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塵肺労働者を支援して逮捕された3人の青年(4/23)

中国内陸の湖南省から深センに出稼ぎで工事現場の粉砕工事に携わり塵肺症を患った労働者らの補償要求を支援、報道したことが「社会不安をあおる」とされて、今年1月と3月に青年3人が拘束されました。塵肺症患者らはじめ支援者らは、3人の即時釈放を求めています。また拘留中の3人の顔写真をお面にして各地で写真を撮る連帯アクションも呼びかけられています。
◆湖南省の塵肺労働者の補償要求と「新生代」web編集員の逮捕  <全文>


【5・4】研究室と監獄――五四運動100周年 中国の学生・労働運動の過去・現在・未来

 そういえば五四運動100年なのでこんな企画かんがえました。 よかったら。
中国で昨年から労働運動に携わる青年への弾圧が続いています。五四運動から100年のいま、なぜ彼女たちは社会運動に参加したのか。当人らの手記や関係者の論評などから青年たちを取り巻く中国社会を考えます。 日 時 5月4日(土)14時 場 所 attac事務所 参加費 300円 <全文>


「集会の自由」への侵害、歴史事実の改ざんを許すな!-「ビザ発給拒否・集会妨害国賠裁判」報告会(4/18)

 「ビザ発給拒否・集会妨害国賠裁判」報告会が4月18日、衆議院議員会館で開かれ、80名が参加した。この日は、東京地裁で証人尋問が行われ、原告が証言した。報告会は、吉池俊子(アジアフォーラム横浜代表)さんの司会ではじまり、主催者を代表して原告でもある藤田高景(村山首相談話の会理事長)さんが挨拶した。2015年11月に「戦争法の廃止を求め、侵略と植民地支配の歴史を直視し、アジアに平和をつくる集い」を開催した。韓国の徴用工被害者10名と中国の731部隊による細菌戦被害者12名を招聘したが、中国の参加者12名は日本外務省にビザ発給を拒否され、集会に参加することができなかった。 <全文>  <案内全文>


甄凱さんの活躍が「朝日新聞」(3/25)に紹介される

今朝の朝日新聞に日中労働情報フォーラムの会員でもある岐阜一般の甄凱さん
の活躍が紹介されていますので、記事を添付します。(伊藤彰信)
 中国人の労組支部長 実習生支える
賃金未払やパワハラなどに苦しむ技能実習生ら外国人労働者を助ける労働組合に、一人の中国人がいます。日本の労働運動の仕組みを学び、労働条件の改善に15年にわたり取り組んできました。…(以下略) <全文>


塵肺労働者を支援したフェミニズム活動家のパートナーへの弾圧(3/22)

中国のフェミニスト・アクティヴィストの鄭楚然さん(ハンドルネーム:大兎)のfacebookで、一昨日の真夜中に突然、警察が鄭さんのパートナーの危志立さんを連行していった、という書き込みがありました。社会秩序を乱したという容疑だそうです。昨年来よりメディアなどで取り上げられている塵肺労働者の補償をかちとるための活動を支援したことがそれにあたるそうです。鄭さん自身は3年前の2015年3月に、世界女性デーを前にして逮捕された5人の中国人フェミニストの一人。<全文>  ◇ 塵肺労働者を報じた独立メディアの編集者が逮捕(「明報」2019/3/22)塵肺労災患者を歌ったラップ「活着」


香港職工会聯盟らが労働運動活動家弾圧に抗議する国際署名を呼びかける(2019/3/18)

香港の民主派のナショナルセンター香港職工会聯盟(HKCTU)とNGO全球化監察が連名で、Labourstartの署名サイトで、昨年夏からつづく中国国内の労働運動活動家らへの弾圧に抗議する中国政府宛の署名を集めています。
(訴え)中国の労働者は長年にわたり、結社の自由と独立した労働組合を組織する権利を奪われてきました。中国の法律によると、中華全国総工会が、単組設立の決定権を含め、国内のすべての労働組合を管理する法的拘束力を持っています。したがって、現在の合法的に設立されている労働組合が労働者の利益にもとづいて独立して組織されることは稀である。このような状況は、中国の労働者が労働紛争に直面した時に、労働組合以外の自主的組織に訴えて権利を擁護する事態をもたらしている。<全文>


若い人に反戦平和の闘いを伝えることが歴史認識を深めるー「日本反戦平和記憶国際シンポジウム」(3/8)報告

林敏潔(南京師範大学教授)

「日本反戦平和記憶国際シンポジウム」が3月8日、衆議院第一議員会館で開催され、中国・南京から3名の学者をはじめ250名が参加した。シンポジウムの発言者は、鳥越俊太郎(ジャーナリスト)、林敏潔(南京師範大学教授)、香山リカ(精神科医)、葉琳(南京大学教授)、高野孟(ジャーナリスト)、姜勝龍(南京師範大学・博士課程)、木村朗(鹿児島大学教授)、纐纈厚(明治大学特任教授)の8人。林さんは「日本民間反戦記憶に関する多分野研究」と題して発言し、「日本民間の反戦資料は反戦平和の呼びかけの貴重な基礎的資源である。」・・<全文> <集会案内>


2人の女性操縦士が台湾史上初の操縦士ストを指導(2/13)

チャイナ・エアラインのパイロットが台湾史上初めての操縦士ストライキを実施し、台湾社会を震撼させた。視聴者はテレビのモニターで、男性を中心とする組合員を率いる二人の女性を常に目にした。操縦士の世界にもたらしたしなやかな革命[原文:温柔革命]は、操縦士組合の李信燕委員長と陳倍倍執行委員による。李信燕の経歴は陳倍倍ほどではないが、彼女が委員長の任を引き受けるまでの思いは、感動なくして語れない。
淡江大学の航空宇宙学部を卒業した李信燕は、エバー航空で操縦士になる前に、遠東航空のグラウンドスタッフ(地上勤務)を6年務めた。パイロットと知り合いになったことが、彼女の大空への情熱に火を灯した。2007年にエバー航空の航空研修生に合格し、現在はエバー航空A321便の操縦士を務めている。<全文>


中華航空のパイロット組合がストライキ(2019/2/8)

台湾の中華航空のパイロット組合がストライキに突入したという記事です。ストに突入したのは、桃園市パイロット職業組合中華航空分会のみなさん。昨年8月にスト権投票でスト権を確立して経営側と、パイロットの労働条件(長時間のフライトではパイロットを増やす等)や組合差別を止めるようにという要求について協議を続けてきたようですが、すべての要求に対してゼロ回答ということでやむなくストへ、という感じです。今年に入り別会社ですが、パイロットが過労が原因とみられる心筋梗塞でなくなったりしていることなども背景にあるようです。 <全文>
★台湾:操縦士組合が団体協約を締結し7日間のスト終結(2/14)


中国:塵肺労災患者を扱ったTV番組

香港の有線テレビのドキュメント番組「有線中国組」で、昨年末から話題になっていた塵肺労働者らが取り上げられていました。改革開放によって内陸の湖南省から深センに出稼ぎでやってきた労働者たちが、湖南省の調査で塵肺病を患っていたことがわかり、補償をもとめている事件です。番組ではもう一つの塵肺事件も追っています。貴州の炭鉱労働者と医師が、偽の診断書で労災補償金をだまし取ったとされて逮捕された事件です。しかし逮捕された労働者も医師も互いに面識はなく、また補償金も受け取っていなかった事実を明らかにしています。<詳細>


中華全国総工会第17回全国代表大会について

何際霞 氏

中華全国総工会第17回全国代表大会は、今年10月下旬に開催されました。この大会は、中国の小康社会(ややゆとりのある社会)の全面的な完成の決戦段階そして中国の特色ある社会主義が新時代に入った時に開催された重要な大会です。大会で習近平主席の中国の特色ある社会主義の思想を指導理念として、労働者階級と労働組合活動に関する重要な討論を深く行いました。過去5年間の成果をまとめ、今後5年間の目標と任務を定め、規約を改正し、新しい指導部を選出しました。大会の性格は、団結、実務、激励、闘争の大会です。 <全文>


第5次「日中不再戦の誓いの旅」~北京、南京を訪問~

南京大虐殺死難者国家公祭の式場で

日中労交の第5次「日中不再戦の誓いの旅」は、12月11日に出発し、北京、南京を訪問して15日に帰国しました。この旅は、中国職工対外交流センターの受け入れで実現したもので、訪中団は、団長=伊藤彰信(日中労交会長、元全港湾委員長)、副団長=前川武志(日中労交事務局長)、秘書長=藤村妙子(南部全労協事務局長)、団員=渡部公一(前目黒区職労委員長)、広岡浄進(大阪市大人権問題研究センター准教授)、横山貴安基(全港湾大阪支部執行委員)、神部紅(ユニオンみえオルグ)の7名です。以下、旅の経過と概要を簡単に報告します。(伊藤彰信記) 全文 ■「誓い」の碑を前にして(藤村妙子)


韓国大法院、三菱重工に元徴用工への損害賠償を命じる

昨日、韓国大法院は、三菱重工に対し元徴用工へ損害賠償を支払うよう命じる
判決を下しました。10月30日に新日鉄住金にも同様の判決がありました。
安倍首相は、1965年の日韓請求権協定により「完全かつ最終的に解決した」問
題と述べ、マスコミも同様に韓国を非難する論調を続けています。しかし、韓国
大法院の判断は、日韓請求権協定によって外交保護権も被害者個人の賠償請求権
もいずれも消滅していないというものです。日本政府もいままで個人の損害賠償
権は消滅していないと述べてきました。<全文>


今こそ、包括的な移民政策を! 移住連が11.21院内集会開く

 安倍政権は今国会に新たな外国人労働者の受け入れを可能とする出入国管理法の改正案を提出した。法案の前提とされた法務省の「失踪技能実習生の現状」調査が不正に改ざんされた問題をめぐって国会が紛糾した後にようやく11月21日に衆議院での審議が始まった。この日、国会の議員会館で「移住労働者と連帯する全国ネットワーク(移住連)」主催の集会が開かれた。国会議員多数を含め200名が参加した。
冒頭、鳥井一平(移住連代表理事)は、人類は移動することによって進歩してきたのであり、移民を労働者また人間として受け入れる必要がある。日本社会の現状は多数の外国人労働者の存在なくして成り立たない。政府は深刻な問題のある技能実習生制度や留学生に名を借りた外国人の雇用などを放置して、まともな移民政策を論議してこなかった。今こそ正面から移民の受け入れをまともに議論すべき時だと訴えた。<全文>


以前の記事

〇外国人技能実習生が働く現場で何が起きているか?外国人技能実習生権利ネットワーク主催(11/11)
〇南京大虐殺81か年2018年東京証言集会(12/12)
〇台湾:富士ゼロックス労組がリストラに抗してスト突入
中華全国総工会第17期全国大会が閉幕(2019/10/26)
〇中華人民共和国成立69周年および中日平和友好条約締結40周年―国慶節を祝う
〇関東大震災で虐殺された在日中国人受難者の慰霊式が行われる(9/9)
失踪から10日目:沈夢雨の自筆の手紙(8/23)
〇沈夢雤:後悔なき選択―中山大学のエリート学生から組み立てラインの労働者へ
〇中国:広州日弘争議で問われているのは組合民主主義
中国・広州日弘機電公司で春闘交渉員の不当解雇(2018/7/9)
「盧溝橋事件81周年 明治150年徹底批判!侵略と植民地支配の歴史を直視しアジアに平和をつくる集い」を東京で開く(2018/7/5)
〇盧溝橋事件81周年―「明治150年」の徹底批判!
侵略と植民地支配の歴史を直視し、アジアに平和をつくる集い(7/5)
〇講演会:『香港雨傘運動と「一国二制度」の将来』開催のお知らせ

〇 【メーデ・アピール】死を招くアジアの労働時間を規制しよう―アジア多国籍企業モニタリング・ネットワーク
〇日中平和友好事業の再出航を―李克強首相が「朝日新聞」に寄稿(2018/5/8)

〇香港:メーデーのデモに2500人が参加(5/2)

〇中国:18省27都市で賃上げ示威 クレーン運転手らが呼びかけたストに弾圧

〇台湾:悪徳資本を批判する 2018年メーデの6大要求
〇日中労働情報フォーラム第6回総会(4/14)開催――8月に「日中友好労働者シンポジウム」を開催
〇緊急市民集会「中国・北朝鮮脅威論を超えて」に300人参加(3月28日)
〇中国・北朝鮮脅威論を超えて 3・28緊急市民集会
白西伸一郎さんを偲ぶ会 (2018/2/26)
〇声明:読書の権利を守れ!左翼への弾圧をやめろ!(2/20)

〇侵華日軍南京大虐殺遇難同胞記念館から農暦新年のごあいさつ

第4次「日中不再戦の誓いの旅」 報告(3) 相沢瑞男
旅順大虐殺と南京大虐殺の現場を訪ねて――乗松聡子
〇香港・台湾の団体の共同声明(2018/1/24)人民に言論の自由を!中国11・15読書会事件の左派青年を支援しよう

〇第4次「日中不再戦の誓いの旅」報告(2)
侵略の歴史と戦後の日中友好運動の長い伝統を認識

〇中国:2012-2016の全国職業病報告

台湾:労基法改悪に反対する学者の声明(2018/1/4)


<2017年>

元木日中労交会長が逝去(2017/12/24)
〇暴力で窮乏者を寒空に追い出した政府に抗議する(声明)
〇南京大虐殺80カ年 2017年東京証言集会(12/13)
〇中国人強制連行に関する院内集会(11月27日)
〇広島で中国人受難者を追悼し日中友好を誓う集会(10/15)
〇今日は日中国交正常化45周年(2017/9/29)
広東:労働人権の不屈の男、孟含さん釈放(2017/9/7)
〇職安健電子報(第28期2017.7.28)
〇第3次「日中不再戦の誓いの旅」― 北京、哈爾浜、瀋陽、撫順、大連を訪問(2017/8/12)
〇劉少明の法廷陳述(2017/8/7)
〇7.7盧溝橋事件80年を記念して「中国全面侵略戦争80年と東京裁判」シンポ開催(2017/7/7)
〇労働人権活動家の劉少明さんに国家政権転覆罪で禁固4年の判決(2017/7/7)

7.7盧溝橋事件・日中戦争80年 国会前市民集会で不戦を誓う(2017/7/8)
〇中国・労働安全関連の月刊メールマガジン(2017/7/5)
〇日中戦争開始80年・国会前市民集会(7/7-8)
〇ブックレット「『平和資源』としての日中共同声明」が発売されます。
南京大虐殺事件を扱った4本の中国の映像
〇1989年6月4日 労働者を忘れる毋(なか)れ―蒙兆達(2017年5月29日)
〇中国を敵国とする考える改憲論者を批判し、日中不再戦の誓いを新 たにー朝日紙上の内田・佐伯論争
〇盧溝橋事件から80年-労働組合が日中友好を進めよう(日中労働情報フォーラム第5回総会5/13 報告)
〇王選さんが細菌戦被害者の草の根の闘いを語る― 731部隊細菌戦の被害者との交流会(4/29)
香港:政府の政治弾圧に対する民主派議員の共同声明(4/28)
〇紙芝居「静かなる悪魔 知られざる731部隊」について―根津公子

〇日本人医療隊として侵略の道を辿って―「日本鬼子」を自問自答
〇「日本は中国で何をしたのか―山邉悠喜子さんの見続けた中国民衆の姿」講演会の報告(2017/3/5)

山城議長釈放要求抗議集会に2千人、那覇地裁前(2017/2/24)
〇重慶大爆撃の写真展(2/9~15)のご案内


<2016年>

南京大虐殺国家公祭に参加、国際交流協会訪問、慰安所旧址の見学など充実した旅―日中労交2016年訪中団報告
〇中国:広東省の労働NGOへの弾圧で最後の被告に21カ月の懲役判決
香港:LGBTの移住労働者らのプライドマーチ(11/25)
〇歴史に向き合い、和解から友好強化へ 内田雅敏講演会(2016年9月30日)
中国:労働NGO活動家らに有罪(執行猶予)の判決(9/26)
〇香港:当選した民主自決派アクティビストが暴力的恫喝に屈しないと記者会見
〇香港:民主自決派の3人が当選
〇香港:9月の選挙では三つの勢力に投票するな(區龍宇)
〇オジサンもあきらめない ~ 『日本×香港×台湾 若者はあきらめない』を読んで(8/24)

〇ジェンダーからみた労働人権活動の逮捕について(12/30) 〇深センの土砂崩れが工業団地を襲う(12/21)
〇広東の労働NGO弾圧に関して中国中央テレビ(CCTV)がトンデモ報道
〇広東省の労働NGOに弾圧に抗議して21日世界で一斉にアピール・アクションを
〇トヨタ紡織の天津工場(Tenjin Intex)でストライキ
〇外遊先で面会し、家に帰って掃除する
労働NGOがまだ残っていたか(12月5日)
〇台湾で自立左派労働運動の集会とデモ「秋闘」(11月22日)
〇移住者と連帯する全国ネットワーク、NPO法人設立パーティ開く(10/31)
〇日中間の情報の非対照的現象こそ問題―張浩川先生、中国・日本の現状を鋭く解剖(10/22、東京)
〇 天津の爆発事故:知っておくべき五つの事柄 -「惟工新聞」より(8月21日)
 深センのユニクロ委託生産工場・慶盛の労働者からユニクロへの公開状(2015/7)
ユニクロ委託工場の労働者に応援の声を(7月7日)


人民網より

◇ 「人民網日本語版」2019年3月後半 抜粋記事20本(2019/04/01)
◇ 
「人民網日本語版」2019年2月前半 抜粋記事20本(2019/02/20)
◇ 
「人民網日本語版」2019年1月後半 抜粋記事20本(2019/2/4
◇ 
「人民網日本語版」2019年1月前半 抜粋記事20本(2019/1/16)


◇ 「人民網日本語版」2018年12月後半 抜粋記事20本(2019/1/4)
◇ 
「人民網日本語版」2018年12月前半 抜粋記事20本(2018/12/18)
◇ 
「人民網日本語版」2018年11月後半 抜粋記事20本(2018/12/1)
◇ 
「人民網日本語版」2018年11月前半 抜粋記事20本(2018/11/17)
◇ 
「人民網日本語版」2018年10月後半 抜粋記事20本(2018/11/1)
◇ 
「人民網日本語版」2018年10月前半 抜粋記事20本(2018/10/17)
◇ 
「人民網日本語版」2018年9月後半 抜粋記事20本(2018/10/2)
◇ 
「人民網日本語版」2018年9月前半 抜粋記事20本(2018/9/16)
◇ 
「人民網日本語版」2018年8月後半 抜粋記事20本(2018/9/1)
◇ 「人民網日本語版」2018年7月後半 抜粋記事20本(2018/8/1)
◇ 
「人民網日本語版」2018年7月前半 抜粋記事20本(2018/7/24)
◇ 
「人民網日本語版」2018年6月後半 抜粋記事20本(2018/7/5)
◇ 
「人民網日本語版」2018年6月前半 抜粋記事20本(2018/6/18)
◇ 
「人民網日本語版」2018年5月後半 抜粋記事20本(2018/6/1)
◇ 
「人民網日本語版」2018年5月前半 抜粋記事20本(2018/5/16)
◇ 
「人民網日本語版」2018年4月後半 抜粋記事20本(2018/5/3)
◇ 
「人民網日本語版」2018年4月前半 抜粋記事20本(2018/4/16)
◇ 
「人民網日本語版」2018年3月後半 抜粋記事20本(2018/4/10)
◇ 
「人民網日本語版」2018年3月前半 抜粋記事20本(2018/3/16)
◇ 
「人民網日本語版」2018年2月後半 抜粋記事20本(2018/3/1)
◇ 
「人民網日本語版」2018年2月前半 抜粋記事20本(2018/2/16)
◇ 「人民網日本語版」2018年1月後半 抜粋記事20本(2018/2/1)
◇ 
「人民網日本語版」2018年1月前半 抜粋記事20本(2018/1/16)


◇ 「人民網日本語版」2017年12月後半 抜粋記事20本(2018/1/5)
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「人民網日本語版」2017年11月前半 抜粋記事20本(2017/11/16)
◇ 
「人民網日本語版」2017年10月後半 抜粋記事20本(2017/11/1)
◇ 
「人民網日本語版」2017年10月前半 抜粋記事20本(2017/10/16)
◇ 
「人民網日本語版」2017年9月後半 抜粋記事20本(2017/10/2)
◇ 
「人民網日本語版」2017年9月前半 抜粋記事20本(2017/9/17)
◇ 
「人民網日本語版」2017年8月後半 抜粋記事20本(2017/9/1)
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「人民網日本語版」2017年8月前半 抜粋記事20本(2017/8/16)
◇ 
「人民網日本語版」2017年7月後半 抜粋記事20本(2017/8/1)
◇ 
「人民網日本語版」2017年7月前半 抜粋記事20本(2017/7/17)
◇ 
「人民網日本語版」2017年6月後半 抜粋記事20本(2017/7/1)
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「人民網日本語版」2017年6月前半 抜粋記事20本(2017/6/16)
◇ 
「人民網日本語版」2017年5月後半 抜粋記事20本(2017/6/1)
◇ 
「人民網日本語版」2017年5月前半 抜粋記事20本(2017/5/17)
◇ 
「人民網日本語版」2017年4月後半 抜粋記事20本(2017/5/1)
◇ 
「人民網日本語版」2017年4月前半 抜粋記事20本(2017/4/17)
◇ 
「人民網日本語版」2017年3月後半 抜粋記事20本(2017/4/4)
◇ 
「人民網日本語版」2017年3月前半 抜粋記事20本(2017/3/16)
◇ 
「人民網日本語版」2017年2月後半 抜粋記事20本(2017/3/1)
◇ 
「人民網日本語版」2017年2月前半 抜粋記事20本(2017/2/16)
◇ 
「人民網日本語版」2017年1月後半 抜粋記事20本(2017/2/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年1月前半 抜粋記事20本(2017/1/16)


◇ 「人民網日本語版」2016年12月後半 抜粋記事20本(2017/1/1)
◇ 
「人民網日本語版」2016年12月前半 抜粋記事20本(2016/12/19)
◇ 「人民網日本語版」2016年11月後半 抜粋記事20本(2016/12/5)

◇ 「人民網日本語版」2016年11月前半 抜粋記事20本(2016/11/17)

◇ 「人民網日本語版」2016年10月後半 抜粋記事20本(2016/11/1)

◇ 「人民網日本語版」2016年10月前半 抜粋記事20本(2016/10/17)

◇ 「人民網日本語版」2016年9月後半 抜粋記事20本(2016/10/4)

◇ 「人民網日本語版」2016年9月前半 抜粋記事20本(2016/9/28)

◇ 「人民網日本語版」2016年8月後半 抜粋記事20本(2016/9/1)

◇ 「人民網日本語版」2016年8月前半 抜粋記事20本(2016/8/16)

◇ 「人民網日本語版」2016年7月後半 抜粋記事20本(2016/8/1)

◇ 「人民網日本語版」2016年7月前半 抜粋記事20本(2016/7/16)
◇ 「人民網日本語版」2016年6月後半 抜粋記事20本(2016/7/1)
◇ 「人民網日本語版」2016年5月後半 抜粋記事20本(2016/6/1)
◇ 「人民網日本語版」2016年5月前半 抜粋記事20本(2016/5/16)
◇ 「人民網日本語版」2016年4月後半 抜粋記事20本(2016/5/1)
◇ 「人民網日本語版」2016年4月前半 抜粋記事20本(2016/4/17)
◇ 「人民網日本語版」2016年3月後半 抜粋記事20本(2016/4/1)
◇ 「人民網日本語版」2016年3月前半 抜粋記事20本(2016/3/16)
◇ 「人民網日本語版」2016年2月後半 抜粋記事20本(2016/3/1)
◇ 「人民網日本語版」2016年2月前半 抜粋記事20本(2016/2/16)
◇ 「人民網日本語版」2016年1月後半 抜粋記事20本(2016/2/1)
◇ 「人民網日本語版」2016年1月前半 抜粋記事20本(2016/1/16)


日中歴史文書

「日中共同声明」(1972年8月)
「日中平和友好条約」(1978年8月)
「戦後50周年の終戦記念日にあたって」(いわゆる村山談話)
「友好協力パートナーシップ声明」(1998年11月)
「戦略的互恵関係声明」(2008年5月)
南京大虐殺犠牲者国家追悼式での習近平主席の演説(2014年12月)


会員から

▽ 村山首相談話の会・「中国全面侵略戦争80年と東京裁判」公開シンポジウム(7/7)のご案内
▽ 『検証「安倍談話」戦後70年・村山談話の歴史的意義』「出版記念シンポジウム」と「出版記念会」のご案内
▽ 移住連 NPO法人設立パーティのご案内 
▽ 2015東京・中国映画週間が、10月22日から28日まで開かれます―伊藤彰信
▽ 隣国すべてが友人になるために ―戦後70年、米戦略と安保法制、そして平和を考える― 内田雅敏
▽ 言葉は形容詞によって腐る―靖国史観が透けて見える安倍首相の70年談話― 内田雅敏
 台頭する中国と香港雨傘運動―區龍宇さん 9・19出版記念の講演会