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日中労働情報フォーラム第6回総会(4/14)開催――8月に「日中友好労働者シンポジウム」を開催

昨日、日中労働情報フォーラム第6回総会を開催しました。国会前の「安倍退
陣」行動に参加された方も多く、総会参加者は8名でした。総会は、2017年度活動報告、2018年度活動方針(案)、2017年度決算報告、2018年度予算(案)を提案通り承認しました。8月に開催する「日中友好労働者シンポジウム」について話し合いました。特に問題となったのは、応募者が定員の15名を越えた場合どうするかということです。今後、労働運動に貢献するであろう人を優先することになりました。<詳報>


緊急市民集会「中国・北朝鮮脅威論を超えて」に300人参加(3月28日)

緊急市民集会「中国・北朝鮮脅威論を超えて」(3月28日)

緊急市民集会「中国・北朝鮮脅威論を超えて―東アジア不戦共同体の構築を目指して―」が3月28日、衆議院議員会館で行われ、300人が参加しました。「村山首相談話を継承し発展させる会」が主催し「東アジア共同体・沖縄(琉球)研究会」が共催したものです。集会は、柳条湖事件を題材にした歴史紙芝居「赤い夕日」のあと、モデレーターの木村朗(鹿児島大学教授)さんの進行ですすめられ、村山首相談話を継承し発展させる会の藤田高景さんが主催者あいさつをし、平和フォーラムの福山真劫共同代表が連帯のあいさつをしました。 <詳報>


中国・北朝鮮脅威論を超えて 3・28緊急市民集会
――東アジア不戦共同体の構築を目ざして――

安倍政権は秘密保護法・戦争法・共謀罪の強行成立や憲法改悪への策動など、日本を平和・民主国家から戦争・警察国家への転換・戦前回帰という極めて危険な方向に国の形を変えようとしている。朝鮮半島危機を最大限に政治的に利用・扇動しながら、悲願の憲法改悪を強行しようというのが安倍政権の軽薄な“戦略”だ。
◆日時 2018年3月28日(水) 16:30~19:30(開場16:00)
◆会場 衆議院第一議員会館・B1・大会議室
◆講演 高野孟 李鍾元 前田哲男 柳澤協二 成沢宗男 進藤榮一 <詳細>


白西伸一郎さんを偲ぶ会 (2018/2/26)

白西伸一郎さん(左)人民大会堂にて習近平国家主席と(2012年)

「白西伸一郎を偲ぶ会」が2月26日、パレスホテル東京で行われました。白西さんは、日中協会の理事長として永く日中友好活動を続けられてきた方です。昨年10月7日、出張中の大阪で急逝されました。77歳でした。
白石さんは、日中労働情報フォーラムの会員でもありました。総会や望年会にも出席されて中国に関する話題を披露してくださり、私どもの活動を見守ってくださいました。50年間で約600回近く中国を訪問し、何よりの中国通でした。
偲ぶ会には約400人が出席し、日中協会の野田毅会長(衆議院議員)、駐日中国大使館の程永華大使、中日友好協会の唐家セン会長(周副秘書長が代読)がお別れの言葉を述べました。その後、故人を偲んで懇談しました。
白西さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。 /伊藤 彰信 <全文>


声明:読書の権利を守れ!左翼への弾圧をやめろ!(2/20)

この数か月のあいだ、中国政府は南京と広州にある二つの大学のマルクス読書会に対する摘発を行うという弾圧をつづけてきた。2017年11月、警察は広州工業大学のマルクス主義読書会を襲撃し、6名の参加者を逮捕し、うち2人を「聚衆擾乱社会秩序罪」の容疑で刑事拘留した。その後、読書会の他の関係者2人も同じ容疑で拘束された。そのうちの一人、張雲帆が拘束されたというニュースが広がり、幾名かの著名な知識人が釈放を求める公開書簡を起草し、検閲の厳しいインターネット上において400名を超す賛同署名を集めた。それからおよそ一か月後、4人の被拘束者は保釈された。別の4人の読書会参加者もインターネットをつうじて指名手配されている。<全文>


侵華日軍南京大虐殺遇難同胞記念館から農暦新年のごあいさつ

侵華日軍南京大虐殺遇難同胞記念館から農暦新年のごあいさつ

謹賀新年
2018年農歴春節を迎え、謹んで新年のお慶びを申し上げます。皆様のご支持とご協力の元で、80年の重い歴史を背負った2017年の南京大屠殺死難者国家追悼式を無事終えました。
2018年は『中日平和友好条約』が合意40周年です。新たな年に、私たちは歴史を忘れず、未来を開こうとの使命感を持ち、展示、教育、交流などの方式で中日友好のために更なる固い基盤を作っていくと決意しています。
窓際から蝋梅の匂いが漂って来て、まだ寒い時期ですが、春風の吐息が近くに来ていると感じています。中日両国の未来のために、もっと多くの日本の方が記念館に来られることを歓迎し、またお会いできることを期待しております。 <全文>


第4次「日中不再戦の誓いの旅」 報告(3) 相沢瑞男

中国殉難烈士記念館入口

私は、日中労働者交流協会の第4次「日中不再戦の誓いの旅」訪中団の一員として、2017年12月11日から15日まで、中国を訪問して来ました。12月11日、羽田から北京に向かいました。飛行機が中国大陸に入ると窓からは、PM2.5と思われる黄色い空気の層が見え、予想はしていたが相当なものだなと感じ、これからの中国での生活に不安を予感させました。しかし、北京が近づくにつれて空気が澄んできて、きれいな青空が見え不安が杞憂だったと感じました。あとで、通訳をしてくれた石さんから聞いた話しでは「北京市では、冬場の石炭による暖房を取りやめ、集中暖房方式をとることにより、空気が清浄化され心配がなくなった。」とのことでした。事実、石さんが持っていたスマホでPM2.5の値を見てみると、14で東京と変わらない状況に安心しました。<全文>


旅順大虐殺と南京大虐殺の現場を訪ねて――乗松聡子

萬忠墓紀念館 旅順 2017/12/17 乗松聡子撮影

南京大虐殺から80年を迎えた昨年12月12日から19日にかけて、日本軍の中国侵略を30年以上調査研究してきた松岡環氏が主宰する「第33次銘心会南京友好訪中団」に参加し、上海、南京、大連、旅順を訪ねた。このうち、南京で12月13日(注=1937年南京城陥落の日)に開かれた追悼式典は、2014年から「国家公祭日」と指定され、国の行事となっている。同日早朝、式典が開かれる「侵華日軍南京大屠殺遇難同胞紀念館」に向かうバスの中で、松岡氏は「侵略戦争において、“惨案”(ツァーアン)と呼ばれる虐殺は、南京だけではなく中国全土で起こりました。調査でわかっているだけでも、100人以上の虐殺があったのは390か所、10人以上の虐殺があったのは2300か所にも及びます」と説明した。「週刊金曜日」より転載 <全文>


香港・台湾の団体の共同声明(2018/1/24)
人民に言論の自由を!中国11・15読書会事件の左派青年を支援しよう

2017年11月15日夜、一群の青年、学生たちが広州広東工業大学の教室で自主的な読者会を開催していたとき、広州番禺警察が教室にやってきて4人の広東工業大学の学生と2名の青年らを連行した。2名の青年(葉建科と張雲帆)はそのまま刑事拘留された。張雲帆はまず「違法経営罪」容疑で勾留され、正式に刑事拘留される際には「聚衆擾乱社会秩序罪」に切り替えられ、番禺看守所に収監された。12月5日と8日の夜、警察は読書会の組織者であり、労働運動リサーチャーの鄭永明と孫亭亭のそれぞれの自宅に対して捜索を行い、刑事拘留した。 <続き>


第4次「日中不再戦の誓いの旅」報告(2)
侵略の歴史と戦後の日中友好運動の長い伝統を認識

井良強江蘇省副主席(右)と握手する渡辺学団員

渡辺学(全労協青年委員会代表・全国一般南部支部)

 個人的にもはじめての中国訪問でしたが、今回の日中不再戦を誓う旅(第4次「日中不再戦の誓いの旅」2017/12/11~15)に参加できて本当によかったです。南京大虐殺から80年目の12月だったということ、安倍政権が憲法9条改悪を具体的な政治日程にあげてくるなかで、かつての日本軍による侵略の歴史と戦後の日中友好運動の長い伝統を感じ、その大切さを認識することができました。<続き>


中国:2012-2016の全国職業病報告

こんにちは、会員の稲垣です。

労働安全衛生に携わる中国のNGOからの情報です。政府部門に報告のあった新規の職業病は約3万件で、各年度とも90%近くをじん肺が占めていました、という報告です。漢字とグラフなのですぐわかると思います。
◎2012-2016の全国職業病報告
こちらは同じNGOが2017年に亡くなった(一部の?)じん肺患者のメモリアルです。こちらも写真などがあるでわかるかな、と。合掌。
◎じん肺でなくなった方々へ
                       (会員・I Y)


元木日中労交会長が逝去(2017/12/24)

元木末一日中労交会長(元全港湾委員長)が昨年12月24日、亡くなりまし
た。謹んでご報告いたします。元木会長は、9月末に脳梗塞で倒れて入院してい
ました。もうすぐ退院できると思われていましたが、病状が急変して12月24
日に亡くなりました。満75歳でした。
葬儀は、12月26日、徳島市で行われ、私と前川事務局長が参列しました。
また、中国職工対外交流センターの彭勇秘書長から喪主である元木啓次さんに
文をいただきましたので、ご披露します。 (伊藤 彰信)


台湾:労基法改悪に反対する学者の声明(2018/1/4)

ひさびさに台湾の話。新年のNHKニュースを聞いてたら、インタビューに答えて「今年は働き方改革と賃上げの年にする」というナショナルセンター会長の声。思わず「I am ABE」かよ!と叫んでしまいました。で、昨年末から台湾で続いている労基法改悪反対のうごきですが、いよいよ立法院での本格的な審議がおこなわれるのをまえに、大学人も労基法改悪反対の署名を呼びかけ始めました。労基法改悪のポイントが分かりやすかったので訳してみました。もちろん大学人だけでなく、労働組合や市民団体なども、与党・民進党のかなりでたらめで強引な主張に対して、全国で動きを強めており、本格審議の始まる1月8日からは徹夜の立法院包囲行動を組織するようです。会員 IY <続き>


第4次「日中不再戦の誓いの旅」~北京、天津、南京を訪問~

南京大虐殺犠牲者国家追悼式(12月13日 南京市 「人民網」より)

日中労交の第4次「日中不再戦の誓いの旅」は、12月11日に出発し、北京、天津、南京を訪問して、15日に帰国しました。この旅は、中国職工対外交流センターの受け入れで実現したもので、訪中団は、団長=伊藤彰信(日中労交副会長、全港湾顧問)、副団長=福元勇司(沖縄高教組委員長)、秘書長=前川武志(日中労交事務局長)、団員=押田五郎(清掃・人権交流会会長)、相澤瑞男(宮城県教組OB)、林繁行(全港湾大阪支部書記長)、渡辺学(全労協青年委員会代表)の7名です。南京大虐殺犠牲者追悼国家公祭に参加するとともに、意見交換、見学などを行いました。私たちの希望に沿った日程を組んでいただき、非常に充実した旅でした。以下、旅の経過と概要を簡単に報告します。<全文>


〇暴力で窮乏者を寒空に追い出した政府に抗議する(声明)
〇南京大虐殺80カ年 2017年東京証言集会(12/13)
〇中国人強制連行に関する院内集会(11月27日)
〇広島で中国人受難者を追悼し日中友好を誓う集会(10/15)
〇今日は日中国交正常化45周年(2017/9/29)
広東:労働人権の不屈の男、孟含さん釈放(2017/9/7)
〇職安健電子報(第28期2017.7.28)
〇第3次「日中不再戦の誓いの旅」― 北京、哈爾浜、瀋陽、撫順、大連を訪問(2017/8/12)
〇劉少明の法廷陳述(2017/8/7)
〇7.7盧溝橋事件80年を記念して「中国全面侵略戦争80年と東京裁判」シンポ開催(2017/7/7)
〇労働人権活動家の劉少明さんに国家政権転覆罪で禁固4年の判決(2017/7/7)

7.7盧溝橋事件・日中戦争80年 国会前市民集会で不戦を誓う(2017/7/8)
〇中国・労働安全関連の月刊メールマガジン(2017/7/5)
〇日中戦争開始80年・国会前市民集会(7/7-8)
〇ブックレット「『平和資源』としての日中共同声明」が発売されます。
南京大虐殺事件を扱った4本の中国の映像
〇1989年6月4日 労働者を忘れる毋(なか)れ―蒙兆達(2017年5月29日)
〇中国を敵国とする考える改憲論者を批判し、日中不再戦の誓いを新 たにー朝日紙上の内田・佐伯論争
〇盧溝橋事件から80年-労働組合が日中友好を進めよう(日中労働情報フォーラム第5回総会5/13 報告)
〇王選さんが細菌戦被害者の草の根の闘いを語る― 731部隊細菌戦の被害者との交流会(4/29)
香港:政府の政治弾圧に対する民主派議員の共同声明(4/28)
〇紙芝居「静かなる悪魔 知られざる731部隊」について―根津公子

〇日本人医療隊として侵略の道を辿って―「日本鬼子」を自問自答
〇「日本は中国で何をしたのか―山邉悠喜子さんの見続けた中国民衆の姿」講演会の報告(2017/3/5)

山城議長釈放要求抗議集会に2千人、那覇地裁前(2017/2/24)
〇重慶大爆撃の写真展(2/9~15)のご案内
南京大虐殺国家公祭に参加、国際交流協会訪問、慰安所旧址の見学など充実した旅―日中労交2016年訪中団報告
〇中国:広東省の労働NGOへの弾圧で最後の被告に21カ月の懲役判決
香港:LGBTの移住労働者らのプライドマーチ(11/25)
〇歴史に向き合い、和解から友好強化へ 内田雅敏講演会(2016年9月30日)
中国:労働NGO活動家らに有罪(執行猶予)の判決(9/26)
〇香港:当選した民主自決派アクティビストが暴力的恫喝に屈しないと記者会見
〇香港:民主自決派の3人が当選
〇香港:9月の選挙では三つの勢力に投票するな(區龍宇)
〇オジサンもあきらめない ~ 『日本×香港×台湾 若者はあきらめない』を読んで(8/24)

〇ジェンダーからみた労働人権活動の逮捕について(12/30) 〇深センの土砂崩れが工業団地を襲う(12/21)
〇広東の労働NGO弾圧に関して中国中央テレビ(CCTV)がトンデモ報道
〇広東省の労働NGOに弾圧に抗議して21日世界で一斉にアピール・アクションを
〇トヨタ紡織の天津工場(Tenjin Intex)でストライキ
〇外遊先で面会し、家に帰って掃除する
労働NGOがまだ残っていたか(12月5日)
〇台湾で自立左派労働運動の集会とデモ「秋闘」(11月22日)
〇移住者と連帯する全国ネットワーク、NPO法人設立パーティ開く(10/31)
〇日中間の情報の非対照的現象こそ問題―張浩川先生、中国・日本の現状を鋭く解剖(10/22、東京)
〇 天津の爆発事故:知っておくべき五つの事柄 -「惟工新聞」より(8月21日)
 深センのユニクロ委託生産工場・慶盛の労働者からユニクロへの公開状(2015/7)
ユニクロ委託工場の労働者に応援の声を(7月7日)


人民網より

◇ 「人民網日本語版」2018年4月前半 抜粋記事20本(2018/4/16)
◇ 
「人民網日本語版」2018年3月後半 抜粋記事20本(2018/4/10)
◇ 
「人民網日本語版」2018年3月前半 抜粋記事20本(2018/3/16)
◇ 
「人民網日本語版」2018年2月後半 抜粋記事20本(2018/3/1)
◇ 
「人民網日本語版」2018年2月前半 抜粋記事20本(2018/2/16)
◇ 「人民網日本語版」2018年1月後半 抜粋記事20本(2018/2/1)
◇ 
「人民網日本語版」2018年1月前半 抜粋記事20本(2018/1/16)


◇ 「人民網日本語版」2017年12月後半 抜粋記事20本(2018/1/5)
◇ 
「人民網日本語版」2017年11月前半 抜粋記事20本(2017/11/16)
◇ 
「人民網日本語版」2017年10月後半 抜粋記事20本(2017/11/1)
◇ 
「人民網日本語版」2017年10月前半 抜粋記事20本(2017/10/16)
◇ 
「人民網日本語版」2017年9月後半 抜粋記事20本(2017/10/2)
◇ 
「人民網日本語版」2017年9月前半 抜粋記事20本(2017/9/17)
◇ 
「人民網日本語版」2017年8月後半 抜粋記事20本(2017/9/1)
◇ 
「人民網日本語版」2017年8月前半 抜粋記事20本(2017/8/16)
◇ 
「人民網日本語版」2017年7月後半 抜粋記事20本(2017/8/1)
◇ 
「人民網日本語版」2017年7月前半 抜粋記事20本(2017/7/17)
◇ 
「人民網日本語版」2017年6月後半 抜粋記事20本(2017/7/1)
◇ 
「人民網日本語版」2017年6月前半 抜粋記事20本(2017/6/16)
◇ 
「人民網日本語版」2017年5月後半 抜粋記事20本(2017/6/1)
◇ 
「人民網日本語版」2017年5月前半 抜粋記事20本(2017/5/17)
◇ 
「人民網日本語版」2017年4月後半 抜粋記事20本(2017/5/1)
◇ 
「人民網日本語版」2017年4月前半 抜粋記事20本(2017/4/17)
◇ 
「人民網日本語版」2017年3月後半 抜粋記事20本(2017/4/4)
◇ 
「人民網日本語版」2017年3月前半 抜粋記事20本(2017/3/16)
◇ 
「人民網日本語版」2017年2月後半 抜粋記事20本(2017/3/1)
◇ 
「人民網日本語版」2017年2月前半 抜粋記事20本(2017/2/16)
◇ 
「人民網日本語版」2017年1月後半 抜粋記事20本(2017/2/1)
◇ 「人民網日本語版」2017年1月前半 抜粋記事20本(2017/1/16)


◇ 「人民網日本語版」2016年12月後半 抜粋記事20本(2017/1/1)
◇ 
「人民網日本語版」2016年12月前半 抜粋記事20本(2016/12/19)
◇ 「人民網日本語版」2016年11月後半 抜粋記事20本(2016/12/5)

◇ 「人民網日本語版」2016年11月前半 抜粋記事20本(2016/11/17)

◇ 「人民網日本語版」2016年10月後半 抜粋記事20本(2016/11/1)

◇ 「人民網日本語版」2016年10月前半 抜粋記事20本(2016/10/17)

◇ 「人民網日本語版」2016年9月後半 抜粋記事20本(2016/10/4)

◇ 「人民網日本語版」2016年9月前半 抜粋記事20本(2016/9/28)

◇ 「人民網日本語版」2016年8月後半 抜粋記事20本(2016/9/1)

◇ 「人民網日本語版」2016年8月前半 抜粋記事20本(2016/8/16)

◇ 「人民網日本語版」2016年7月後半 抜粋記事20本(2016/8/1)

◇ 「人民網日本語版」2016年7月前半 抜粋記事20本(2016/7/16)
◇ 「人民網日本語版」2016年6月後半 抜粋記事20本(2016/7/1)
◇ 「人民網日本語版」2016年5月後半 抜粋記事20本(2016/6/1)
◇ 「人民網日本語版」2016年5月前半 抜粋記事20本(2016/5/16)
◇ 「人民網日本語版」2016年4月後半 抜粋記事20本(2016/5/1)
◇ 「人民網日本語版」2016年4月前半 抜粋記事20本(2016/4/17)
◇ 「人民網日本語版」2016年3月後半 抜粋記事20本(2016/4/1)
◇ 「人民網日本語版」2016年3月前半 抜粋記事20本(2016/3/16)
◇ 「人民網日本語版」2016年2月後半 抜粋記事20本(2016/3/1)
◇ 「人民網日本語版」2016年2月前半 抜粋記事20本(2016/2/16)
◇ 「人民網日本語版」2016年1月後半 抜粋記事20本(2016/2/1)
◇ 「人民網日本語版」2016年1月前半 抜粋記事20本(2016/1/16)


日中歴史文書

「日中共同声明」(1972年8月)
「日中平和友好条約」(1978年8月)
「戦後50周年の終戦記念日にあたって」(いわゆる村山談話)
「友好協力パートナーシップ声明」(1998年11月)
「戦略的互恵関係声明」(2008年5月)
南京大虐殺犠牲者国家追悼式での習近平主席の演説(2014年12月)


会員から

▽ 村山首相談話の会・「中国全面侵略戦争80年と東京裁判」公開シンポジウム(7/7)のご案内
▽ 『検証「安倍談話」戦後70年・村山談話の歴史的意義』「出版記念シンポジウム」と「出版記念会」のご案内
▽ 移住連 NPO法人設立パーティのご案内 
▽ 2015東京・中国映画週間が、10月22日から28日まで開かれます―伊藤彰信
▽ 隣国すべてが友人になるために ―戦後70年、米戦略と安保法制、そして平和を考える― 内田雅敏
▽ 言葉は形容詞によって腐る―靖国史観が透けて見える安倍首相の70年談話― 内田雅敏
 台頭する中国と香港雨傘運動―區龍宇さん 9・19出版記念の講演会