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「人民網日本語版」2021年1月前半 抜粋(2021/01/17)

村民2万人が集団隔離地に移送<2021年01月14日>
2020年の中国自動車生産・販売ともに2500万台超
<2021年01月13日>
石家荘の農村部の村民2万人が集団隔離地に移送 新型コロナ感染拡大で
<2021年01月01日>
北京市が9種類のグループにコロナワクチン緊急接種 春節までに


「南京国際平和通信」第17期(2021年1月)

□ 第7回南京大虐殺犠牲者国家追悼式の全記録
□ 日本の京都、東京などの各地で平和の集いを行う
□ 生存者は72名に!南京大虐殺生存者の賀孝和氏が逝去された


2020年12月 第16期「南京国際平和通信」

□ 感謝行動で、83名の南京市民が、徒歩で「南京安全区」を訪問
□ 追悼式、忘れてはならない記憶のため
□ 南京大虐殺生存者の6名が、記念館にて共同で声明。「戦争に憤り、平和が本当に有難い」

2020年10月 第15期「南京国際平和通信」

□ 国際平和の日に、私たちは平和について提議する
□ 記念館で「南京・平和都市」をテーマに切手店を開催する
□ 中国最後の「東京裁判」全過程の」経験者である、高文分彬氏が逝去
□ 百人で『ヴォートリンの日記』を朗読する


「人民網日本語版」2020年12月後半 抜粋(2021/01/5)

中国初の海峡横断道路鉄道併用橋「平潭海峡道路鉄道併用大橋」<2020年12月31日>
中国の新型コロナワクチンが発売
<2020年12月29日>
福平鉄道が開通・営業開始 中国初の海峡横断道路鉄道併用橋も同時に運用開始
<2020年12月18日>
減少傾向の世界のぜいたく品市場、中国が48%増加


「人民網日本語版」2020年12月前半 抜粋(2020/12/16)

7回目を迎えた南京大虐殺犠牲者国家追悼日<2020年12月15日>
中国の経済成長をけん引する消費の役割がさらに強化
<2020年12月14日>
南京大虐殺から83年 ずっと忘れない
<2020年12月02日>
中国の出生率が低下し警戒ラインを割り込む 人口増加が重要な転換期に


2020年南京記憶の旅

 12月13日は南京大虐殺の開始日として、そして中国国家の追悼日として知れ渡る記念日になっています。世界から集まっていらっしゃるご友人を迎えることが大事で大変な仕事なので、例年(2014年から)の13日前後一週間、ほとんど記念館から一歩も出られませんでした。その中、とくに11日と12日の二日は絶望と叫びたいほど忙しい時期でした。だが今年はコロナ禍の影響で一変、忙しいだったはずの三日間は休日にになりました。人生には一度きりのチャンスと思って、記念日を前にして、南京市内に犠牲者記念碑を巡礼する旅をする決意をしました。(侵華日軍南京大虐殺遇難同胞記念館職員より) <続き


南京大虐殺から83年 証言を聞く東京集会―歴史を忘れず、現在の戒めとしよう

 南京大虐殺から83年 証言を聞く東京集会「歴史を忘れず、現在の戒めとしよう」と「南京大虐殺から83年 証言を聞く東京集会」が12月13日、東京都内で開かれた。コロナのため予約制の集会であったが50名弱が参加した。主催者の「ノーモア南京の会」を代表して田中宏先生(一橋大学名誉教授)が次のように開会のあいさつをした。(伊藤彰信)<全文> <藤村妙子報告> 案内


「人民網日本語版」2020年11月後半 抜粋(2020/11/30)

中日友好協会常務副会長の程永華氏<2020年11月24日>
中国で国が指定する貧困県832県全てが貧困脱却を実現
<2020年11月23日>
復旦大学日本研究センターがシンポジウム、専門家は中日韓FTAに積極的見解
<2020年11月23日>
【イラストで知ろう!イマドキ中国】 「打工人」とは何ぞや?


「人民網日本語版」2020年11月前半 抜粋(2020/11/16)

復旦大学附属華山病院・感染科の張文宏主任<2020年11月11日>
726.2億ドル!第3回輸入博の経済貿易協力成果が再び新記録

<2020年11月05日>
中国30都市の住宅平均価格発表 北京は5500万円
<2020年11月03日>
「コロナ感染者の50%は無症状感染者が感染経路」 検査と隔離がカギ


2020年『南京国際平和通信』第14号 

◆ 8 ・15 国際平和「オンライン集会」ならびに記念館開館35周年回顧展が中国南京にて開催
◆ 南京大虐殺の生存者である馬鴻祥氏が逝去

   2020年9月  『南京国際平和通信』14号 PDF


「人民網日本語版」2020年10月後半 抜粋(2020/10/31)

時速400キロのグローバル相互接続高速列車<2020年10月22日>
走行中に「変形」できる時速400キロのグローバル高速列車がラインオフ
<2020年10月21日>
中国の新型コロナワクチン、年間生産能力が年末に6億1000万本に

<2020年10月16日>
チベットで絶対的貧困が消滅、歴史的出来事


「人民網日本語版」2020年10月前半 抜粋(2020/10/16)

青島、市民全員対象のPCR検査<2020年10月15日>
青島、市民全員対象のPCR検査で見られた心温まるエピソード
<2020年10月10日>
新型コロナ対策が試された大型連休、その「テスト」結果は? 専門家「判断にはあと10日ほど必要」
<2020年10月09日>
国慶節連休の旅行者は予想上回る6.38億人 95後が中心


「人民網日本語版」2020年9月後半 抜粋(2020/10/01)

コロナPCR検査キット生産工場内<2020年09月28日>
中国の新型コロナワクチン、4種が3期臨床試験に進む
<2020年09月23日>
中国企業、エチオピアでPCR検査キット生産工場を建設
<2020年09月16日>
中国が米国を抜き初めてドイツ最大の輸出先に


「南京国際平和通信」2020 年8 月第13 号

▽ 国際フレンドシップ・デーは、花言葉で平和を伝えていく
▽ 中国南京の学生を対象とする「旅立つ前の授業」:平和の種を世界各地に撒く
▽ 在上海アイルランド総領事のテレーズ・ヒーリー氏(Therese Healy)が記念館訪問

先月、南京外国語学校の高校三年生40 名が記念館を訪れ、国際平和学校の交流活動に参加した。彼らは間もなく勉学のために、国内外の大学に進学、平和の「種」を世界各地に撒き始める。また、在上海アイルランド総領事のテレーズ・ヒーリー氏が記念館を訪れ、歴史を銘記すると同時に、平和を大切にするという念願を表した。 「南京国際平和通信」2020 年8 月第13号 PDF


「満蒙開拓」欺かれし阿智村の悲劇

満蒙開拓平和記念館
満蒙開拓平和記念館

高橋恒美(フリージャーナリスト)

■阿智(あち)村にある「満蒙開拓平和記念館」を見学した。館内は戦争の悲劇に満ち満ちていた。阿智村は恵那山の東、岐阜県と隣接する長野県の村で、満蒙開拓に大量190人を送り込んだ。そして帰国できたのは、わずか47 人という辛酸をなめた村だ。 <続き>


「人民網日本語版」2020年9月前半 抜粋(2020/09/16)

四川省成都市のある飲食店で配達する料理を受け取るネット注文配達員<2020年09月08日>
香港特区が「三権分立」との主張は間違いであり、正さねばならない

<2020年09月08日>
もう苦しくない!5G「胃カメラ」カプセルロボット登場

<2020年09月04日>
中国、今後5年間でネット注文配達員3000万人の雇用創出


差別排外主義を煽る社会を断つ―関東大震災97周年中国人受難者追悼集会

関東大震災97周年中国人受難者追悼集会(9月6日、江東区東大島文化センター)
(9月6日、江東区東大島文化センター)

「関東大震災97周年中国人受難者追悼集会」が9月6日、江東区東大島文化センターで開かれました。主催は関東大震災中国人受難者を追悼する会です。今年はコロナ対策のため、参加者を40名に制限したため、参加をお断りした人がかなりいたそうです。また、例年、中国からご遺族の方が参加していましたが、今年は実現しませんでした。    <全文>


「人民網日本語版」2020年8月後半 抜粋(2020/09/01)

甘粛省舟曲<2020年08月26日>
北京、入院中の新型コロナ感染者が0人に
<2020年08月25日>
洪水・土石流で176集落の住民6万人超が被災 甘粛省舟曲
<2020年08月20日>
2025年の中国チップ自給率は70%に 19年はわずか30%


「南京国際平和通信」第12 号(2020年7月)

南京国際和平通信-第12号 目 次
◆ 日本軍「慰安婦」制度の被害者に対する2020 年の慰問活動を開始した
◆ オンラインで消灯式が行われ、今年に逝去した生存者を追悼した

編者による言葉 親愛なる読者へ:6 月に別れを告げ、2020 年も既に前半期を過ぎた。新型コロナウィルスによる肺炎が全世界で勃発したため、記念館は臨時閉館から順次開館を経て、「予約+防疫」の開館モデルを実施している。公式マイクロブログで、「オンラインで記念館を見学する」欄を立ち上げ、このシリーズでマイクロビデオを制作し掲載した。記念館再開後、当日の参観者数は制限されたが、三ヶ月間で30 万人近くの参観者が来館し、秩序が整然と保たれた。


「人民網日本語版」2020年8月前半 抜粋(2020/08/16)

新発地市場の一部が8月15日に営業再開<2020年08月14日>
北京、新発地市場の一部が8月15日に営業再開 9月10日までに全面再開

<2020年08月12日>
メイド・イン・ジャパンから何を学ぶか?

<2020年08月06日>
ファーウェイの市場シェアがアップルを追い抜く


村山談話に託した想い(談話)―元内閣総理大臣 村山富市

 村山富市元総理大臣「光陰矢のごとし」と言いますが、私が内閣(村山内閣)を率いていた時(1995年8月)に、閣議決定を経て、日本国政府の公式見解として「村山談話」を発出してから、はや25年の歳月が流れました。この「村山談話」は、中国・韓国あるいは米国・ヨーロッパなど、世界各国の人々や政府から、高い評価を受け続けているようで、光栄なことだと思います。<全文>


「人民網日本語版」2020年7月後半 抜粋(2020/08/9)

小店経済<2020年07月30日>
144日ぶりに1日のコロナ新規感染者が100人超、専門家「感染が局地的に再拡大」

<2020年07月27日>
中国の「小店経済」とは? なぜそれほど重要?

<2020年07月23日>
中国、6月以来の水害の被災者が延べ4552万3千人に


以前の記事

<2020年>

平坂春雄さん(日中労交元事務局長)が逝去―心からご冥福を!
歴史問題の和解を考える~市民活動の可能性に着目して~外村大(東京大学教授)の講演をお聞きして
日中労働者交流協会2020年度総会への祝辞
日中労働者情報フォーラム第8回総会(7/18)開催
内田雅敏弁護士が「元徴用工 和解への道―戦時被害と個人請求権」を出版
鳥井一平さんの新著「国家と移民ー外国人労働者と日本の未来」
新型コロナ拡大で退職通知―中国実習生に「不当扱い」増える恐れも
〇「アジア言語文化研究」創刊号(2019/6)が発行
緊急特別シンポジウム「コロナウイルス渦とアジア防疫食品安全システムの構築」開催
『南京国際平和通信』第7号 (2020年第1号)
〇『南京国際平和通信第6号(2020年1月)

<2019年>

〇第7次「日中不再戦の誓いの旅」―「日中不再戦の誓いの碑」建立から10年、南京を友好訪問
〇南京市を訪問して―藤村 妙子
 〇改めて戦争しない決意を新たに―渡部公一
 〇南京で見た加害者としての日本―猪股 修平
 〇南京―日本の加害責任を問う旅に参加して―池田 和則
〇『南京国際平和通信』第5号 (2019年11月) 発行
〇12・16緊急講演会「日本の中国侵略と靖国神社」案内
〇南京大虐殺から82年 2019東京証言集会
〇第2回「中国人俘虜殉難者日中合同追悼の集い」(11月19日)開催
〇中国人俘虜殉難者日中合同追悼の集い(11/19)
〇中国東北部への旅―日清・日露戦争の戦場となった大連、旅順、日本人と中国人労働者は共にストライキ :訪中団秘書長 藤村妙子
第6次「日中不再戦の誓いの旅」参加報告 ― 池田和則 
〇第6次「日中不再戦の誓いの旅」参加報告 ―町田貞一
〇第6次「日中不再戦の誓いの旅」報告―日本の中国侵略50年を見つめて~北京、哈爾浜、瀋陽、撫順、大連、旅順を訪問
〇「公文書を生かす 情報公開法成立20年」第5回 公的記録少ない満蒙開拓 市民活動が解明補う 2019年8月26日毎日新聞朝刊
〇「公文書を生かす 情報公開法成立20年」第5回 公的記録少ない満蒙開拓 市民活動が解明補う 2019年8月26日毎日新聞朝刊
〇34年前紀念館開館式典に3名の日本人の友人がいました・・・6/19
〇エバー航空客室乗務員スト:奮闘の17日間で締結された団体協約とは?(2019年7月6日)
〇台湾:エバー航空客室乗務員組合がスト突入(6/21)~(7/7)
〇南京大虐殺遇難紀念館の「和平の旅」インタビューのため訪中(7/4)
〇日中労働情報フォーラム第7回総会を終えてー伊藤彰信代表(6/10)
〇台湾:民主主義をかちとるための6・4労働者デモ行進
〇【5・4】研究室と監獄――五四運動100周年 中国の学生・労働運動の過去・現在・未来
〇「集会の自由」への侵害、歴史事実の改ざんを許すな!-「ビザ発給拒否・集会妨害国賠裁判」報告会(4/18)
〇甄凱さんの活躍が「朝日新聞」(3/25)に紹介される
〇若い人に反戦平和の闘いを伝えることが歴史認識を深めるー「日本反戦平和記憶国際シンポジウム」(3/8)報告
〇2人の女性操縦士が台湾史上初の操縦士ストを指導(2/13)
〇中華航空のパイロット組合がストライキ(2019/2/8)

〇中国:塵肺労災患者を扱ったTV番組
〇中華全国総工会第17回全国代表大会について

<2018年以前の記事>

人民網より

◇ 「人民網日本語版」2021年1月前半 抜粋記事20本(2021/01/17
◇ 「人民網日本語版」2020年12月後半 抜粋記事20本(2021/01/05
◇ 「人民網日本語版」2020年10月前半 抜粋記事20本(2020/10/16
◇ 「人民網日本語版」2020年9月後半 抜粋記事20本(2020/10/01
◇ 「人民網日本語版」2020年9月前半 抜粋記事20本(2020/09/16
◇ 「人民網日本語版」2020年8月後半 抜粋記事20本(2020/09/01
◇ 「人民網日本語版」2020年8月前半 抜粋記事20本(2020/08/16
◇ 「人民網日本語版」2020年7月後半 抜粋記事20本(2020/08/09
◇ 「人民網日本語版」2020年7月前半 抜粋記事20本(2020/07/16
◇ 「人民網日本語版」2020年6月後半 抜粋記事20本(2020/07/01
◇ 「人民網日本語版」2020年6月前半 抜粋記事20本(2020/06/16
◇ 「人民網日本語版」2020年5月後半 抜粋記事20本(2020/06/01
◇ 「人民網日本語版」2020年5月前半 抜粋記事20本(2020/05/15
◇ 「人民網日本語版」2020年4月前半 抜粋記事20本(2020/04/16
◇ 「人民網日本語版」2020年3月後半 抜粋記事20本(2020/04/01
◇ 「人民網日本語版」2020年3月前半 抜粋記事20本(2020/03/16
◇ 「人民網日本語版」2020年2月後半 抜粋記事20本(2020/03/01
◇ 「人民網日本語版」2020年1月後半 抜粋記事20本(2020/02/02
◇ 「人民網日本語版」2020年1月前半 抜粋記事20本(2020/01/16


◇ 「人民網日本語版」2019年12月後半 抜粋記事20本(2020/01/1
◇ 「人民網日本語版」2019年12月前半 抜粋記事20本(2019/12/16
◇ 「人民網日本語版」2019年11月後半 抜粋記事20本(2019/12/2
◇ 「人民網日本語版」2019年11月前半 抜粋記事20本(2019/11/16
◇ 「人民網日本語版」2019年10月後半 抜粋記事20本(2019/11/01
◇ 「人民網日本語版」2019年10月前半 抜粋記事20本(2019/10/16
◇ 「人民網日本語版」2019年8月後半 抜粋記事20本(2019/08/16
◇ 「人民網日本語版」2019年8月前半 抜粋記事20本(2019/08/16
◇ 「人民網日本語版」2019年7月後半 抜粋記事20本(2019/08/01
◇ 「人民網日本語版」2019年7月前半 抜粋記事20本(2019/07/16
◇ 「人民網日本語版」2019年6月後半 抜粋記事20本(2019/07/01)
◇ 
「人民網日本語版」2019年6月前半 抜粋記事20本(2019/06/15)
◇ 
「人民網日本語版」2019年5月後半 抜粋記事20本(2019/06/02)
◇ 
「人民網日本語版」2019年5月前半 抜粋記事20本(2019/05/16)
◇ 
「人民網日本語版」2019年4月後半 抜粋記事20本(2019/05/01)
◇ 
「人民網日本語版」2019年4月前半 抜粋記事20本(2019/04/017)
◇ 
「人民網日本語版」2019年3月後半 抜粋記事20本(2019/04/01)
◇ 
「人民網日本語版」2019年2月前半 抜粋記事20本(2019/02/20)
◇ 
「人民網日本語版」2019年1月後半 抜粋記事20本(2019/2/4
◇ 
「人民網日本語版」2019年1月前半 抜粋記事20本(2019/1/16)

<過去の人民網>

 


日中歴史文書

「日中共同声明」(1972年8月)
「日中平和友好条約」(1978年8月)
「戦後50周年の終戦記念日にあたって」(いわゆる村山談話)
「友好協力パートナーシップ声明」(1998年11月)
「戦略的互恵関係声明」(2008年5月)
南京大虐殺犠牲者国家追悼式での習近平主席の演説(2014年12月)


会員から

▽ 村山首相談話の会・「中国全面侵略戦争80年と東京裁判」公開シンポジウム(7/7)のご案内
▽ 『検証「安倍談話」戦後70年・村山談話の歴史的意義』「出版記念シンポジウム」と「出版記念会」のご案内
▽ 移住連 NPO法人設立パーティのご案内 
▽ 2015東京・中国映画週間が、10月22日から28日まで開かれます―伊藤彰信
▽ 隣国すべてが友人になるために ―戦後70年、米戦略と安保法制、そして平和を考える― 内田雅敏
▽ 言葉は形容詞によって腐る―靖国史観が透けて見える安倍首相の70年談話― 内田雅敏
 台頭する中国と香港雨傘運動―區龍宇さん 9・19出版記念の講演会