆会場 衆議院第一議員会館・B1・大会議室
◆講演 高野孟 李鍾元 前田哲男 柳澤協二 成沢宗男 進藤榮一 <詳細>


以前の記事

白西伸一郎さんを偲ぶ会 (2018/2/26)
〇声明:読書の権利を守れ!左翼への弾圧をやめろ!(2/20)

〇侵華日軍南京大虐殺遇難同胞記念館から農暦新年のごあいさつ

第4次「日中不再戦の誓いの旅」 報告(3) 相沢瑞男
旅順大虐殺と南京大虐殺の現場を訪ねて――乗松聡子
〇香港・台湾の団体の共同声明(2018/1/24)人民に言論の自由を!中国11・15読書会事件の左派青年を支援しよう

〇第4次「日中不再戦の誓いの旅」報告(2)
侵略の歴史と戦後の日中友好運動の長い伝統を認識

〇中国:2012-2016の全国職業病報告

台湾:労基法改悪に反対する学者の声明(2018/1/4)


<2017年>

元木日中労交会長が逝去(2017/12/24)
〇暴力で窮乏者を寒空に追い出した政府に抗議する(声明)
〇南京大虐殺80カ年 2017年東京証言集会(12/13)
〇中国人強制連行に関する院内集会(11月27日)
〇広島で中国人受難者を追悼し日中友好を誓う集会(10/15)
〇今日は日中国交正常化45周年(2017/9/29)
広東:労働人権の不屈の男、孟含さん釈放(2017/9/7)
〇職安健電子報(第28期2017.7.28)
〇第3次「日中不再戦の誓いの旅」― 北京、哈爾浜、瀋陽、撫順、大連を訪問(2017/8/12)
〇劉少明の法廷陳述(2017/8/7)
〇7.7盧溝橋事件80年を記念して「中国全面侵略戦争80年と東京裁判」シンポ開催(2017/7/7)
〇労働人権活動家の劉少明さんに国家政権転覆罪で禁固4年の判決(2017/7/7)

7.7盧溝橋事件・日中戦争80年 国会前市民集会で不戦を誓う(2017/7/8)
〇中国・労働安全関連の月刊メールマガジン(2017/7/5)
〇日中戦争開始80年・国会前市民集会(7/7-8)
〇ブックレット「『平和資源』としての日中共同声明」が発売されます。
南京大虐殺事件を扱った4本の中国の映像
〇1989年6月4日 労働者を忘れる毋(なか)れ―蒙兆達(2017年5月29日)
〇中国を敵国とする考える改憲論者を批判し、日中不再戦の誓いを新 たにー朝日紙上の内田・佐伯論争
〇盧溝橋事件から80年-労働組合が日中友好を進めよう(日中労働情報フォーラム第5回総会5/13 報告)
〇王選さんが細菌戦被害者の草の根の闘いを語る― 731部隊細菌戦の被害者との交流会(4/29)
香港:政府の政治弾圧に対する民主派議員の共同声明(4/28)
〇紙芝居「静かなる悪魔 知られざる731部隊」について―根津公子

〇日本人医療隊として侵略の道を辿って―「日本鬼子」を自問自答
〇「日本は中国で何をしたのか―山邉悠喜子さんの見続けた中国民衆の姿」講演会の報告(2017/3/5)

山城議長釈放要求抗議集会に2千人、那覇地裁前(2017/2/24)
〇重慶大爆撃の写真展(2/9~15)のご案内


<2016年>

南京大虐殺国家公祭に参加、国際交流協会訪問、慰安所旧址の見学など充実した旅―日中労交2016年訪中団報告
〇中国:広東省の労働NGOへの弾圧で最後の被告に21カ月の懲役判決
香港:LGBTの移住労働者らのプライドマーチ(11/25)
〇歴史に向き合い、和解から友好強化へ 内田雅敏講演会(2016年9月30日)
中国:労働NGO活動家らに有罪(執行猶予)の判決(9/26)
〇香港:当選した民主自決派アクティビストが暴力的恫喝に屈しないと記者会見
〇香港:民主自決派の3人が当選
〇香港:9月の選挙では三つの勢力に投票するな(區龍宇)
〇オジサンもあきらめない ~ 『日本×香港×台湾 若者はあきらめない』を読んで(8/24)

〇ジェンダーからみた労働人権活動の逮捕について(12/30) 〇深センの土砂崩れが工業団地を襲う(12/21)
〇広東の労働NGO弾圧に関して中国中央テレビ(CCTV)がトンデモ報道
〇広東省の労働NGOに弾圧に抗議して21日世界で一斉にアピール・アクションを
〇トヨタ紡織の天津工場(Tenjin Intex)でストライキ
〇外遊先で面会し、家に帰って掃除する
労働NGOがまだ残っていたか(12月5日)
〇台湾で自立左派労働運動の集会とデモ「秋闘」(11月22日)
〇移住者と連帯する全国ネットワーク、NPO法人設立パーティ開く(10/31)
〇日中間の情報の非対照的現象こそ問題―張浩川先生、中国・日本の現状を鋭く解剖(10/22、東京)
〇 天津の爆発事故:知っておくべき五つの事柄 -「惟工新聞」より(8月21日)
 深センのユニクロ委託生産工場・慶盛の労働者からユニクロへの公開状(2015/7)
ユニクロ委託工場の労働者に応援の声を(7月7日)


人民網より

◇ 「人民網日本語版」2018年7月後半 抜粋記事20本(2018/8/1)
◇ 
「人民網日本語版」2018年7月前半 抜粋記事20本(2018/7/24)
◇ 
「人民網日本語版」2018年6月後半 抜粋記事20本(2018/7/5)
◇ 
「人民網日本語版」2018年6月前半 抜粋記事20本(2018/6/18)
◇ 
「人民網日本語版」2018年5月後半 抜粋記事20本(2018/6/1)
◇ 
「人民網日本語版」2018年5月前半 抜粋記事20本(2018/5/16)
◇ 
「人民網日本語版」2018年4月後半 抜粋記事20本(2018/5/3)
◇ 
「人民網日本語版」2018年4月前半 抜粋記事20本(2018/4/16)
◇ 
「人民網日本語版」2018年3月後半 抜粋記事20本(2018/4/10)
◇ 
「人民網日本語版」2018年3月前半 抜粋記事20本(2018/3/16)
◇ 
「人民網日本語版」2018年2月後半 抜粋記事20本(2018/3/1)
◇ 
「人民網日本語版」2018年2月前半 抜粋記事20本(2018/2/16)
◇ 「人民網日本語版」2018年1月後半 抜粋記事20本(2018/2/1)
◇ 
「人民網日本語版」2018年1月前半 抜粋記事20本(2018/1/16)


◇ 「人民網日本語版」2017年12月後半 抜粋記事20本(2018/1/5)
◇ 
「人民網日本語版」2017年11月前半 抜粋記事20本(2017/11/16)
◇ 
「人民網日本語版」2017年10月後半 抜粋記事20本(2017/11/1)
◇ 
「人民網日本語版」2017年10月前半 抜粋記事20本(2017/10/16)
◇ 
「人民網日本語版」2017年9月後半 抜粋記事20本(2017/10/2)
◇ 
「人民網日本語版」2017年9月前半 抜粋記事20本(2017/9/17)
◇ 
「人民網日本語版」2017年8月後半 抜粋記事20本(2017/9/1)
◇ 
「人民網日本語版」2017年8月前半 抜粋記事20本(2017/8/16)
◇ 
「人民網日本語版」2017年7月後半 抜粋記事20本(2017/8/1)
◇ 
「人民網日本語版」2017年7月前半 抜粋記事20本(2017/7/17)
◇ 
「人民網日本語版」2017年6月後半 抜粋記事20本(2017/7/1)
◇ 
「人民網日本語版」2017年6月前半 抜粋記事20本(2017/6/16)
◇ 
「人民網日本語版」2017年5月後半 抜粋記事20本(2017/6/1)
◇ 
「人民網日本語版」2017年5月前半 抜粋記事20本(2017/5/17)
◇ 
「人民網日本語版」2017年4月後半 抜粋記事20本(2017/5/1)
◇ 
「人民網日本語版」2017年4月前半 抜粋記事20本(2017/4/17)
◇ 
「人民網日本語版」2017年3月後半 抜粋記事20本(2017/4/4)
◇ 
「人民網日本語版」2017年3月前半 抜粋記事20本(2017/3/16)
◇ 
「人民網日本語版」2017年2月後半 抜粋記事20本(2017/3/1)
◇ 
「人民網日本語版」2017年2月前半 抜粋記事20本(2017/2/16)
◇ 
「人民網日本語版」2017年1月後半 抜粋記事20本(2017/2/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年1月前半 抜粋記事20本(2017/1/16)


◇ 「人民網日本語版」2016年12月後半 抜粋記事20本(2017/1/1)
◇ 
「人民網日本語版」2016年12月前半 抜粋記事20本(2016/12/19)
◇ 「人民網日本語版」2016年11月後半 抜粋記事20本(2016/12/5)

◇ 「人民網日本語版」2016年11月前半 抜粋記事20本(2016/11/17)

◇ 「人民網日本語版」2016年10月後半 抜粋記事20本(2016/11/1)

◇ 「人民網日本語版」2016年10月前半 抜粋記事20本(2016/10/17)

◇ 「人民網日本語版」2016年9月後半 抜粋記事20本(2016/10/4)

◇ 「人民網日本語版」2016年9月前半 抜粋記事20本(2016/9/28)

◇ 「人民網日本語版」2016年8月後半 抜粋記事20本(2016/9/1)

◇ 「人民網日本語版」2016年8月前半 抜粋記事20本(2016/8/16)

◇ 「人民網日本語版」2016年7月後半 抜粋記事20本(2016/8/1)

◇ 「人民網日本語版」2016年7月前半 抜粋記事20本(2016/7/16)
◇ 「人民網日本語版」2016年6月後半 抜粋記事20本(2016/7/1)
◇ 「人民網日本語版」2016年5月後半 抜粋記事20本(2016/6/1)
◇ 「人民網日本語版」2016年5月前半 抜粋記事20本(2016/5/16)
◇ 「人民網日本語版」2016年4月後半 抜粋記事20本(2016/5/1)
◇ 「人民網日本語版」2016年4月前半 抜粋記事20本(2016/4/17)
◇ 「人民網日本語版」2016年3月後半 抜粋記事20本(2016/4/1)
◇ 「人民網日本語版」2016年3月前半 抜粋記事20本(2016/3/16)
◇ 「人民網日本語版」2016年2月後半 抜粋記事20本(2016/3/1)
◇ 「人民網日本語版」2016年2月前半 抜粋記事20本(2016/2/16)
◇ 「人民網日本語版」2016年1月後半 抜粋記事20本(2016/2/1)
◇ 「人民網日本語版」2016年1月前半 抜粋記事20本(2016/1/16)


日中歴史文書

「日中共同声明」(1972年8月)
「日中平和友好条約」(1978年8月)
「戦後50周年の終戦記念日にあたって」(いわゆる村山談話)
「友好協力パートナーシップ声明」(1998年11月)
「戦略的互恵関係声明」(2008年5月)
南京大虐殺犠牲者国家追悼式での習近平主席の演説(2014年12月)


会員から

▽ 村山首相談話の会・「中国全面侵略戦争80年と東京裁判」公開シンポジウム(7/7)のご案内
▽ 『検証「安倍談話」戦後70年・村山談話の歴史的意義』「出版記念シンポジウム」と「出版記念会」のご案内
▽ 移住連 NPO法人設立パーティのご案内 
▽ 2015東京・中国映画週間が、10月22日から28日まで開かれます―伊藤彰信
▽ 隣国すべてが友人になるために ―戦後70年、米戦略と安保法制、そして平和を考える― 内田雅敏
▽ 言葉は形容詞によって腐る―靖国史観が透けて見える安倍首相の70年談話― 内田雅敏
 台頭する中国と香港雨傘運動―區龍宇さん 9・19出版記念の講演会